まとめのぶろぐる

    カテゴリ: 生活

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    1: 2017/12/21(木) 14:05:13.98 ID:CAP_USER9
    「せめてもう少し、話す能力があれば…」
     取引先との交渉、会議でのディスカッション、友人や恋人と会話をする時、こんな風に思ったことはありませんか? 実は、そんなお悩みをお持ちの方に足りていないものは、「話す」ではなく、「聞く」能力かもしれません。

    「コミュニケーション」とは「聞く」と「話す」のやり取りのことであり、「聞く」と「話す」は「車の両輪」のようなものだからです。

    「話す」人がいれば、必ず存在するのが「聞く」人。言われてみれば当たり前なのですが、どうしても目立つ「話す」ことばかりに関心がおかれがちです。今までを振り返ってみても、「話し方」はあっても「聞き方」を習った記憶はあまりありませんよね。

    また、「私って聞き上手だから♪」という人に限って、相談ごとを持ちかけると、自分の話ばかりで全然聞いてくれない…なんて経験は誰にでもあるはず。人は「聞き方」に関して、客観視するということも意外とできていないのです。

    本書では、自身の「聞き方」を確認しながら、コミュ力を高めるさまざまな「聞く」テクニックを紹介しています。

    無意識にやってない?ダメな「聞き方」あるある
    普段、こんなことをうっかりしていませんか?

    ・割り込み
    人が話している最中に「いやいやそれは…」など、つい聞き手が話し出してしまう行為。何回もやると「あの人、話聞かないよね~」と、影で言われてしまうかも。

    ・すり替え
    他人の発言を聞いて、反復しながら確認しているうちは良いのですが、だんだんとその話を持論へと発展させてしまう行為。これは完全に話ドロボーです! 

    ・あら探し
    言い間違いや、誤字脱字など、聞きながら「あら」ばかりを探し指摘する行為。気持ちは分かりますが、会議終了後などに、サラッとスマートに伝えてあげたいところ。

    すぐ使える上手な聞き方メソッド
    私は、聞き上手な人は「うなずき上手」であり、「相づち上手」だと思います。 受け身である聞き手が「ちゃんと聞いてるよ」と話し手へ伝える手段が、うなずきや相づち。聞き上手には必須のスキルといえます。そこで、すぐ使える相づち5種類をご紹介しますね。

    1)同意 「そうですね」うなずきにプラスして!
    2)促進 「たとえば?」会話が止まった時に!
    3)整理 「つまり◯◯ですか?」話が複雑になった時に!
    4)転換 「別の見方をしますと」少し煮詰まった時に!
    5)共感 「わかりますよ」相手が悩んでいたら!

    これらを適度に入れることで、話し手に安心感を与え、普段聞けない話を引き出すなど、場を活性化させる効果も。聞き手のメリットもあるのです。

    コミュニケーションは「聞く」と「話す」のキャッチボール。「もしかして自分、コミュ障?」と思ったら、本書で「聞く技術」を学んでみてはいかがでしょうか?

    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/14057996/

    【コミュ障な人に不足している?「聞く力」が会話で大切な理由!!】の続きを読む

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    1: 2018/06/01(金) 13:47:40.78 ID:CAP_USER9
    試用期間中は「お金を払って働いていただく」――。出版社のエムエムブックス(岐阜県美濃市)が、こんな内容の求人告知を掲載したことが、インターネット上で波紋を広げている。

    ネット上で否定的な意見が相次いだことを受け、出版社側は「説明不足だった」などとして謝罪。あわせて、告知していた条件での求人は中止すると 発表した。いったい、出版社側の狙いは何だったのか。

    ■給与の支払いは「試用期間」の終了後

    エムエムブックスは2018年5月30日、「マネージャー&アシスタント募集」などとした告知を公式サイト上に掲載した。同社は、文筆家・編集者の
    服部みれい氏が設立した小規模な出版社で、ライフスタイル誌「マーマーマガジン」を発行している。

    今回の求人では、「『お金を払って働いていただく』という試みを行いたいと思います」と宣言。募集する人材の条件について、次のように記載していた。

    「試用期間中(1~3か月)、『ここで学んだ』ということに対して対価を払っていただける方」

    スタッフが会社側へ支払う「対価」については、「みなさまが『学んだ』と思うに見合う額を自由にお支払いください」と説明。給与は、試用期間が 終わった後から支払う予定としていた。

    業務内容に関しては、雑誌編集や書籍の執筆補助のほか、「畑仕事から犬の散歩まであらゆることが含まれます」。勤務時間は平日の朝9時から 17時30分までだった。また、その他の募集条件として、

      (1)過去に編集経験があること
      (2)通勤時間が30分以内の場所に住んでいること

    なども設けていた。

    こうした条件で人材を募集した理由について、服部氏は求人ページの中で、「仕事は、本当に『お金がもらえるから働く』がすべてでしょうか?」 との持論を展開。続けて、「お金がほしいのではありません。お金が惜しいのでもありません。お金を払ってでもやってみたいという意欲がほしいのです。なぜなら、今後、本気で、人間がする仕事が、そういう仕事しか残っていかないとわたしも感じているからです」 などと訴えていた。

    「労働基準法に思いっきり引っかかるのでは?」

    だが、労働者側が逆に会社に金銭を支払うという条件をめぐって、ツイッターやネット掲示板では批判的な意見が相次ぐことになった。 「ブラックどころの騒ぎじゃない」「やりがい搾取より酷い」といった意見のほか、 「そもそも労働基準法に思いっきり引っかかるのでは?」 と問題視するユーザーの姿も目立っていた。ただ一方で、雑誌のファンとみられるユーザーからは、「おもしろい採用方法」「すごい発想だ」との声も出ていた。

    こうしたネット上での反響を受けて、エムエムブックス側は31日朝までに、問題の告知ページを削除し、当初の条件での求人を中止すると発表。
    さらに服部氏の名義で、「不快な思いをされたかたにはたいへん説明不足だったと感じています。いずれにしても、不安感やお怒りを促してしまう結果になり、こころから お詫びをもうしあげます」

    などと謝罪した。ただ、今後も求人は続けるとして、賃金や労働時間などの条件面については、「充分なお話し合いのなかで、適切な内容を決めさせていただけたら」と改めて呼びかけていた。

    出版社側「考えが甘かった」

    今回の騒動について、エムエムブックスの男性従業員は31日昼のJ-CASTニュースの取材に、「本当に、搾取をする意図はありませんでした。誤解を招く結果となり、申し訳なく思っています」と謝罪した。 

    労働基準法に違反する可能性が指摘されている点を尋ねると、

    「今回の求人は、社長も含めて社内で議論した上で決定したものでした。ですが、労基法の件については、特に深く考えていなかったというか、 考えが甘かったというか...。こちらの考え方としては、専門学校のようなイメージだったんです」 と話していた。

    労基法の観点から見て、今回の求人に問題はあったのか。厚労省の労働基準局監督課の担当者は取材に対し、「今回のような場合では、実態としての
    労働者性の有無が重要になります」と説明する。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180601-00000002-jct-soci
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180601-00000002-jct-soci&p=2

    続く

    【「お金を払って働いて」まさかの求人に衝撃!! 告知の出版社「説明不足」と謝罪wwww】の続きを読む

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    1: 2018/05/12(土) 15:25:02.14 0
    どんな事があっても全部受け止めて優しく接しないといけない
    今更だけどやっと分かった

    【【男女の思考の違い】 女性に対して怒ったり論理的に問い詰めてはいけない事がやっと分かった 】の続きを読む

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    1: 2018/05/29(火) 07:46:28.69 ID:DbgDszIQ0
    昔の若者はみんなちゃんとした自我をもって活動的だったし一生懸命勉強したし肉体的にも頑強で
    気持ちの悪いロリコンおたくみたいな奴もいなかった
    今の若者はいつまでたってもアニメ、ゲーム、マンガばっかりのオトナこどもみたいなやつしかおらん
    数が少なくて小さいころから甘やかされて育ったんだろうな

    【【世代の価値観】 なぜ今の若者は、こんな””薄気味わるい出来損ない””になってしまったのか.....】の続きを読む
         
         

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