まとめのぶろぐる

    カテゴリ: ファッション

    1: 2018/04/20(金) 15:21:37.04 ID:CAP_USER9
    2019年に40周年を迎える人気ロボットアニメ『機動戦士ガンダム』と伊勢丹新宿店が、2018年のゴールデンウィーク(4月25日~5月6日)に夢のコラボレーションを果たし、期間限定イベント「機動戦士ガンダム×ISETAN WELCOME TO ZEON」を開催する。

    今回のイベントは、作中で主人公アムロ・レイが所属する地球連邦軍の対峙勢力として登場した「ジオン公国」にフォーカスし、深いストーリーや登場人物の魅力など、ガンダムの世界観を伊勢丹ならではの新しい視点から紹介するもの。会期中は、ジオン公国の実質的最高指導者ギレン・ザビを演じる、声優銀河万丈による館内放送が楽しめる。

    イベント中は、会場限定レストラン「RESTAURANT ZEON」も登場。ザビ家やジオン軍のオマージュを込めたアラカルトメニューや、ルウム会戦勝利を記念したコースメニューが並ぶ。デギン公王の玉座などのフォトスポットも楽しめる。

    また限定アイテムとして、描き下ろしキービジュアル(サンライズ製作)をパッケージに施した、限定カラーのガンプラ「HG1/144 シャア専用ザクII 伊勢丹限定リミテッドカラーVer.」(2,700円)のほか、描き下ろしキービジュアルの「オリジナルジグレー版画」(39,960円)を販売。そしてジオン軍エースパイロットであるシャア・アズナブルの象徴である軍服をテーラー「ディージ&スキナー」が英国の近衛兵の制服と同じ生地を使用して製作し、本物、本質を追求した「シャアの軍服 ~伊勢丹オリジナル~」(864,000円/受注販売)も限定3着限りで販売する。

    『機動戦士ガンダム×ISETAN WELCOME TO ZEON』
    ■会期:2018年4月25日~5月6日
    ■会場:伊勢丹新宿店本館7階=催物場・バンケットルーム
    https://news.mynavi.jp/article/20180419-618449/
    http://www.isetanguide.com/20180425/gundam/img/cover.jpg
    http://pbs.twimg.com/media/Da-rI4kVQAEesB-.jpg
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    伊勢丹公式
    http://www.isetanguide.com/20180425/gundam

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    1: 2018/04/17(火) 06:10:19.08 ID:CAP_USER9 BE:511393199-PLT(15100)
    今、ファッションに敏感な若者たちの間で流行しているダッドシューズ(またはダッドスニーカー)をご存じだろうか? “ダッド”とは、お父さんのこと。つまりお父さんが履くような、ゴツゴツしたちょっとダサいシューズのこと。それを、DJやヒップホップのラッパーたち、または、スケーターなんかを中心に広まっている。インスタでハッシュタグをつけて検索すると出るわ出るわのダッドシューズの写真。インスタ映えもばっちりだ。

    ダッドシューズが流行り始めたのは去年の11月頃からだと記憶している。ストリート系の若者たちから火がついた。そこからクラブに通う若者たちも好んで履くようになった。

    ダサいものをかっこよく履きこなす。そこにセンスが現れる。一種のセンスの競い合いから始まったダッドシューズブームだが、インスタを見れば、「かっこいい!」というコメントが並ぶ。いまでは、履きこなしがかっこいいというよりは、ダッドシューズそのものがかっこいいと見られているニュアンスである。

    かつて、建築史家の井上章一は、著書『つられた桂離宮神話』で、近代的(モダン)な建築の代表的なひとつで、世間では美しいとされている桂離宮を、「美しいとは思えない」と言い、美の基準には人間の作為が入っており、美しいと思わされていることを喝破したが、筆者には、このダッドシューズブームにも、それと同じ問題が内包されているように思える。

    ダッドシューズブームが起きつつあるなか、あるシューズメーカーのシューズが脚光を浴びつつある。そのメーカーとは、ダンロップ。タイヤメーカーとして有名だが、ライセンス契約によって、広島化成という会社がダンロップブランドのシューズを製造している。

    しかしながら、過去のダンロップのシューズのイメージといえば、ダサい、オタク専用ブランドといったものが多く、基本的にファッションに興味のない人たちが履くものだった。

    そもそも大手シューズショップには置いておらず、個人商店や、ショッピングモールの専門売場などでよく見かける。値段もだいたい3500円くらいと安く、お母さんがよく買ってくるシューズというイメージもある。グーグルで「靴 ダンロップ」と検索すると、予測候補に「オタク」「ダサい」と出て来る有様だ。しかし状況は変わった。

    筆者の取材に、広島化成株式会社広報部はこう話してくれた。

    「まだ、ブームが始まったばっかりなので、直接的な数字として表れるのはもう少し先だと思いますが、反響は肌で感じています。お問い合わせも多くなりましたし、去年は、東京コレクションに2足使用されました。それを見た若者たちが、かっこいいと目をつけて買っていただいているのだと思います。ダンロップ愛好者の人のことを最近ではロッパーと呼ぶらしいです。それだけ親しまれてきたということでもあると思います」

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    http://www.asahicom.jp/sp/and_M/articles/images/AS20180413003327_comm.jpg 
    http://www.asahi.com/sp/and_M/articles/SDI2018041368811.html

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