まとめのぶろぐる

    タグ:フジテレビ

    1: 2018/03/05(月) 13:19:11.84 ID:CAP_USER9
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    フジテレビが5日、都内で4月の改編会見を行った。
    立本洋之編成部長は昨年秋にもフジテレビが非常事態にあると宣言していたが、「中に向けて、後がないんだよということを再認識しようということで」という理由で、「変わる、フジ 変える、テレビ」という改編のキャッチコピーを設定したと語った。

    「とんねるずのみなさんのおかげでした」、「めちゃ×2イケてるッ!」などの長寿番組を終了させ、ゴールデン帯で29・8%の改編率(3月5日時点)という大改編を断行する。
    立本編成部長は昨年秋の時点で宮内正喜社長の発言にならって「非常事態」という単語を用いて危機感を強調した。

    立本編成部長は「危機感に関してはずっと全社員、持っていると思います。危機感、非常事態が増しているかというよりも、常に、その意識を持って取り組んでいかないとどうしようもないというところではないかと思っています」と現在の思いを述べた。

    キャッチコピーについても「今回、今までのキャッチコピーとはかなり趣の違うキャッチコピーにさせていただいたんですけど、シンプルでストレートにしたのは、飾ったり、四の五の言っても仕方がないので、外へ向けての決意表明。あと中に向けて、後がないんだよということを再認識しようということで。あまりにシンプルでざわついたりしていますけど、あえて普通の言葉をキャッチコピーにした」と強いメッセージ性を持たせるために選んだと語った。

    フジテレビは局のイメージごと刷新するような変革を狙っている。
    立本編成部長は「視聴者の皆さんに見ていただけるようになるには、本当に時間がかかると思います。丁寧に番組側が思い上がることなく、見ていただける番組をつくっていくしかないと思っているところです」と誠実な姿勢で番組づくりに挑むとした。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180305-00000066-dal-ent

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    1: 2018/02/28(水) 15:26:59.54 ID:CAP_USER9
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    ニュースキャスターの安藤優子さん(59)が情報番組「直撃LIVE グッディ!」(フジテレビ系)の生放送で見せた振る舞いが、ツイッターなどでひんしゅくを買っている。

    番組には、平昌冬期五輪のスピードスケート女子で金、銀、銅のメダル3つを獲得した高木美帆選手(23)がゲストで出演した。安藤さんはスタジオに高木選手を迎え入れると、彼女の胸に燦然と輝くメダルに両腕を伸ばし...

    ■視聴者から冷ややかな声

    2018年2月27日放送の情報番組「直撃LIVE グッディ!」(フジテレビ系)では、高木選手がスタジオに生出演。メダル3つを両手で抱えながら登場すると、安藤さんや俳優の高橋克実さん(56)ら出演者が拍手で迎え入れた。

    安藤さんはまずメダルを指さし、「あーすごい!」と歓喜の声を上げた。その上で高木選手に花束を手渡し、「おめでとうございます。きょうはよろしくお願いします」とあいさつ。2人は互いに目を合わせ、握手を交わした。

    高木選手が、あらかじめ用意された椅子に腰掛けると、安藤さんは他の共演者に向かって「3つですよ」と一言。高木選手の方を振り返り、花束越しに「ほら、ちょっと見てください」と彼女の胸へ両腕を伸ばす。そして「すいません。失礼致します」と、両手でメダルをつかんだ。

    高木選手は特にこれに反応することはなく、番組はそのまま何事もなく進行した。 ところがこうした安藤さんの振る舞いに、ツイッターなどインターネット上では視聴者から冷ややかな声が相次いだ。高木選手に前もって一言かけているが、触ってよいかどうか聞かなかったことが「失礼すぎる」「良くないと思う」というのだ。

    ■「メダルを触らせてください!と言えば」

    “「安藤優子何で勝手にメダル触ってんの?失礼すぎるだろ」
    「安藤優子氏、高木選手のメダルに断りもなく触ったけど...それ良くないと思う」
    「安藤優子、高木選手のメダルに勝手に触れていいの?断りが無かったけど。失礼な人だわ、何様だ!!」
    「うわぁぁ...安藤優子、出演して貰ったメダリストが出てきた瞬間いきなり一言もなしにメダルを手で掴みに行ってベタベタ...失礼すぎる...」

    これは安藤さんに始まった話ではない。ツイッターでは平昌五輪期間中にも、選手のメダルに触れるキャスターに対し、「なにこいつ。勝手にメダル触るなよ」「断りもなくメダル触るキャスターなんなん?」といった声が複数上がっていた。今回の安藤さんに限らず、断りなくメダルを触る行為に不快感を覚える視聴者は多いのかもしれない。

    前々回のソチ冬期五輪では、銀、銅メダルを獲得したスキージャンプ男子の葛西紀明選手が帰国直後のブログで約100人のファンにメダルを触ってもらったと明かした。一方、触る許可に関しては「NORI(編注:葛西さんの愛称)を見かけたらメダルを触らせてください!と言えばもれなくメダルタッチOK」と書いていた。 
    https://www.j-cast.com/2018/02/28322341.html?p=all

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    1: 2018/02/25(日) 23:57:47.51 ID:CAP_USER9
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    「国語が苦手だといじめっ子になりやすい」
    2月21日に放送された『ホンマでっか!?TV』(フジテレビ系)で、尾木ママこと教育評論家の尾木直樹氏がいじめっ子になりやすい人の特徴について語った。

    まず、尾木氏は「イギリスのバース大学での研究なんですけど、7歳の子どもたちを対象に学校での成績を見てみたら、薬指が長い生徒は数学が得意、人差し指が長い子は国語の成績が良い」という研究結果を口にする。
    続けて、「薬指の長い女性は、陸上競技とかテニスとか走る系統が強いということがわかりました。また、薬指の長い男性は、性格的に暴力性が高い」と薬指が長い人は活発な傾向があると紹介。

    また、尾木氏は「国語が苦手な人は、実践的なデータを見ても、圧倒的にいじめっ子になりやすいんです。こちらがどれだけ説明しても、被害者の気持ちになることができない。
    こういう子は国語の作文能力とか作者の気持ちを読み取る読解能力とか、そういう能力がものすごく下手なんです。
    100%じゃないですけど、非常にその可能性が高い」と国語力は他者への共感力と捉えることができ、その能力が低い人はいじめを起こす傾向が高いと説明した。

    ネット上では「尾木ママの意見当たってる気がする」「国語が苦手だといじめっ子になりやすいはなんか納得」「なるほど。相手の気持ちが理解出来ないからこそいじめっ子になるのか」と尾木氏に共感する声が多く寄せられた。
    文部科学省の調査では、平成28年度の小中学校、高校、特別支援学校のいじめの認知件数は32万3,808件で、前年度(平成27年度)より9万8,676件増加し、過去最多となった。

    尾木氏の語った内容を考えれば、薬指の長さといじめのしやすさにも相関がありそうだ。
    増え続けるいじめを少しでも抑制するために、学校側は生徒の指の長さも把握する必要があるかもしれない。

    https://npn.co.jp/article/detail/29715151/ 

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