まとめのぶろぐる

    カテゴリ: 生活

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    1: 2018/07/21(土) 13:57:29.51 ID:en3fg4oz0
    IQ67ってウッソだろおまえwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww

    【【絶望】ワイ、発達障害を疑って精神科にかかるも『知的障害者』であることが判明し血の涙を流す……… 】の続きを読む

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    1: 2018/07/20(金) 10:33:49.05 ID:CAP_USER9
    東京ディズニーランド(千葉県浦安市)でキャラクターの着ぐるみを着てショーやパレードに出演してきた女性社員2人が19日、過重労働やパワーハラスメントで体調を崩したのは運営会社のオリエンタルランドが安全配慮義務を怠ったためだとして、計約755万円の損害賠償を求める訴訟を千葉地裁に起こした。

     訴状などによると、女性社員(28)は2015年2月に入社し、総重量10~30キロの着ぐるみを着て、様々なディズニーキャラクターとしてショーやパレードに出演。17年1月に腕などに激痛が走る「胸郭出口症候群」を発症した。

     女性は首や肩、腕に重い負荷がかかる業務を続けていたことが発症を招いたとして労働基準監督署に労災申請。昨年8月に認定を受けた。今は休職している。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180720-00000012-asahi-soci


    【【夢の国】ディズニーランドでパワハラwwww!?】の続きを読む

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    1: 2018/07/20(金) 12:40:47.05 ID:CAP_USER9
    https://www.j-cast.com/trend/2018/07/19334228.html?p=all

    うだるような暑さが連日続く今年の夏。7月に入り全国各地で猛暑が続いている。外出先では、扇子をパタパタとあおぐ機会も少なくないだろう。

    だが、扇子の使用に嫌悪感を表明したインターネットユーザーが注目を集め、議論に発展している。

    ■「やめてくれません?」と注意された人も

    匿名ブログ「はてな匿名ダイアリー」で2018年7月18日、

    「電車での扇子を明確に禁止にしてほしい」

    との書き込みがあった。

    投稿者は、電車内で年配男性が扇子を使用することを問題視する。汗ばんだ首筋から体臭が拡散し、周囲を不快にするとの持論だ。
    手を止めて「やっと止まったか」と思いきや、またもあおぎはじめ、苛立ちはピークに。「車内マナー以前の問題だよ」とおかんむりのよう。

    同様の悩みは、決して少数ではなさそうだ。ネットの掲示板では、同じような不満が多数見つかる。

    「電車で扇子でパタパタはアリ?ナシ?」(発言小町)では、年配女性の「香水」「汗」のニオイに、投稿者はうんざり気味。
    さらに冷房が効きすぎた車内だと、扇子の風がさらに追い打ちをかけ、こちらも悩みのタネだという。

    「電車内での扇子使用について マナー違反だった」(ヤフー知恵袋)では、扇子を使用していたところ、同乗者に注意されたエピソードを紹介している。
    投稿者は顔のあたりを控えめにあおいでいたものの、隣の女性からひと言「すみません。それ(扇子)、やめてくれません?」。
    投稿者は「(電車内での扇子使用は)マナー違反だったでしょうか?」と投げかけている。

    ■「仰ぐと音鳴るからやめろや」「むしろ私の方にも扇いで」

    はてな匿名ダイアリーの投稿に対しては、賛否両論寄せられている。否定派からは、

    「電車内で扇子使ってる人を迷惑なんて考えたこともなかったのでビックリ。むしろ私の方にも扇いでほしいくらいに思ってた」
    「気持ちはわかるが器がちいせえ。 こういうイライラしてる人が一番嫌い」

    と驚きやあきれる声が挙がった。一方、賛同派も少なくなく、「ニオイ」「風」以外にも、

    「扇子、仰ぐと音鳴るからやめろやと思う。イヤホンのシャカシャカ同様に気になる」
    「視界のすみでちょこちょこ動いているのがストレスになるので、おっさんでなくてもイヤ。同じ理由で化粧も嫌い」

    と新たな論点も示されている。

    「スメハラ」(スメル・ハラスメント)に厳しい目が注がれるようになった昨今。閉鎖空間での暑さしのぎも例外ではないようだ。

    【電車での扇子使用はマナー違反?と話題にwwww】の続きを読む

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    1: 2018/07/18(水) 12:25:13.62 ID:CAP_USER9
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180718-00000040-jij-pol

    受動喫煙対策を強化する改正健康増進法が18日の参院本会議で、与党などの賛成多数で可決、成立した。

    多くの人が利用する施設の屋内を原則禁煙にし、違反者には罰則も適用する内容。
    今後、段階的に施行し、東京五輪・パラリンピック開催前の2020年4月に全面施行する。

    改正法は、事務所や飲食店など多数が利用する施設の屋内を原則禁煙とし、喫煙専用の室内でのみ喫煙できるようにする。
    加熱式たばこは受動喫煙による健康への影響が明らかでないとして、同たばこ専用の喫煙室では飲食も可能にする。

    飲食店については、個人または資本金5000万円以下の中小企業が経営する客席面積100平方メートル以下の既存店は、
    店頭に「喫煙可能」などと標識を掲示すれば例外として喫煙を認める。厚生労働省は、飲食店全体の約55%が
    例外の対象になると推計している。

    学校や病院、行政機関などは敷地内を原則禁煙とするが、一定の条件を満たせば屋外に喫煙所を設置できる。

    各施設の喫煙室や喫煙可とする小規模飲食店は客、従業員とも20歳未満の立ち入りを禁止する。

    都道府県などの指導や勧告、命令に従わない違反者には罰則も適用。禁煙場所で喫煙した個人に30万円以下、
    禁煙場所に灰皿などの喫煙器具や設備を設けるなどした施設管理者に50万円以下の過料を科す。

    改正法をめぐっては、厚労省が17年3月、喫煙を認める飲食店を30平方メートル以下のバーやスナックに限るなどの案を示したが、
    自民党内の規制慎重派が反発し、推進派との調整が難航。同年の通常国会には法案を提出できず、規制を緩める修正をした経緯がある。

    東京都議会では6月27日、従業員を雇う飲食店は面積に関係なく原則禁煙とするなど、改正法より厳しい規制内容を盛り込んだ条例が成立した。

    【【たばこ】受動喫煙対策法が成立。違反したら罰金wwww】の続きを読む

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    1: 2018/07/16(月) 13:07:09.24 ID:CAP_USER9
    https://www.kobe-np.co.jp/news/jiken/201807/0011449722.shtml

    隣人女性に軽傷を負わせたとして、兵庫県警兵庫署は15日、
    神戸市兵庫区のパートの女(39)を現行犯逮捕した。

    逮捕容疑は、同日午後7時15分すぎ、知人らと自宅でバーベキューをしていた女性に
    つかみかかって押し倒し、首や腹部に打撲を負わせた疑い。同署の調べに、容疑を否認しているという。

    同署によると、女と隣人女性は以前から騒音問題などでトラブルがあった。
    女は「自宅から道路にはみ出してバーベキューをしていたことに、我慢の限界がきた」と話しているという。


    【【リア充爆発!?】隣人のバーベキューに「我慢の限界」。掴みかかって押し倒し打撲を負わせた39歳パートの女を逮捕www】の続きを読む

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    1: 2018/07/14(土) 15:31:12.14 ID:CAP_USER9
    完全菜食主義者の肉屋襲撃が多発、政府に保護要請 仏

    (CNN) フランスの肉屋の業界団体は12日までに、完全な菜食主義者団体による店舗への「テロ」にも等しい深夜などの襲撃が今年多発しているとして内務省に対し保護措置を講じるよう要請した。襲撃の関与者の逮捕も期待している。

    これら攻撃では魚屋を含め、店の窓ガラスが割られたり店頭に肉反対のスローガン字句がスプレーで描かれ、血液を模した液体で汚されたりするなどの被害が出ていると主張した。業界団体によると、政府への陳情の書簡が公になった後、リヨンなど2カ所の肉屋が新たに襲撃されたという。

    業界団体の責任者はCNNの取材に、これらの迷惑行為は菜食主義勢力の仕業と主張しながらも特定の団体名への言及は避けた。肉屋の団体には1万8000業者が加盟しているとされる。

    内務省当局者はCNNの取材に、大きな脅威がある場所での監視システムの設置を示唆した。

    仏北部リールでは昨年、肉屋7店が攻撃を受けたとされ、パリ周辺などでも同様の被害が報告されている。肉屋の業界団体は実際の被害件数はより多いとし、過去半年間で肉屋、魚屋やチーズ店の100店以上が標的になったと主張している。

    肉屋を狙う菜食主義者の攻撃は英国やスイス内でも報告されている。

    菜食主義者団体内でも肉屋襲撃への是非については意見が割れている。より強硬な主張を抱く組織は政府の対策への不満を前面にも出している。

    あらゆる動物性食品を拒む運動への仏国内の支持は急激には広まっていないが、同調勢力は徐々に拡大しているとされる。食品飲料業界の市場調査企業の昨年の調査によると、仏国民の6%が菜食主義者と自認した。この割合はドイツやスペインと同率で、昨年の5%から増加している。

    フランス農務省によると、同国内の食肉消費量は2000~12年で減少。半面、菜食主義者向けの料理品の販売は15年から翌年にかけ82%急増したとのシンクタンクの統計もある。

    菜食主義者団体はこれまで食肉団体のロビー活動が自らの主張の実現を阻んできたとの不満を示している。今年5月には国内の全ての食肉処理場に監視ビデオ設置を義務付けたり、檻の中で飼われる雌鳥の卵販売禁止を盛り込んだ農務・栄養関連法案の不成立に失望していた。マクロン現大統領は選挙戦中、これらの対策を公約にしていた。

    同国議会は5月、学校生徒に週1回、菜食メニューの提供を義務付ける法案も廃止にしていた。議会は4月、消費者を混乱させるとの懸念から肉不使用のパック料理品に「ベーコン」「ステーキ」などの字句を添えることを禁止する法案修正も可決していた。
    https://www.cnn.co.jp/amp/article/35122404.html 

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    1: 2018/07/14(土) 14:33:41.26 ID:CAP_USER9
    ◆性犯罪者のGPS監視求める意見書を可決 新潟県議会

    新潟市西区の小学2年の女児(7)が5月に殺害されて線路上に遺棄された事件を受け、新潟県議会は13日、性犯罪者にGPS端末を装着して監視するシステムの導入について、国に検討を求める意見書を賛成多数で可決した。
    全国都道府県議会議長会によると、このような意見書が地方議会で可決されるのは初めて。

    意見書は自民党の県議らが提出。
    今回の事件で、殺人、強制わいせつ致死罪などの罪で起訴された男が、事件前に別の少女にわいせつ行為をした疑いで書類送検されていたことに触れ、「米国では性犯罪常習者にGPS端末を装着させて監視するシステムがある。再犯防止を図る上で検討する必要がある」とした。
    県議会の自民、公明、民進、社民系会派などが賛成に回り、賛成48、反対2で可決した。

    反対した共産党県議は「厳罰化一辺倒の対策では、性犯罪の再発防止につながらない」と意見を述べた。
    性犯罪者のGPS監視については「プライバシーや人権の侵害にあたる」との指摘もあり、政府は慎重な姿勢を示している。 
    https://www.asahi.com/articles/ASL7F5JT8L7FUOHB00B.html

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    1: 2018/07/12(木) 15:03:12.79 ID:CAP_USER9
    ◆“日傘男子”がじわじわ増加 熱中症予防や薄毛対策に有効

    街では傘を愛用する、その名も“日傘男子”の数がじわじわと増加中。
    暑い夏の強い日差しから日本の男性を救う日傘、おすすめの理由とは。

    ■“日傘男子”が増えている?

    7月9日、梅雨明けとなった東海地方。
    名古屋の最高気温は、33.5度。
    強い日差しが照り付けた1日となりました。

    写真:男性向け傘の特設コーナー
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    名古屋市内にある百貨店の紳士服売り場にできた男性向け傘の特設コーナー。
    約250種類の傘を取り扱っているそうですが、中でも人気なのが

    「最近お問い合わせが多いと感じているのは、男性用の晴雨兼用の傘。
    “日傘男子”というか、そういった方が(買いに)いらっしゃる」(ジェイアール名古屋タカシマヤ 岡田恵理子さん)

    今、じわじわ増えてきているという、“日傘男子”。
    では、実際、街中にはどれぐらいいるのか? 
    通勤時間帯の名古屋駅周辺で探してみることに。

    1時間ほど観察しましたが、男性で日傘を差している方はまだ見当たりませんでした。
    街の人は
    「日傘っていうと女性的なイメージがあって(持てない)」(50代男性)

    日傘を差すのに抵抗があるという男性。
    “日傘男子”は、はたして幻なのか?と、その時
    「男性の方で、日傘を差している方いました」(佐藤 和輝 アナ)

    観察を始めてから1時間半後。日傘を差している男性をついに発見。
    名古屋の街にも、“日傘男子”はいました。

    ■埼玉では「日傘男子広め隊」が活躍

    一方、こちら同じ時間帯の埼玉県。
    ここにも、日傘を差して歩く男性たちの姿がありました。

    「実際直射日光があたらないので、日陰にいるような涼しさ」(男性)
    「夏本番になってくると手放せなくなりました」(男性)

    日傘を愛する男性たち。
    その正体は、去年7月に埼玉県職員らで結成した「日傘男子広め隊」。
    約20人の隊員は、通勤時に日傘を使用するなどして、日傘の普及啓発をしているといいます。

    「埼玉県は熱中症の搬送者数も多い県になっている。
    中でも、成人男性が熱中症になりやすいというデータがある」(埼玉県 温暖化対策課 安西智美さん)

    埼玉県内では、おととし熱中症により救急搬送された成人のうち、なんと7割が男性。
    女性に比べて暑さ対策ができていないことが原因なのでは、と分析されているそうです。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180711-00010010-sp_ctv-l23

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