まとめのぶろぐる

    タグ:オタク

    otaku

    1: 2018/03/28(水) 14:05:42.77 ID:Lp2GNnQ40
    箱 ミネコ(単行本発売中!)
    @hakomine

    これは物凄く重要なことなので拡散 親切にされると「自分に気があるな」と思ってしまうかは 自分は好きな人にしか親切にしない「ケチ」だからです
    「認知の歪み」はこういう「自分はこうだから相手もそうだろう」 という客観性欠乏から起きる! 性犯罪も然り「自分が気持ちいから相手も」 違うっての!

    「認知の歪み」は客観性欠乏から起きるので 自分と違う人生観の人を見ると 「自分の人生を否定している!」と怒り出したりもします 客観性欠乏は果てしなく思考視点が主観的なので 他者との境界線がないのです

    「自分と同じ」と思っていうちは 安定して普通よりいい人だったりするのですが 些細な違いで「敵だ!裏切られた!」となります
    モラハラ人はもれなくこのタイプ 「完全にシンクロ」しないと暴れますが モラハラ人からすれば「自分を否定したー!」って 泣き叫ぶ気持ちなのです

    彼らにしてみたら他者との違いは否定なので 「物凄く傷つく」のです 同じパターンなので一回出会うと見抜きやすくなりますよね
    「自分の考えは世界のルールと同じ 嫌な事でも自分もみんなも我慢すべき」とか 認知が歪んでいるので 自分勝手な「我がまま」よりタチが悪いかもです

    「他者との境界線がない」ので 初対面でも他人が怖くないのです 「同じ人間同じ考えみんな仲間」で 距離感がなく瞬間的に抱きつく勢いw
    一見博愛主義のようにも見えますが 「おめでたく無邪気」で「やたら傷つきやすい」 見解が狭いのですぐ「否定されたー!」と泣き叫び 生きづらいと思います

    【【Twitter】「オタクが親切にされると気があると思うのは自分が好きな人にしか親切にしないクズだから !!」 】の続きを読む

    otaku

    1: 2018/03/18(日) 10:27:30.49 ID:CAP_USER9
    ◆子供をオタクにしないためには「一緒にゲーム」「たくさんアニメを観せれば自然に卒業する」 闇雲に禁止するとかえって逆効果

    世間には、2種類の人間がいる。オタクか、そうでないかだ。

    オタクは、本人たちがいくら「我々は高尚」だとか何とか言ったところで、所詮は陰陽で言うところの陰。 日陰者の比率がかなり多い。これは、オタクの僕が見てきた、オタクとそれ以外とでどちらに日陰者が多いかを判別した結果の知見である。

    オタクは1人で漫画やアニメや特撮を観て満足し、その様子を見た非オタクの人々はみな、「何か気持ち悪い」と感じる。 これはごく自然な現象なのだ。僕らオタクがその風潮に抗ってもどうにもならない。

    ■オタクを生み出すのは「子供の頃の満たされなかった気持ち」
    先日「2ちゃんねる」に「子供をオタクにしない育て方」というスレッドが立った。 このスレッドを立てた人物は意外に賢い。 オタクか、趣味が一つもない中高年しかいないような匿名掲示板で、あえてオタクにしない方法を聞けば、非オタクの連中がいくら頭を使っても見出せない答えをいくつも発掘できるからだ。

    事実、書き込みの中には実に様々な視点でのアドバイスが目立っている。
    いくつか引用して紹介したい。

    「ゲームを一緒にやってあげる」「抑えつけると反動が大きいから小さい頃に沢山アニメ見せてあげると自然と卒業する」「誕生日、クリスマスなどのイベントというイベントにフィギュアをあげる」

    従来よく見られた「アニメを見せない」とか「スポーツをさせる」みたいな声もあるにはあるが、それよりもこのような意見の多さが目に留まる。 そうなのだ。何故オタクが生まれてしまうのか思索を巡らすと、根底には子供の頃の渇望があるのだ。

    はっきり言って、子供の見たいもの、触りたいオモチャに親が制限さえかけなければ、子供は与えられた時点で存分に堪能し、満足し、興味は次のフェーズへ移るのである。つまり、子供のうちから多少の毒も食わせておくことで、結果的に重篤な中毒状態に陥るリスクを減らせると僕は考えている。

    ■「子どもの欲しいものを買ってやれる稼ぎ」と「心の余裕」でオタクは回避可能
    ところで、僕は大変な特撮・ゲームオタクである。
    先日も仮面ライダーの怪人の人形を買って、色を塗り替えて遊んでいた。今に至るまでも、そしてこれからもこのような日々は変わることはないと思うが、そもそもどうしてオタクになったのかを考えると、やはり根底には抑圧があったように感じる。

    別に家族に「オタクになるな」とは言われなかったが、貧乏だったので特撮グッズはほとんど買ってもらえなかった。その上ビデオデッキもなかったので、「ウルトラマンが観たい」と思っても怪獣図鑑を眺めて妄想するしかなかったし、ゲーム機も買ってもらえなかった。

    強烈に覚えているのが中学に入ったばかりの頃だ。みんながプレイステーションを手にして「FF7面白いなあ」とか言ってる頃、僕はスーパーファミコンで、とっくに全員レベル99になった「FF4」をひたすら遊ぶ日々だった。

    抑圧に次ぐ抑圧。ひたすら「持っている友達」と「持たざる自分」を比較し、辛酸を舐める日々。事情が事情だけに家族に文句を言うわけにも行かず、常に歯噛みをする少年時代だった。

    「オモチャが欲しい。特撮が観たい。ゲームで存分に遊びたい」という強い欲求が解消されず、興味だけが失せるなんてこと、僕の場合はありえなかった。
    初めてのアルバイトで僅かなお金を得て以来、今日この時まで、僕はひたすらオタクとして生きている。

    もし仮に、うちがそれなりに裕福で、子供の頃に「怪獣が欲しい」と言えばすぐに手にすることができていたなら、きっとここまでの熱の篭ったオタクにはなっていないはずだ。 自分の子供に普通に育って欲しいなら、すべきことはきっと多くない。せいぜい子供に欲しいものを買ってやれる程度の稼ぎと、子供の欲求を認めてやるだけの、少しの心の寛容さがあればいい。 
    https://news.careerconnection.jp/?p=51622 

    【【抑圧と解放】子供をオタクにしない育て方!!】の続きを読む

    1: 2018/02/23(金) 12:12:45.96 ID:KHiT55szd

    【【ラブライブ】Twitterさん「アニメのクリアファイルを欲しいってだけで献血行くのは止めろ! 偽善だろそれは!!」】の続きを読む
         
         

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