まとめのぶろぐる

    カテゴリ: 生活

    1: 2018/02/19(月) 06:18:02.25 ID:CAP_USER9
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    受信料の値下げ見送りや業務肥大化への懸念をめぐり、NHKへの風当たりが強まっている。立法と行政からは「業務・受信料・ガバナンス」の“三位一体改革”を求められる中、不祥事も相次ぐ。その状況下、肥大化への批判と前後し、NHKの会長や経営委員長がチャンネル数減を示唆し始めた。識者は事業規模・範囲の適正さについて国会などでの議論開始を訴えている。   (大塚創造)

    NHKは1月、平成30~32年度の経営計画を発表。今月9日には30年度予算案が閣議決定されたが、30年度末で利益剰余金(内部留保)が767億円となる見込みであることなどを踏まえ、政府は受信料について「引き下げの可能性を含め検討を行うことを求める」との総務相意見を付けた。また、日本新聞協会メディア開発委員会も同日、「抜本的に業務範囲と受信料水準を見直す視点が欠けている。肥大化の懸念だけが強まる内容となった」と批判する見解を発表した。 
    http://www.sankei.com/entertainments/news/180218/ent1802180006-n1.html
    http://www.sankei.com/images/news/180218/ent1802180006-p1.jpg

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    1: 2018/02/17(土) 06:33:56.94 ID:CAP_USER9
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    環境省などは16日、地球温暖化による気候変動がもたらす国内の影響についてまとめた報告書を公表した。

    21世紀末の日本の平均気温は20世紀末と比べて最大5・4度上昇。地域によっては熱中症による搬送者数が倍増し、農業や漁業にも様々な影響が出ると予測している。

    報告書の策定は、2013年以来5年ぶり。国連の気候変動に関する政府間パネル(IPCC)が科学的知見をまとめた第5次評価報告書(13~14年に公表)を基に、国立環境研究所などが行った研究結果をまとめた。対策が進まずに温暖化が最も進行した場合、31~50年に関東・北陸以北で搬送される熱中症の患者は、1981~2000年の2倍以上になると予測した。

    米の収穫量は、北日本などで増加が見込まれる一方、関東以西の平野部などでは減少すると予測。ミカンやブドウ、リンゴなど果物の栽培に適した地域も変わっていくとしている。 
    http://sp.yomiuri.co.jp/eco/20180216-OYT1T50080.html

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    1: 2018/02/16(金) 19:43:15.29 ID:CAP_USER9 BE:511393199-PLT(15100)
    eakon_danbou

    ダイキン工業は、「エアコン暖房をつけっぱなしにするのとこまめに入り切りするのでは、どちらの電気代が安くなるの?」をテーマに検証を行なった。30分程度の外出であれば、エアコン暖房を付けっぱなしにした方がお得という結果が出たという。

    今回の検証は、京都市内の築15年、ほぼ同じ条件のマンション2部屋を使って、実際にエアコン暖房を「つけっぱなし」、「こまめに入り切り」して行なった。最初の実験では、24時間つけっぱなしにしたエアコンと、30分間隔でON/OFFを繰り返したエアコンの消費電力量を比較した。その結果、全ての時間帯において、30分間隔で「こまめに入り切り」するよりも「つけっぱなし」にした方が消費電力量は小さく、電気代が安くなった。

    これは、エアコンの運転をONにした直後に多くの電力を消費したためで、エアコンは設定温度を維持する時よりも運転を開始した直後の室内温度と設定温度の差が大きい時に電力を多く消費するという。 
    http://www.daikin.co.jp/press/2018/180216/index.html

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    1: 2018/02/16(金) 09:26:41.85 ID:3y9Vo1Eu0 BE:837857943-PLT(16930)
    hansei_koukai_man

    昨今の日本は「孤独のすすめ」「孤独のグルメ」「ソロ活」「ぼっち」など、孤独をポジティブにとらえる書籍や論調であふれかえっている。「どうせ、死ぬときは一人」「孤独を楽しめ」 「一人で生きていく強さを身に着けるべき」といった考え方に共感する人も少なくない。

    孤独とは本来、「頼りになる人や心の通じ合う人がなく、ひとりぼっちで、寂しいこと(さま)」を意味する。つまり、 「孤」(=みなしご)のように、誰にも頼ることができず、精神的に「孤・立」し、苦痛を覚える状態を指すわけだ。しかし、 日本では「独・立」して「独・自」の時間を過ごすこと、積極的に一人の時間を楽しむことが、孤独ととらえられている節もあるようだ。

    権威ある多くの研究が、孤独がうつ病や、心臓病や認知症などを含む精神的・肉体的な病気のリスクを高めると結論付けている。
    アメリカでは、孤独のリスクは
    〈1〉1日にタバコ15本を吸うことに匹敵する
    〈2〉アルコール中毒であることに匹敵する
    〈3〉運動をしないことよりも高い〈4〉肥満の2倍高い――という研究結果もある。

    それだけではない。「孤独は冠動脈性の心疾患リスクを29%上げ、心臓発作のリスクを32%上昇させる」「孤独度が高い人が アルツハイマーになるリスクは、低い人の2.1倍」「社会的なつながりを持つ人は、持たない人に比べて、早期死亡リスクが50%低下する」など、 健康への負の影響を示す研究結果が欧米で次々と発表されている。

    http://www.yomiuri.co.jp/fukayomi/ichiran/20180214-OYT8T50017.html

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