まとめのぶろぐる

    カテゴリ: 生活

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    1: 2018/06/18(月) 10:50:30.98 ID:CAP_USER9
    https://twitter.com/nhk_seikatsu/with_replies/

    【誤った情報に注意】「地震で電車が脱線」という情報がSNSなどで見られますが、
    10時40分現在、JRと私鉄各社によると地震による電車の脱線情報はありません。

    【【地震】デマ注意!「地震で電車が脱線」という情報がSNSで拡散中。JRと私鉄各社によると地震による電車の脱線情報はなし 】の続きを読む

    1: 2018/06/18(月) 12:00:31.64 ID:CAP_USER9
    許可なしに中継してしまい先生に叱られるNHK…
    #大阪北部 #地震
    no title

    https://video.twimg.com/ext_tw_video/1008499923480743936/pu/vid/638x360/z9XocfEYvwmlki7B.mp4
    https://twitter.com/cafe_suzunari/status/1008499960617132032

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    【NHKさん、許可なしに小学校から中継してしまい先生に叱られるwwww】の続きを読む

    wedding_syukufuku


    1: 2018/06/12(火) 09:25:40.51 ID:CAP_USER9
    https://www.asahi.com/sp/articles/ASL6C5R36L6CULFA02C.html?iref=sp_new_news_list_n
    jp.cdn.ampproject.org/ii/w680/s/www.asahicom.jp/articles/images/AS20180611003820_comm.jpg
    家庭の決定権は妻に移りつつある

     30年で妻は強く、夫は弱く――。こんな調査結果を博報堂生活総合研究所がまとめた。家庭での決定権が夫から妻にシフトするなど、働く女性の増加を背景に、夫婦の力関係が大きく変化していることが浮かび上がった。
     調査は1988年から10年ごとに実施しており、今年は2~3月に東京、神奈川、埼玉、千葉の1都3県に住む20~59歳の夫婦630組を対象に行った。
    家庭で最も決定権を持っている人について「妻」と答えた夫婦が30・3%で過去最高に。一方、「夫」との回答は30年前の72・4%から38・7%に下がり、過去最低となった。年代別に見ると、妻が30代以下の夫婦で初めて妻が夫を上回った。
    夫婦像については理想も現実も、夫・妻とも「友達夫婦」が最多となり、「亭主関白」とする夫は過去最低に。また、「配偶者がいないと暮らしていけない」と答えた夫の割合は67・1%で、妻の59・5%を上回った。
    回答した妻の専業主婦の割合は、30年前の53・9%から29・2%に減少した。三矢正浩上席研究員は「女性の活躍が進んで妻の経済力が上がり、夫が一方的に決める時代ではなくなってきている」と分析する。(牛尾梓)

    【【悲報?朗報?】夫婦の力関係、30年で妻は強く、夫は弱く.....】の続きを読む

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    1: 2018/06/10(日) 12:07:38.65 ID:CAP_USER9
    http://news.livedoor.com/article/detail/14841538/

    席を確保するために、置いた私物を盗まれてしまうトラブルには注意が必要です(編集部撮影)

    セルフサービス方式のカフェやファストフード店が増えた。気軽に立ち寄りテイクアウトもできる便利さと、店側にとってはフルサービス店に比べて人件費をコントロールできることも要因だろう。

    しかし、そういったお店は基本的に混んでいることが多い。困るのが、注文して商品を受け取っても店内に飲食するための席がない場合だ。

    先日、筆者のゼミ生から「ファストフード店で、席取り用にテーブルに置いていたハンドバッグが注文中に盗まれてしまい、たいへんな思いをした」という話を聞いた。財布、定期券、学生証、家の鍵など大事なものがすべて入っていたという。

    注文前に席を取るのはマナー違反?

    かつて、日本人は「水と安全がタダだと思っている」と言われ、海外に出掛けたらそうではないという戒めにこの言葉が使われたが、もはや国内でも水と安全どちらもタダではない状況にある。

    そもそも注文前に席を確保するためにバッグなどのモノを置くことはマナー違反という考えの読者もいるのではないだろうか。

    たとえば、日帰り入浴施設などでは、洗い場やリラックススペースのソファなどの場所取り禁止をうたっている場合が多い。場所取りをしている間は誰も使えず、むしろ混雑の原因にもなるからだ。

    しかし最近、セルフのカフェやファストフード店などでは禁止ではなく、むしろ注文の際に店員から「席は確保されていますか?」と聞かれ、席を確保してからオーダーするように勧める店も見られる。

    こういったお店には全国的に展開するチェーン店が多い。ただ、本部が現場に「席取り」に対してマニュアルを設けているわけではないようだ。「店舗ごとにお客様の状況を見て判断し対応している」(大手コーヒーチェーン)といった回答も得られた。

    お店としては注文しても席がないという苦情を受けても困るから、まず席を確保してから注文してほしいということだろう。暗黙知としてあったマナーとしての問題より、クレーム防止を優先しているものと思われる。

    混雑時に1人だったらどうすればいいのか

    問題は1人で利用した場合だ。複数人での利用であれば、誰かを席に残してオーダーに向かえばよいが、1人の場合は何か持ち物をテーブルや席に置いてオーダーせざるをえない。その間は持ち物から目を離すこととなり、冒頭の学生のように誰かに盗まれる可能性がある。混雑しているときはなおさらだ。 

    【【自業自得】 セルフ飲食店で「席取り」して盗難にあう悲劇www 】の続きを読む

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    1: 2018/06/10(日) 11:56:02.83 ID:CAP_USER9
    テレビと同じ番組をインターネットで流すNHKの「常時同時配信」が現実味を帯びてきた。ネットのみの視聴世帯に対する受信料新設も視野にNHKが平成31年度の実施を目指す中、政府の規制改革推進会議がまとめた答申が、「NHKの同時配信の是非について早期に結論を得る」と容認姿勢をにじませたためだ。実施に向けた布石が次々と打たれるが、肥大化による民業圧迫も懸念される。(大塚創造)

    「今、受信契約を結んでいる方を対象に同時配信をスタートさせたい」。NHKの上田良一会長が7日の会見でそう述べたように、同時配信は開始時、受信契約締結世帯向けの付加サービスとして行う方針だ。契約が確認できないネットのみの視聴世帯には画面にメッセージを表示して制限する。しかし、将来的にはテレビを持たないネットのみの視聴世帯にも負担を求める可能性は極めて濃厚だ。

    規制改革推進会議の答申を受けて今後は、総務省を中心に検討が進められる。同時配信実施には放送法の改正が必要となるが、昨夏以降、同時配信をめぐる動きは活発化している。

    まず、NHK幹部が同時配信について、「将来的に本来業務」などと発言。さらに、NHK会長の諮問機関「NHK受信料制度等検討委員会」も、ネットのみの視聴世帯に対する受信料新設について「合理性がある」と答申した。

    こうした動きに対し、NHKの肥大化を懸念する民放側は猛反発。その後、NHK幹部が「放送の補完」と火消しに走り、サービス開始時にはネットのみの視聴世帯に対する受信料を徴収しない考えも表明した。民放と視聴者に配慮した格好だが、NHK幹部の“本来業務発言”には受信料新設のもくろみが透けて見える。

    NHKは受信料制度について、29年12月の最高裁判決で「合憲」のお墨付きを得ており、29年度末には受信料の支払い率も目標の80%を達成。32年度には受信料収入が7108億円に達し、過去最高を更新し続ける見込みだが、将来的には人口減に伴う受信料減は必至で、ネットのみの受信料新設は悲願といえる。

    受信料で運営されているNHKが事業を次々と拡大して肥大化すれば、民業圧迫は避けられない。NHK検討委の答申によると、ネットのみの視聴世帯に対する新たな受信料は、スマートフォンやパソコンを持っているだけでは請求されず、受信アプリをインストールした段階などでの課金を想定している。しかし、テレビと同様に、その後はスマホなどを持っているだけで請求される可能性もあり、警戒が必要だ。



     立教大学名誉教授の服部孝章氏(メディア法)の話「テレビを見る人が減り、ネットを見る人が増える中、NHKの同時配信は受信料新設も見据えて保険を掛けているといえる。世界的に見ても年間で7千億円もの資金を集められる事業体は稀有(けう)で、地方局が疲弊してネットワーク維持に懸命な民放キー局にとって脅威だ。同時配信の是非をめぐる議論では、NHKが集めた受信料を、日本の放送、通信にどのように使って貢献していくのかについて、視聴者に丁寧に説明することが必要だ」

    http://www.sankei.com/entertainments/news/180609/ent1806090013-n1.html
    http://www.sankei.com/images/news/180609/ent1806090013-p1.jpg 

    【【受信料(゚д゚)ウマー 】NHK、ネット同時配信へ 受信料新設へ布石着々www】の続きを読む

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    1: 2017/12/21(木) 14:05:13.98 ID:CAP_USER9
    「せめてもう少し、話す能力があれば…」
     取引先との交渉、会議でのディスカッション、友人や恋人と会話をする時、こんな風に思ったことはありませんか? 実は、そんなお悩みをお持ちの方に足りていないものは、「話す」ではなく、「聞く」能力かもしれません。

    「コミュニケーション」とは「聞く」と「話す」のやり取りのことであり、「聞く」と「話す」は「車の両輪」のようなものだからです。

    「話す」人がいれば、必ず存在するのが「聞く」人。言われてみれば当たり前なのですが、どうしても目立つ「話す」ことばかりに関心がおかれがちです。今までを振り返ってみても、「話し方」はあっても「聞き方」を習った記憶はあまりありませんよね。

    また、「私って聞き上手だから♪」という人に限って、相談ごとを持ちかけると、自分の話ばかりで全然聞いてくれない…なんて経験は誰にでもあるはず。人は「聞き方」に関して、客観視するということも意外とできていないのです。

    本書では、自身の「聞き方」を確認しながら、コミュ力を高めるさまざまな「聞く」テクニックを紹介しています。

    無意識にやってない?ダメな「聞き方」あるある
    普段、こんなことをうっかりしていませんか?

    ・割り込み
    人が話している最中に「いやいやそれは…」など、つい聞き手が話し出してしまう行為。何回もやると「あの人、話聞かないよね~」と、影で言われてしまうかも。

    ・すり替え
    他人の発言を聞いて、反復しながら確認しているうちは良いのですが、だんだんとその話を持論へと発展させてしまう行為。これは完全に話ドロボーです! 

    ・あら探し
    言い間違いや、誤字脱字など、聞きながら「あら」ばかりを探し指摘する行為。気持ちは分かりますが、会議終了後などに、サラッとスマートに伝えてあげたいところ。

    すぐ使える上手な聞き方メソッド
    私は、聞き上手な人は「うなずき上手」であり、「相づち上手」だと思います。 受け身である聞き手が「ちゃんと聞いてるよ」と話し手へ伝える手段が、うなずきや相づち。聞き上手には必須のスキルといえます。そこで、すぐ使える相づち5種類をご紹介しますね。

    1)同意 「そうですね」うなずきにプラスして!
    2)促進 「たとえば?」会話が止まった時に!
    3)整理 「つまり◯◯ですか?」話が複雑になった時に!
    4)転換 「別の見方をしますと」少し煮詰まった時に!
    5)共感 「わかりますよ」相手が悩んでいたら!

    これらを適度に入れることで、話し手に安心感を与え、普段聞けない話を引き出すなど、場を活性化させる効果も。聞き手のメリットもあるのです。

    コミュニケーションは「聞く」と「話す」のキャッチボール。「もしかして自分、コミュ障?」と思ったら、本書で「聞く技術」を学んでみてはいかがでしょうか?

    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/14057996/

    【コミュ障な人に不足している?「聞く力」が会話で大切な理由!!】の続きを読む

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    1: 2018/06/01(金) 13:47:40.78 ID:CAP_USER9
    試用期間中は「お金を払って働いていただく」――。出版社のエムエムブックス(岐阜県美濃市)が、こんな内容の求人告知を掲載したことが、インターネット上で波紋を広げている。

    ネット上で否定的な意見が相次いだことを受け、出版社側は「説明不足だった」などとして謝罪。あわせて、告知していた条件での求人は中止すると 発表した。いったい、出版社側の狙いは何だったのか。

    ■給与の支払いは「試用期間」の終了後

    エムエムブックスは2018年5月30日、「マネージャー&アシスタント募集」などとした告知を公式サイト上に掲載した。同社は、文筆家・編集者の
    服部みれい氏が設立した小規模な出版社で、ライフスタイル誌「マーマーマガジン」を発行している。

    今回の求人では、「『お金を払って働いていただく』という試みを行いたいと思います」と宣言。募集する人材の条件について、次のように記載していた。

    「試用期間中(1~3か月)、『ここで学んだ』ということに対して対価を払っていただける方」

    スタッフが会社側へ支払う「対価」については、「みなさまが『学んだ』と思うに見合う額を自由にお支払いください」と説明。給与は、試用期間が 終わった後から支払う予定としていた。

    業務内容に関しては、雑誌編集や書籍の執筆補助のほか、「畑仕事から犬の散歩まであらゆることが含まれます」。勤務時間は平日の朝9時から 17時30分までだった。また、その他の募集条件として、

      (1)過去に編集経験があること
      (2)通勤時間が30分以内の場所に住んでいること

    なども設けていた。

    こうした条件で人材を募集した理由について、服部氏は求人ページの中で、「仕事は、本当に『お金がもらえるから働く』がすべてでしょうか?」 との持論を展開。続けて、「お金がほしいのではありません。お金が惜しいのでもありません。お金を払ってでもやってみたいという意欲がほしいのです。なぜなら、今後、本気で、人間がする仕事が、そういう仕事しか残っていかないとわたしも感じているからです」 などと訴えていた。

    「労働基準法に思いっきり引っかかるのでは?」

    だが、労働者側が逆に会社に金銭を支払うという条件をめぐって、ツイッターやネット掲示板では批判的な意見が相次ぐことになった。 「ブラックどころの騒ぎじゃない」「やりがい搾取より酷い」といった意見のほか、 「そもそも労働基準法に思いっきり引っかかるのでは?」 と問題視するユーザーの姿も目立っていた。ただ一方で、雑誌のファンとみられるユーザーからは、「おもしろい採用方法」「すごい発想だ」との声も出ていた。

    こうしたネット上での反響を受けて、エムエムブックス側は31日朝までに、問題の告知ページを削除し、当初の条件での求人を中止すると発表。
    さらに服部氏の名義で、「不快な思いをされたかたにはたいへん説明不足だったと感じています。いずれにしても、不安感やお怒りを促してしまう結果になり、こころから お詫びをもうしあげます」

    などと謝罪した。ただ、今後も求人は続けるとして、賃金や労働時間などの条件面については、「充分なお話し合いのなかで、適切な内容を決めさせていただけたら」と改めて呼びかけていた。

    出版社側「考えが甘かった」

    今回の騒動について、エムエムブックスの男性従業員は31日昼のJ-CASTニュースの取材に、「本当に、搾取をする意図はありませんでした。誤解を招く結果となり、申し訳なく思っています」と謝罪した。 

    労働基準法に違反する可能性が指摘されている点を尋ねると、

    「今回の求人は、社長も含めて社内で議論した上で決定したものでした。ですが、労基法の件については、特に深く考えていなかったというか、 考えが甘かったというか...。こちらの考え方としては、専門学校のようなイメージだったんです」 と話していた。

    労基法の観点から見て、今回の求人に問題はあったのか。厚労省の労働基準局監督課の担当者は取材に対し、「今回のような場合では、実態としての
    労働者性の有無が重要になります」と説明する。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180601-00000002-jct-soci
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180601-00000002-jct-soci&p=2

    続く

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