まとめのぶろぐる

    カテゴリ: 科学

    1: 2018/02/15(木) 19:23:22.25 ID:CAP_USER9
    img_f65a1758c5954dccef44ceeb4de08a3e122449

    http://www.afpbb.com/articles/-/3162500?cx_position=49


    【2月15日 AFP】地球がある天の川銀河(銀河系、Milky Way)の隣に位置するアンドロメダ(Andromeda)銀河(M31)は、「最近」に起きた2つのより小規模な恒星系間の巨大衝突で形成されたとする研究結果が14日、発表された。論文によると、衝突が起きたのは18億~30億年前で、この時すでに地球は存在していたという。

    アンドロメダ銀河の形成時期の推定は、同銀河を構成するさまざまな恒星の年齢差が非常に大きいことから、天体物理学者らにとって大きな難題となっていた。

    仏パリ天文台(Paris Observatory)の天文学者フランソワ・アメル(Francois Hammer)氏率いるフランスと中国の研究チームは今回の研究で、500キロバイトの写真200万枚に相当する約1テラバイトに及ぶデータを高速処理するために「フランスで利用可能な最高性能のコンピューター群」を使用した。 

    研究チームによると、銀河系とアンドロメダ銀河は長きにわたり双子の銀河と考えられていたが、過去の研究でひとつ大きな違いがあることが指摘されていたという。

    アンドロメダ銀河では、特定の恒星が不規則な軌道を描いている一方、銀河系では、あらゆる恒星が銀河系中心の周りのシンプルな回転運動を規則的に行っている。

    これはなぜだろうか。

    恒星が揺れ動いているのは、アンドロメダ銀河が「最近」形成されたからだと、研究チームは説明している。

    70億~100億年前に、一方が他方より4倍大きい2つの銀河が衝突経路に入ったことを、今回のデータは示していた。研究チームは衝突前の2つの銀河の軌道をシミュレーションし、18億~30億年前に2つが合体してアンドロメダ銀河を形成したという推算結果を得た。(
    http://afpbb.ismcdn.jp/mwimgs/f/6/375w/img_f65a1758c5954dccef44ceeb4de08a3e122449.jpg

    【地球(約45億歳)「新入り 焼きそばパン買ってこい 」アンドロメダ銀河(約30億歳)「.....」 】の続きを読む

    1: 2018/02/07(水) 23:46:09.54 ID:jXlQ/tlq0 BE:422186189-PLT(12015)
    tsuri_zarigani

    メス1匹しか水槽にいないはずなのに、なぜか大量の卵を産みどんどんと増殖していくザリガニが存在し、過去の研究から「生み出された子どもは母親のクローンである」ということが判明していました。

    さらに、このザリガニの遺伝子について5年間の調査が行われ、なぜ「クローンで増殖するザリガニが生まれたのか?」という誕生の秘密に迫った研究結果が発表されています。
    https://gigazine.net/news/20180207-crayfish-cloning/

    【生態系に激震、「クローン」で増殖するザリガニ発見、地球滅亡確定!!!!】の続きを読む

    1: 2018/01/04(木) 21:14:31.97 ID:TxHfhHxI0● BE:618588461-PLT(36669) ポイント特典
    世界の人口は、現在の76億人から2050年には98億人と、約30%増加すると予想されている。 人口が増えれば食糧需要も増える。国連食糧農業機関(FAO)は、2050年には世界全体で2009年の食糧生産高に比べ、70%増の食糧生産が必要になると警告する。

    ■きたるべき食糧不足を解消するには…
    食糧を確保するには、人間がいまよりも昆虫を食べ、人工肉を食べ始めることしか食糧難や水不足を補えない。 フランス南西部にある昆虫養殖会社では、人間が食べるためのコオロギを生産している。 今後、人類はタンパク質を摂取するために、昆虫類を積極的に食べること以外に餓死から逃れる術はない。 

    「昆虫を家畜の飼料にするという選択肢もあります。 有機肥料で穀物を栽培する代わりに、ハエやウジを育てて牛やニワトリや養殖魚に食べさせるのです」(サイエンスライター) 人間も“気持ち悪い”を克服して、餓死を避けなければならない時代が、すぐそこまで来ている。

    https://myjitsu.jp/archives/37095

    【2050年の人類は〇〇を食べている!?】の続きを読む

    1: 2018/01/03(水) 04:01:31.81 ID:ROeGlFyX0● BE:322453424-2BP(2000)
    エビ類としては最大級の大きさを誇るロブスター。別名オマールエビと呼ばれる西洋料理の高級食材だが、そんなロブスターには寿命がないといわれている。ロブスターの臓器は年齢を重ねても劣化しないため、食欲・生殖能力・新陳代謝が落ちることがなく、理論上は永遠に生きることもできるそう。

    つまり、外部的な要因(人間によって食べられたり、自然淘汰にあったり)がないかぎりは不死身ということになる。もちろん本当に寿命がないというよりは寿命が極端に長いと考えた方がよいだろう。ロブスターの大きさからその年齢を計算すると、100歳を超える個体が、イギリスやカナダなどの各地で確認されている 。
     
    中でも最も年齢が高いとされているものは、2009年にアメリカで見つかった体重9㎏の巨大ロブスターだ。その年齢はおおよそ140歳と推定されるそうだ。ロブスターの生命力すごい…。

    http://wjn.jp/sp/article/detail/1424561/

    【【ロマン!!】ロブスターには寿命がない!?】の続きを読む
               

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