まとめのぶろぐる

    タグ:お笑い

    1: 2018/03/26(月) 12:34:58.96 ID:CAP_USER9
    25日深夜放送の「にけつッ!!」(日本テレビ系)で、お笑い芸人のケンドーコバヤシが、吉本興業の新入社員の退職理由にあきれていた。

    番組では、お笑いコンビ・千原兄弟の千原ジュニアが、兄で相方の千原せいじから聞いたエピソードを披露。親にも殴られるのが当たり前の世代だったというジュニアだが、吉本興業を退職した新入社員の退職理由が「世も末」だというのだ。

    上司が理由を確認すると、新入社員は「親にも『お前』なんて言われたことないんです!」「『お前』なんて呼ばれ方する職場、こんなところで僕は働けないです!!」と答えたそう。

    ジュニアと近い世代に産まれたケンコバは、新入社員の退職理由に「世も末やな!」とあきれる。ジュニアも「すごない!?」と共感を求め、さらに「正直悪い、(そんな新入社員は)吉本には向いてないわ! (社内では)『貴様』が飛び交ってんやから!」と社内環境を明かす。

    ケンコバも「(男が)弱くなったというか…」「どの業界でも、今、言ってますけどね」と続け、打たれ弱くなった若者に嘆いていた。 
    http://news.livedoor.com/article/detail/14485404/ 
    no title

    【「世も末やな!」ケンドーコバヤシが吉本の新入社員の退職理由にあきれwwwww】の続きを読む

    1: 2018/03/06(火) 20:57:10.24 ID:CAP_USER9
    ピン芸人日本一決定戦「R―1ぐらんぷり 2018」決勝が6日、東京・台場のフジテレビで行われ、生まれつき全盲に近い弱視という濱田祐太郎(よしもとクリエイティブ・エージェンシー大阪)が優勝した。優勝賞金500万円を獲得した。

    ファイナルステージはおぐ(SMA)、ゆりやんレトリィバァ(よしもとクリエイティブ・エージェンシー大阪)、濱田祐太郎(よしもとクリエイティブ・エージェンシー大阪)の3者で争われた。

    Aブロックではおぐが2位に5票差をつける圧勝、Bブロックではゆりやんレトリィバァが2位と同票だったが視聴者票で上回りファイナルステージ行きを決めていた。Cブロックでも生まれつき全盲に近い弱視という濱田は2位と同票だったが、視聴者票で満票を得ていた。

    ◆Aブロック結果
    11票 おぐ(SMA)=視聴者票3、審査員票8=
    6票 おいでやす小田(よしもとクリエイティブ・エージェンシー大阪)=視聴者票2、審査員票4=
    3票 カニササレ アヤコ(フリー)=視聴者票1、審査員票2=
    1票 ルシファー吉岡(マセキ芸能社)=視聴者票0、審査員票1=

    ◆Bブロック結果
    10票 ゆりやんレトリィバァ(よしもとクリエイティブ・エージェンシー大阪)=視聴者票3、審査員票7=
    10票 チョコレートプラネット長田(よしもとクリエイティブ・エージェンシー東京)=視聴者票2、審査員票8=
    1票 霜降り明星 せいや(よしもと・クリエイティブ・エージェンシー大阪)=視聴者票1、審査員票0。復活ステージ2位=
    0票 河邑ミク(松竹芸能 大阪)=視聴者票0、審査員票0=

    ◆Cブロック結果
    8票 濱田祐太郎(よしもとクリエイティブ・エージェンシー大阪)=視聴者票3、審査員票5=
    8票 マツモトクラブ(SMA)=視聴者票2、審査員票6。復活ステージ1位=
    5票 霜降り明星 粗品(よしもと・クリエイティブ・エージェンシー大阪)=視聴者票1、審査員票4=
    0票 紺野ぶるま(松竹芸能 東京)=視聴者票0、審査員票0=
    一部略
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180306-00010003-spht-ent

    【R―1ぐらんぷり 濱田祐太郎が優勝・・・生まれつき全盲に近い弱視の芸人 】の続きを読む

    1: 2018/02/26(月) 11:01:06.32 ID:CAP_USER9
    Bm90HROCUAAeIsi

    お笑いタレントのビートたけし(71)が25日、都内で行われた「第27回東スポ映画大賞」「第18回ビートたけしのエンターテインメント賞」の授賞式に登壇。 日本芸能大賞に選出した明石家さんま(62)について、「自分のキャリアの中ですごいと思わされた一人」と言及した。

    「エンターテインメント賞」の日本芸能大賞には、綾小路きみまろ(67)、島田洋七(68)、さんまの3人が選ばれた。 審査委員長を務めるたけしは、スケジュールの都合で欠席したさんまについて「テレビの仕事かな。1時間の番組で5時間(収録を)回して、ビデオを見て『面白いな』って自分で面白がってる人だから…」と話し、笑いを誘った。

    授賞理由を「30年前ぐらいから日本のテレビが変わってきたのは、片方にドリフターズ…。そして、もう一方で明石家さんまちゃんがテレビの作り方を変えた」と説明し、「あれだけアドリブがすごいのは見たことがなかった。トークは抜群にうまい。功績もすごい」とさんまを絶賛。 続けて「俺にとってあの人は、自分のキャリアの中ですごいと思わされた一人」と明かした。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180226-00000077-spnannex-ent 

    【ビートたけし、「明石家さんまはテレビの作り方を変えた!!あれだけアドリブがすごいのは見たことがなかった!」 】の続きを読む
         
         

    このページのトップヘ