まとめのぶろぐる

    カテゴリ: 恋愛

    1: 2018/07/09(月) 08:30:50.75
    @su_doutei2
    「いい人と付き合えない。優しい人と続かない」という画像みたいな人がいるんだなと、恋愛話をしてて気付いた。
    生まれ育った環境のせいで対等な人間関係を築けないとか、見捨てられ不安から敢えて人を突き放してしまうとか、
    原因はいろいろ考えられるけど、不幸な恋愛が生まれているのは事実。
    no title


    【【画像】なぜDQNがモテて優しい人がモテないのかを解説した漫画が話題に 】の続きを読む

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    1: 2018/06/19(火)21:36:49 ID:IQ8
    女性ユーチューバー「包容力ーやさしさー気配りー」
    女性ユーチューバー「顔は関係ないー」

    俺「おい……ふざけんな……」
    俺「ふざけんなああああああああああああ」

    【【悲報】女にモテるために筋トレを続ける俺を襲った現実......】の続きを読む

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    1: 2018/06/21(木) 14:42:33.28 ID:0cpuPWGu0
    女性限定匿名掲示板『ガールズトーク』のとあるトピック
    「一人暮らしをしたことのない男性に魅力を感じません」と訴えた投稿者の女性。

    投稿者によれば、一人暮らしを経験していない男性は「恥ずかしい」ようで
    一人で暮らす能力や、出世意欲、向上心がないという。もしくは家庭環境が普通ではないとのこと。
    つまり、進学や就職のタイミングでも実家に住み続ける男性は、恋愛対象から外れるということ。
    投稿者にとっては、男性は「一人暮らしをするのが当たり前」のよう。

    「社会人にもなって恥ずかしい」の声
    ・わたし自身が高校卒業後ずっと実家を出ているので、ずーっと実家暮らしっていう男性は嫌です。
     実家の家族の絆が濃すぎる男性はちょっと嫌
    ・実家暮らしの人はお金持ってなさそうですね。だからいやかも。マイルドヤンキーなイメージ。

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    1: 2018/06/08(金) 16:09:22.70 ID:CAP_USER9
    ※調査は今年4月にインターネットで実施し、20~39歳の男女412人から回答を得た。

    6月に結婚する花嫁は幸せになれると言われるジューンブライドの季節。
    ブライダルのアニヴェルセルは6月6日、結婚を予期させた理由についての調査結果を発表した。
    調査は今年4月にインターネットで実施し、20~39歳の男女412人から回答を得た。

    「あ、この人と結婚するかもしれない」もしくは「したい」と思った理由を聞くと、最も多かったのは「自然体でいられると感じた時」(43.4%)。
    その後の人生で最も身近な存在になる結婚相手、気を遣わずに自然体でいられることの心地よさを求める人は多いようだ。

    ■「価値観が似ていると思った」一方で、次いで「自分に無いものを持っている」

    2位は「自分の為に何かをしてくれたのを感じたとき」(21.4%)。
    同社は「自分に向けられて差し伸べられた手や行為は、偶然のものであれ大きな印象として心に残る」とした上で、「それがはっきりと意図的なものだと感じられるものなら、あっという間にふたりの間の垣根は取り払われる」と説明している。

    3位は「自分と価値観が似ていると思ったとき」(14.6%)だが、4位は「自分に無いものを持っていると感じたとき(6.8%)となった。
    似た者同士が惹かれ合うこともあるという一方で、お互いに持っていないものを補い合いたいという人もいるようだ。

    同率4位には「運命的な第一印象を感じたとき」がランクイン。
    同社は「これはもう、理屈ではありません。五感でどう感じようとも、『第六感』が訴える感情はときに何よりも優先されるものでしょう」としている。

    6位は「意外性を感じたとき」(4.1%)。
    意外性については「第一印象や先入観と異なる言動には思わず『二度見』してしまうことがあります。
    そうして振り向いたときの印象は強く印象づけられて、いつまでも忘れられないもの」と推測している。

    https://news.careerconnection.jp/?p=54991

    【「この人と結婚するかも」と思った理由2位「自分のためになにかしてくれた」⇒肝心な1位は??】の続きを読む

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    1: 2018/05/26(土) 08:35:37.00 ID:CAP_USER9
    ■これがリアルな数字だ
    日本人が絶滅する。SF映画に出てきそうなアオリが、現実になりうる日が来てしまった。
    アンケート調査で「20代男性のうち4割が童貞」だと発表したのだ。

    日本人が人口を維持するためには、夫婦が2~3人以上の子どもを産まねばならない。
    生殖活動の主な担い手となる若い男性の4割が童貞という事実は、ゴシップ誌の笑いにとどまらない人口問題である。

    しかし筆者がこの統計を40代以上の男性へ見せても、信じてもらえないことの方が多い。
    「どうせ適当な街頭調査でしょ?」「そんなバカな、若い男なんていくらでもがっくもんだよ」と。

    しかしこの調査はコンドームを製造販売する相模ゴム工業が男女1万4千人と、
    この手の調査サンプル数としては異例の数を対象にしたものだ。
    コンドーム会社にとって男性の童貞率増加は売上低下へ直撃するからこそ、
    れっきとした重要かつ真面目なデータなのである。

    そして事実、日本のコンドームメーカーの年間出荷量は減少を続け、2012年に3,000万個を切った。
    ピルユーザーが劇的に増加しているニュースはないから、
    日本で行われるセックスの数が減っているとみなしていいだろう。
    試験管で受精するのが一般的にならない限り、日本人は絶滅の危機に瀕するだろう。

    ■20代は恋愛もしていない
    もちろん、ただやみくもにセックスが増えればいいわけではない。望まない妊娠は誰にとっても不幸だ。
    その観点から調べなおした。すると、20代未婚男性の6割にパートナーがいないことがわかった。
    なんと20代男性は、セックスのみならず恋愛もしていないのだ。

    その原因を見てみると、答えはあの『ゼクシィ』をグループに持つ、リクルートブライダル総研が把握していた。
    調査によると、20代は男女ともに他世代より
    「会社・サークル・仲良しグループなどの中での恋愛は何となく気がひける」と答える比率が高い。

    しかし結婚相手に出会うきっかけのトップは、時代を問わず職場と学校だ。
    職場と学校での出会いを避けてしまうと、とたんに恋人ができる確率がグンと下がってしまうのだ。

    ■フラれたので退学します
    ではなぜ「同じコミュニティの相手」と付き合いたくないと感じているのか。
    実際に専門学校へ通う20代男性へヒアリングしてみた。

    「関係を壊したくない、という思いが強いです。
    彼女ができる以前にクラスで嫌われたらどうしようって思っちゃうんですよね。それだったら叶わなくてもいいやって」

    ――告白してフラれるとクラスメイトに悪い印象を与えるということですか?

    「そうですね。周りも大人なんで騒いだりはしないですけど、
    フった子と飲みの席で隣にならないようにとか気を遣わせるじゃないですか。
    気遣いをさせてることに気づくのも気まずいです。
    それに前、告白してフラれた男がいたんですけど、なんとなくいづらくなって退学しましたね」

    どの時代も、果敢にアタックしてフラれた男性はいただろう。
    だがそれだけで「退学」「退職」といった大ごとにまでは至らなかったはずだ。
    20代男性の世界ではコミュニティの調和を乱すことが大きなペナルティとなりうる。
    だったら片思いのままでいい、独身のままでいい……と考えるのは自然なことだろう。

    http://gendai.ismcdn.jp/mwimgs/0/6/250/img_064497cd6eaad4920912057797ce4ae6158920.jpg 
    http://gendai.ismedia.jp/articles/-/55784 

    【「20代の4割が童貞」男が告白すらできなくなった驚きの事情とは!? 】の続きを読む

    1: 2018/05/14(月) 13:45:34.48 ID:CAP_USER9
    https://www.dailyshincho.jp/article/2018/05140800/?all=1
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    11月の結婚予定が「再来年に延期」された秋篠宮家の長女・眞子さま(26)と小室圭さん(26)。お二人の前途は、2月6日の「延期」発表から皇室を巻き込んだ懸案となったままである。


    小室さんの母・佳代さん(51)が、元婚約者との間で400万円を超す金銭トラブルを抱えていると報じられたのは昨年末。以降、「眞子さまと小室さんは外でのデートもままならず、代わりにおよそ3週間に1度のペースで小室さんが秋篠宮邸を訪ねて来ています」 とは、秋篠宮家の事情を知る関係者。そんな中でも秋篠宮さまは、眞子さまのお考えを尊重しつつ“決断”を待たれているといい、 「対照的に紀子妃殿下には、速やかに事態を解決しようという積極的な姿勢がうかがえます。時に眞子さまに『冷静になりなさい』などと指導なさるため、言い合いになる場面もしばしばありました」(同)

    その一方で、 「妃殿下は周囲に『そろそろ(問題が)うまくいきそうです』とお話しになっている。眞子さまのお気持ちが冷めて“自然消滅”へと向かう目処が立った、という見通しを持っておいでなのです」(同) とはいえ、現実は必ずしもこの限りではない。関係者が続けるには、 「ご家庭が立たされているこのたびの窮地について、妃殿下は外部には見せまいと、つとめて気丈に振舞われているのが拝察されます。ですが、当の眞子さまは『燃え盛る思いを引き裂かれた』といった感情を、いまだ根強くお持ちでいらっしゃるのです」

    それは例えば、 「宮中祭祀の折など、今でも妃殿下と眞子さまはお言葉を交わすどころか、視線さえ合わせようとなさらない。その雰囲気を察した殿下が間に入り、眞子さまに話しかけるなどして仲を取り持っていらっしゃるのが現状です」(同)

    さらに眞子さまは、以下のようなお言葉も口にされているというのだ――。

    「大学には行きたくない」

    2014年にICUを卒業された眞子さまは、英国レスター大大学院に留学され、文学修士の学位を取得。16年9月からは、ICU大学院の博士後期課程で研究を続けられている。

    「比較文化専攻に在籍され、博物館学を研究されています。これまではご公務もあってミーティングなどへのご出席はさほど多くはありませんでしたが、現在はもっぱら、博士論文の執筆作業を進めておられるご様子です」(ICU関係者) が、先の事情を知る関係者によれば、 小室さんとの問題が尾を引いてしまい、近頃では驚くべきことに『もう大学には行きたくない』『研究をやめたい』などとこぼしていらっしゃるのです」

    生涯の伴侶と心に決めた男性と半ば強制的に引き離された挙げ句“無期限凍結”措置がとられてしまったのだから、活力が萎えるのも無理からぬ話であろう。それでも、ことはすでに容易ならざる局面に移行しているかに映るのだ。


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