まとめのぶろぐる

    カテゴリ: 科学

    1: 2018/08/01(水) 14:36:18.12 ID:wRuBTn+Aa
    有機EL6.4インチ(1440×2960)
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    指紋認証/顔認証、虹彩認証付き

    安いモデル(6GB/128GB)は10万円

    ノッチがない美しいデザイン
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    【【悲報】Galaxy note9が凄すぎるww(4000mAのバッテリー搭載) 】の続きを読む

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    1: 2018/04/21(土) 00:24:57.37 ID:CAP_USER9
    ◆死者の脳から記憶を取り出すことが可能に?経験をコード化して記憶する遺伝子マーカーの存在(イスラエル研究)

    記憶は脳にはっきりと独特な遺伝子マーカーを残すそうだ。
    これはイスラエルの研究者が発見した驚きの事実で、その遺伝子マーカーを使えば人が死んだ後でも記憶を取り出すことができるかもしれないという。
    この技術は、警察が犯罪の犠牲者の記憶を記録・再生させるという未来への扉を開くものだ。

    ■マウス実験で記憶を形成する遺伝子マーカーを発見

    イスラエル、ヘブライ大学の研究チームは、脳が記憶を神経細胞同士の新しい結合の中に蓄える仕組みを解き明かすことを目的とした研究を行っていたところ、この発見をした。 

    脳は記憶を蓄えるために遺伝子によって集められた新しいタンパク質を使っていることが知られている。 マウスを使った実験で今回明らかになったのは、異なる経験が遺伝子活動にさまざまな変化を引き起こすということだ。

    実験では、マウスに良い経験や悪い経験など、さまざまな経験を体験させた。
    例えば、病気にしたり、ご褒美を与えたり、あるいは電気ショックやコカインを与えたりといった経験だ。実験開始から1時間経過した時点で、マウスを殺し、記憶が形成されることで知られている脳内の7つの領域(海馬や扁桃)において発現している遺伝子を調べた。

    ■経験の内容で同じ種類の遺伝子マーカーが発現

    その結果、いくつかの経験は似たような反応を引き起こしており、その結果として驚くほど似た遺伝子マーカーが発現していたことが明らかになった。
    この発現した遺伝子を観察すれば、マウスがどの実験グループに属していたのか判別することもできた。 その精度は90パーセント以上である。

    マウスは良い記憶と悪い記憶を別々の方法で保管しているが、マウス間では概ね似ているようだ。 この発見は、動物の生涯における形成イベントの性質の理解を促進してくれる。

    ■脳から様々な経験を取り出す

    「特別な意味合いがあります。さまざまな経験を取り出せるわけですから」とアミ・シトリ博士はコメントする。 「コード化された各記憶は、それをコード化するために遺伝子のスイッチが入るという意味で、脳に独特な入力を行います」 遺伝子活動がピークを迎えるのは、記憶が生じてからおよそ1時間後のことであるようだ。 実験は死んだマウスで行われたものであるが、いずれ生きた動物や人間にも応用できるようになればと研究者は期待している。

    この研究が進めば、殺人事件の犠牲者の脳から記憶を取り出し犯人逮捕につなげることができるかもしれない。 どこかで似たような話を聞いたことあるなと思ったら、清水玲子先生の漫画「秘密 」だ。 漫画では、科学警察研究所 法医第九研究室(第九)が、死者の脳から記憶を映像として再現する「MRI捜査」を行っている。

    これは脳に強力な磁力による電気刺激を与え、故人が生前に「見ていた」映像をMRIスキャナーで再現するというもので、今回の方法とは手法こそは異なるが、記憶を視るという点においては一緒だ。 漫画の時代設定は西暦2060年。 てことは近未来にあの漫画のようなことが現実になるのかもしれない? 
    http://karapaia.com/archives/52258394.html

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    1: 2018/04/07(土) 11:47:23.73 ID:CAP_USER9
    https://news.biglobe.ne.jp/trend/0407/kyo_180407_6717273290.html

    【ワシントン共同】米航空宇宙局(NASA)は6日、木星の表面付近に見える、複雑に入り組んだ雲の渦の画像を公開した。木星の周りを回る無人探査機「ジュノー」が撮影。NASAはツイッターで「なんと美しい。圧倒的な惑星ショーだ」とコメントした。

    木星は水素やヘリウムのガスでできた大気に覆われ、雲が存在する。嵐となって流れる雲が渦模様をつくる。

    ジュノーは2016年に木星を回る楕円軌道に投入され、定期的に木星に近づいて観測を続けている。今回の画像は、北半球の高緯度地域を、上空約1万2千キロから撮影した。

    関連(拡大)
    無人探査機ジュノーが撮影した木星表面近くの雲の渦(NASA提供・共同)
    https://this.kiji.is/355165716473168993?c=110564226228225532

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    1: 2018/04/06(金) 17:22:07.30 ID:CAP_USER9
    https://www.cnn.co.jp/m/tech/35117314.html 
    (CNN) 韓国の大学が防衛企業と共同で打ち出した人工知能(AI)研究プロジェクトを巡り、世界各国のAI研究者50人あまりが、「殺人ロボット」の開発につながるとしてボイコットを呼びかけた。大学側は、そうした意図はないと否定している。

    研究者が連名で発表した声明では、韓国科学技術院(KAIST)が自律兵器開発の軍拡競争を加速させようとしていると非難。「人による実質的な操作を伴わない自律兵器は開発しないとKAISTの学長が断言するまで、KAISTとの共同研究をボイコットする」と宣言した。

    さらに、もし自律兵器が開発されれば、戦争における「第3の革命」を招くと述べ、「これは恐怖の兵器となる可能性を秘めている。独裁者やテロリストが、罪のない人々に対して使うかもしれない。そこに倫理的制約は一切ない。パンドラの箱は、一度開けてしまえば閉じるのは難しい」と警鐘を鳴らした。

    KAISTは今年2月、韓国の防衛大手ハンファシステムと共同で、AIセンターを開設すると発表した。この発表内容は、後に同社のウェブサイトから削除されている。

    KAISTのシンソンチョル総長は4日声明を発表し、「殺人自律兵器、あるいは殺人ロボット」を開発する意図はないと説明した。「KAISTは世界を良くするための研究に力を入れてきた」と強調している。

    この声明について、ボイコットの呼びかけ人となったオーストラリア・ニューサウスウェールズ大学のトビー・ウォルシュ教授は、「まだ幾つか疑問はあるが、全般的には適切な反応だった」と評価している。ボイコット運動を続けるかどうかについては言明しなかった。

    「殺人ロボット」開発に警鐘
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    【韓国が「殺人ロボット!?」の開発に着手!! 世界からボイコットの声が上がる】の続きを読む

    1: 2018/04/02(月) 14:17:26.83 ID:CAP_USER9
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180402-02002701-ehime-l38

    太陽光の当たり具合によって月面に特定のアルファベットの文字が現れる現象で、天文愛好家グループ
    「えひめ星空キャラバン隊」のメンバーらが3月24日、従来知られている「X」や「V」と共に「L」が並んでいるのを
    写真で捉えた。竹尾昌隊長(70)=愛媛県松山市北斎院町=は「『月面L』が話題になっているのは
    見聞きしたことがない。X、Vと一列に並んでいる写真は珍しい」と話している。
     
    クレーターの縁などに太陽光が斜めから当たり、文字のように浮かび上がって見えるもので、
    半世紀余り前にAが確認され、この10年ほどでXが、さらに近年はVが天文ファンの間で知られるようになった。
     
    月面の明るい部分と暗い部分の境目付近にXとVを確認できる機会は、国内で年数回。3月24日午後、
    同隊などがエミフルMASAKI(松前町筒井)で観測会を開き、家族連れが参加した。同日夜、隊のメンバーらが
    撮影データを確認したところ、V、Xの下にLがあるのに気づいた。Lは他のピークより少し遅れて現れるため、
    認識されにくかったとみられる。
     
    国立天文台(東京)の山岡均・天文情報センター広報室長(松山市出身)は「新しい楽しみ方を見つけて
    話題が広がることは、天文に注目してもらうきっかけとなる」と歓迎している。
     
    5月22日にもこの3文字が見えるチャンスがあり、キャラバン隊は県内での観測会を計画中。
    竹尾隊長は「家庭でも天体望遠鏡があれば、午後5時ごろから8時ごろにかけて観測できる。
    太陽がある間は少し見えにくいが、眺めてほしい」と呼び掛けている。

    月面に「V」、「X」と共に現れた「L」=3月24日午後7時半時ごろ
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    【【宇宙からのメッセージ!?】月面に「L」の文字があるのを確認。「X」「V」の文字と縦一列に!!!】の続きを読む

    1: 2018/03/31(土) 14:04:03.02 ID:CAP_USER9
     ブタなどの動物の体内で人の臓器を作る研究について、文部科学省の専門委員会は30日、人の細胞が混じった動物の胚(受精卵)を動物の子宮に戻し、出産まで認める報告書をまとめた。

     今後、指針を改正し、今秋にも研究が解禁される見通し。

     動物の体内で人の臓器を作る場合、特定の臓器だけできないように遺伝子改変した動物の胚に、人のiPS細胞(人工多能性幹細胞)を入れ、子宮に戻して出産させる手法が考えられている。日本の現行指針では、こうした胚を子宮に戻すことを禁じている。

     報告書では、この研究が移植用臓器の確保や病気のメカニズムの解明、新たな治療法の開発につながる可能性があると指摘。研究が容認されている米英などの状況を踏まえ、人の細胞を入れた動物の胚を子宮に戻し、出産まで認めるのが適当とした。

    http://sp.yomiuri.co.jp/science/20180330-OYT1T50116.html
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    【【倫理の崩壊!?】ブタ体内で人間の臓器作る研究、今秋にも解禁 】の続きを読む

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    1: 2018/03/26(月) 07:35:46.00 ID:CAP_USER9
    【ワシントン共同】地球に衝突しそうな直径500メートルの小惑星をはじいて安全な軌道へ移動させるには、重たい宇宙船を10年間に約50回ぶつける必要があるとの研究結果を、米航空宇宙局(NASA)などのチームが26日までにまとめた。

    もっと大きな小惑星が飛来したり、地球への衝突直前に見つかったりすると、重い物をぶつけるだけでは対処できない可能性もあり、チームは「核爆弾を検討する必要がある」としている。

    小惑星衝突というSF映画のような事態に備え、NASAは2016年に惑星防衛調整室を設置して対策の検討を始めているが、具体的な方法を示すのは初めてだ。

    https://this.kiji.is/350743272131822689

    【【NASA】地球に激突しそうな直径500㍍の小惑星、重たい宇宙船を10年間に約50回ぶつければ安全な軌道に修正可能NASAwwwwww】の続きを読む

    game_friends_sueoki

    1: 2018/03/22(木) 00:47:45.25 ID:CAP_USER9
    暴力的なコンピューターゲームは人間を周囲の人々にとって危険な人物にするという考えが一般的に認められている。一方、マックス・プランク進化人類学研究所の学者たちが行った研究では、攻撃のレベルはゲームの種類によって変化しないことが示された。学術誌ネイチャーが伝えた。


    調査には、これまでGTA VやThe Sims 3のゲームをしたことが一度もない精神的問題のない90人(女性48人、男性42人、平均年齢28歳)が参加した。参加者は3つのグループに分けられた。

    1つ目のグループはGTA V(暴力的なゲーム)、2つ目のグループはThe Sims 3(シミュレーションゲーム)を、2カ月にわたって毎日少なくとも30分間プレイした。3つ目のグループは、ゲームをしなかった。参加者たちは、調査期間が始まる前と終わった後にアンケートに答えた。

    参加者たちには、攻撃、共感、向社会的行動の兆候を明らかにするよう求められた。攻撃性と共感のレベルはすべてのグループでゲーム期間が終了した2か月後も変化がなかったという。

    https://jp.sputniknews.com/science/201803214692036/

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    job_space_uchufuku_man

    1: 2018/03/16(金) 08:39:19.36 ID:CAP_USER9
    ◆宇宙滞在で遺伝子が変化、一卵性双生児と一致せず NASA

    宇宙に1年間滞在した宇宙飛行士は、身体の外見だけでなく、遺伝子にも変化が起きているという研究結果が、米航空宇宙局(NASA)の双子研究の一環として発表された。この調査では、国際宇宙ステーション(ISS)に1年間滞在したスコット・ケリー宇宙飛行士の遺伝子のうち、7%は地球に帰還してから2年たった後も、正常な状態に戻っていないことが分かった。
    研究チームは、ISS滞在中と帰還後のケリー氏の身体の変化を、地上にいた一卵性双生児のマーク氏と比較。

    その結果、以前は一致していた2人の遺伝子が、宇宙滞在後は一致しなくなっていたという。
    スコット氏の遺伝子の7%の変化は、少なくとも5つの生物学的経路や機能に関連する遺伝子が変化したことをうかがわせる。

    今回の研究結果は、NASAが進める人体研究プロジェクトのワークショップで1月に発表された。
    研究チームは宇宙滞在によって起きる身体的変化を調べるため、スコット氏の代謝産物(生命の維持に必要)、サイトカイン(免疫細胞によって分泌)、たんぱく質(各細胞内の活力)について、宇宙滞在前と滞在中、帰還後に測定を行った。

    その結果、宇宙滞在は酸欠によるストレス、炎症の増加、劇的な栄養の変化をもたらし、遺伝子発現に影響を及ぼしていることが分かった。
    スコット氏の遺伝子発現は、地球に帰還すると93%が正常に戻ったが、残る数百の「宇宙遺伝子」は変異したままだった。

    その一部は宇宙滞在のストレスによって変異したと思われる。
    スコット氏の細胞では、酸欠と高濃度の二酸化炭素が原因と思われる低酸素症が起きていた。
    また、「細胞の発電所」と呼ばれるミトコンドリアにも損傷の形跡があった。

    老化の程度を表す染色体末端部位のテロメアにも変化が見られた。
    宇宙滞在中はテロメアの長さの平均値が大幅に伸びたが、地球に戻ると約48時間以内に、出発前に近い値に戻って落ち着いた。
    そうしたテロメアの変化やDNAの損傷と修復は、放射線とカロリー制限によって引き起こされたと研究チームは推定する。

    ほかにもスコット氏のコラーゲンや血液凝固、骨形成にも、体液移動や無重力の影響と思われる変化が起きていた。
    免疫が異常に活性化する現象も確認され、極端な環境の変化によるものと研究チームは推定している。

    NASAが計画している火星の有人探査は3年間のミッションになる。
    ケリー氏が経験した1年間の宇宙滞在は、この計画に向けた科学的な足掛かりとなる。 
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    https://www.cnn.co.jp/fringe/35116194.html
    https://www.cnn.co.jp/fringe/35116194-2.html

    【【ニュータイプの始まり!?】1年間宇宙に滞在して帰還したら、一卵性双生児と遺伝子が一致しなくなった!!】の続きを読む

    1: 2018/03/14(水) 11:11:47.59 ID:CAP_USER9
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    【AFP=時事】ドナルド・トランプ(Donald Trump)米大統領は13日、カリフォルニア州にある米軍基地を訪れ、米軍に対し現行の陸海空軍に加えて「宇宙軍」を創設するよう求めた。 

    米下院では昨年、一部議員が宇宙軍を創設する条項を盛り込んだ法案を通過させたものの、軍側は新たな軍種とその官僚制度を設ける必要はないとして反対している。

    トランプ氏はサンディエゴ(San Diego)のミラマー(Miramar)海兵隊基地で部隊を前に演説し、陸海空と同様に宇宙も戦争が行われる領域だというのが宇宙に関する自身の国家戦略だと表明。

    その上で「宇宙軍も持つことになるかもしれない……わが国には空軍があるが、さらに宇宙軍も持つようになり、そして陸軍、海軍があるということになる」「たぶん、そうしないといけないのだろう。実現するかもしれない」などと語った。

    宇宙軍を創設する条項は昨年末までに国防授権法から削られたが、議会では今も一定の支持がある。【翻訳編集】 AFPBB News

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180314-00000015-jij_afp-int

    【トランプ大統領「宇宙軍の創設はよ!!」 米軍「・・・・・・」】の続きを読む
         
         

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