まとめのぶろぐる

    タグ:警官

    irezumi_tatoo

    1: 2018/03/20(火) 06:37:18.28 ID:CAP_USER9
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180320/k10011371741000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_003

    3月20日 6時23分
    交際していた暴力団員に捜査の情報を漏らしたとして書類送検された警視庁・新宿警察署の23歳の女性巡査が、この暴力団員の求めに応じて現金およそ100万円を渡していた疑いがあることが捜査関係者などへの取材でわかりました。

    新宿警察署の23歳の女性巡査は、去年12月、仕事で知り合って交際していた30代の暴力団員の男に捜査の情報を漏らしたとして地方公務員法違反の疑いで書類送検され、停職6か月の懲戒処分を受けて19日辞職しました。

    警視庁によりますと、暴力団員から「自分が捜査の対象になっているか教えてほしい」などと頼まれ、この暴力団員が関係する事件の資料を確認して内容を伝えていたということです。

    暴力団員は、ことしになって巡査に「金を貸してほしい」と頼んでいたということですが、巡査が現金およそ100万円を渡していた疑いがあることが捜査関係者などへの取材でわかりました。

    関係者によりますと、暴力団員は「金は毎月少しずつ返すつもりだった。迷惑をかけて申し訳ない」などと話しているということです。

    警視庁は、暴力団員との関係などについてさらに調べています。

    【【驚愕】23歳女性巡査、 交際していた暴力団員に100万円と情報漏洩wwwww 】の続きを読む

    1: 2018/03/12(月) 10:50:12.78 ID:CAP_USER9
    america_daitouryousen_man

    (CNN) 米カリフォルニア州オークランドのコーヒーショップが、制服姿の警官の入店を拒む方針を打ち出して物議をかもしている。

    きっかけは2月16日、「アスタ・ムエルテ・コーヒー」が、制服姿で来店した1人の警官の入店を拒んだことだった。これは同店の経営方針に基づく措置だったといい、インスタグラムへの投稿の中で、「警察がいると、身体的・精神的な安心感が損なわれる」と説明している。

    CNN系列局のKCRAによると、入店を拒まれたのは、アラメダ郡ラテン系警察官組合の代表を務める警官だった。この警官はKCRAの取材に対し、入店を拒まれたことには驚いたが、事を荒立てることなく店を出たと話している。

    オークランド警察は3月8日、「客を選ぶ経営者の権利を尊重する。オークランド警察は地域の他のメンバーと連携して、地域社会の結束を目指す取り組みの中で、事業者との建設的な対話を図る」とするコメントをツイッターに掲載した。

    一方、アスタ・ムエルテ・コーヒーは、インスタグラムへの投稿の中で、同警察が「腐敗、不祥事、スキャンダル」や「あからさまな抑圧」を繰り返してきたと主張。店の安全を守るために必要なのは警察ではなく、地域社会に支持されることだと述べている。

    同店はさらに、警官の人種や、ラテン系組織に所属していることに意味はないとも述べ、警官が絡む銃撃事件が減ったと同警察が訴えたところで、過去をぬぐい去ることはできないと強調した。

    アスタ・ムエルテはスペイン語で「死ぬまで」の意味。クラウドファンディングを通じて資金を募り、2016年に開店した。開店当初から他のテナントとスペースを共有してきたが、2017年には自社ビルを開業している。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180312-35115979-cnn-int

    【アメリカの警官は,コーヒー店の入店をお断りされるらしいwwwww】の続きを読む
         
         

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