まとめのぶろぐる

    カテゴリ: 生活

    1: 2018/01/21(日) 12:36:37.92 ID:CAP_USER9
    男性に「本気になれない女」をリサーチすると必ず出てくる金銭感覚問題。そこで、金銭感覚がズレていると思ったエピソードを聞いてみました。 

    金銭感覚のおかしい女とは?

    何十万円のエステローン
    「モデルのような仕事ならわかるけど、普通の子が何十万もエステにつぎ込んでいるのはちょっと……。
    痩せたいなら運動をすればいいし、肌や若返りエステのことはよくわからないけど、何十万も払う価値があるとは思えない」(31歳・会社員)

    小銭すら払わない
    「自分のほうが稼いでるしおごるのは全然いいんですけど、1円も出す気がないのは嫌。男がひとり1万ずつとか出したら、残りの金額くらいは出して欲しいです」(32歳・税理士) 

    ケチではなく節約家アピールを
    「お金持ちこそケチが多い」なんて言いますが、散財していてはお金がいくらあっても足りないのは事実。ちょっとした節約や謙虚さをアピールして好感度を狙っていきましょう。
    ちなみに、ハイブランド好きな女性は苦手と思われることもありますが、ハイブランド好き男性からするとマイナスにはならなさそうです。

    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/14186002/ 

    【【男子女子】男性が「金銭感覚おかしい」と思う女性の行動 】の続きを読む

    1: 2018/01/22(月) 11:01:44.00 ID:CAP_USER9 BE:511393199-PLT(15100)
    雪が降ってきて見る見るうちに積もってきた、でも外出しなければ……ということがありますね。特に都心部では、毎年、「雪による転倒でケガ人続出!」がニュースになっています。そこで雪道で転倒しない歩き方を、“歩きのプロ”健康ウオーキング指導士・平山貞一さんに聞きました。 

    ふだん履いている靴では、やはりスリップするのは避けられません。 「できれば靴底の溝が深いトレッキングシューズがおススメです。札幌などではビジネスシューズでも溝の深い冬用靴に履き替えます。 長靴派はほとんどいません。なぜなら札幌は本州と違って気温・湿度が低いため雪がぐちゃぐちゃにならないのです。 

    両手をあけて、やや前傾姿勢を保つ
    足下に注意しがちですが、実は手も重要なポイントです。
    「手はバランス維持に欠かせません。歩くときは両手をフリーにしたいものです。最近流行しているリュックサックはいいですね。 荷物は背負うのが一番です。降雪時に傘を差したくなりますが、できればレインウエアにした方が手をフリーにできます。姿勢はやや前傾がベスト。最も多い、尻もち転倒を防ぐためです」(平山貞一さん)


    歩幅は小さく、ベタ足で着地
    平山さんが「服装」「姿勢」のほかに、雪道のベストな「歩き方」を教えてくれます。前傾姿勢を保ちつつ、下記の注意点を守って慎重に歩くとよいそうです。

    〈1〉歩幅は極端に狭くして(自分の足のサイズぐらい)一歩一歩慎重に踏み出す。
    〈2〉着地は靴底全体でベタ足で踏む。
    〈3〉路面の状況をよく見て、滑りにくい道を選んで歩く。

    また、すり足も雪に隠れた石などでバランスを崩すことがあるので注意が必要です。 
    https://weathernews.jp/s/topics/201801/040145/

    【【雪道注意】プロが教える雪道の歩き方】の続きを読む

    1: 2018/01/20(土) 17:17:16.99 ID:CAP_USER9
    20日放送の「週刊 ニュース深読み」(NHK総合)で、高齢の父母らの自動車運転免許を返納させたことに、家族が後悔している事例が紹介された。

    番組によると、運転免許の自主返納制度の利用率は、75歳以上の免許保有者のうち3%に過ぎないという。返納すれば代わりの証明書交付や、地域によっては交通機関の割引などが適用されるが、それでも返納者はごく一部だというのだ。

    視聴者から番組に届いた体験談も紹介され、高齢者にとっては免許そのものが「プライド」や「生きがい」のため、返納を拒否することがあるのだそう。免許所持がプライドとなっている高齢者の場合は、返納を持ちかけられると激怒。強硬手段として家族が車の鍵などを隠すと、警察を巻き込んだ騒動にまで発展したことがあったということだった。

    一方で、免許所持が「生きがい」という高齢者では、返納の説得をされて泣き出してしまうこともあるのだそう。返納させた家族の声として「老け込んでかわいそう」といった意見が紹介されていた。さらには「外の空気を吸わない」「家にこもりきりになりました、テレビばかり見ています」と、外出機会を奪ってしまったことを後悔する意見も。その他、返納させたことで高齢者の持病が悪化した事例もあるそうだ。 
    http://news.livedoor.com/article/detail/14184771/

    【【社会問題】運転免許の自主返納で「人生を奪われた感じでした」】の続きを読む
               

    このページのトップヘ