まとめのぶろぐる

    カテゴリ: 社会

    1: 2018/03/28(水) 15:19:11.43 ID:fQPQu4B4r
    ロンドンのビルの屋上に自殺対策のため男性の彫像84体設置
    https://jp.sputniknews.com/life/201803284720913/

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    【【完全に意味不明】ロンドン市「自殺対策のためにビル屋上に男の彫像84体設置するわ」→完全にホラーと化す 】の続きを読む

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    1: 2018/03/20(火) 13:27:07.37 ID:CAP_USER9
    https://news.careerconnection.jp/?p=51715

    労働基準法では、休日を1週のうち少なくとも1日、もしくは4週のうち4日と定めている。
    1年は約52週あるため、法律に従えば年間休日は52日、もしくは53日となる。
    しかし、同法では労働時間が1日8時間週40時間までと決まっているため、実際には、
    週休2日を設定する企業が多い。

    それでも、「休日が少なすぎる!」と感じている人は多い。2ちゃんねるには3月11日、
    「週休2日制っておかしくない?」というスレッドが立ち、スレ主は次のように希望を綴った。

    「休み1日目 前日までの疲れを癒す
    休み2日目 自分が好きなことをやる時間に充てる
    休み3日目 翌日からの仕事に備えて身体の調子を整える
    3日必要やん」

    「休みじゃないと労働以外何もできないとかおかしい」

    スレ主はよほど現在の勤務環境に不服なのだろう、スレッドではさらに怒りをあらわにしている。

    「誰やねん最初に週休二日にしたのは」「いつ自分の好きなことすればええねんホンマ」

    平日は残業で長時間労働をし、休日になる週末にはヘトヘト。休日を楽しむどころか、疲れをとるだけで終わってしまう、
    という生活ぶりが想像できる。

    スレ主に同意する人は多く、

    「そもそも労働が長すぎるやろ。休みじゃないと労働以外何もできないとかおかしいやん」
    「一日の労働時間の長さよ。週休二日でも15時間とかもう死ぬで」
    「月火 フルタイム 水 午後休 木金 フルタイム 土日 休み これが正しい姿だろ」
    「5日働くんだから休みも当然5日にするべきだろ 」

    などの指摘が目立った。

    法定労働時間は週40時間だが、企業は労基署に36協定書を提出すれば、法定労働時間を超えて労働させられる。
    働く時間が増えるわけなので、週休3日くらいが妥当だ、と言いたくなる気持ちはわかる。

    有休消化率さえも低い日本っどうなの

    ただそれでも、週に2日休めるだけ恵まれている、という意見も見られた。

    「週休1日を8年続けてるけどまだまだいけそうや」
    「祝日休めるやつは黙っとれ」

    仕事だけでなくプライベートも大切にしようという「ワークライフバランス」の重要性が叫ばれているが、
    これでは働きづめで人生に豊かさを感じにくい。

    日本企業の年間休日はどうなっているのか。厚労省が昨年発表した「就労条件総合調査の概況」(2016年版)で
    年間休日総数を見ると、全業種平均は108日。しかし「運輸業・郵便業」では98日、「飲食業・宿泊業」では95日と、
    52(1年間の週数)で単純に割り算すると、週休2日未満ということになる。

    そもそも、日本は有休消化率が先進国最低レベルだ。仕事で成果を出すためには、しっかりと休むことが大切。
    今すぐに週休3日は厳しくても、休みたいときに休めることが当たり前の社会になってほしいものである。

    【週休2日制っておかしくない? 週休三日くらいがよくない?】の続きを読む

    1: 2018/03/15(木) 09:06:30.29 ID:CAP_USER9
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180315-00000059-san-pol


    顧客からの暴言や脅迫など「悪質クレーム」に店の従業員らが悩んでいる問題について、厚生労働省が
    対策の検討に着手したことが14日、分かった。月内にもまとめる職場のパワーハラスメント防止に関する
    報告書案の中に、同じ職場の悩みとして「カスタマー(顧客)ハラスメント」を明記する。ただ刑法などに
    抵触しない限り、悪質性を判断するのは難しく、規制に踏み込めるかは不透明だ。

    厚労省は昨年5月、上司や同僚らによるパワハラ防止のための有識者検討会を設置。
    政府の「働き方改革」の一環として、予防や解決に向けた報告書の作成を目指している。

    一方で、同省には悪質クレームに対する被害の声が多く届くようになり、労働者の安全への配慮が求められる点で、
    「客からの迷惑行為は職場のパワハラと類似性がある」とし、職場環境の改善に必要との認識を持ったという。

    パワハラの報告書にカスタマーハラスメントの項目を盛り込むのも、有識者から「客だから何をしてもいいと
    思うようなところがある。広くそれらがハラスメントの問題であることを周知する意義がある」という意見があるためだ。

    しかし、悪質クレームはパワハラと比べて実効性のある予防策を講じることは難しい。客の要望に応じないことや、
    客に何か対応を要求することは事業の妨げになる場合があるという。

    厚労省が今年1月までに4社を対象に聞き取り調査したところ、「何が顧客からのハラスメントに該当するか
    判断基準を設けることは困難」「企業と消費者のクレームに関する紛争を仲裁する第三者機関があれば
    企業として対応しやすい」などの声が聞かれた。その上で、職場に悪質クレームの悩みを相談する窓口を設置するなど、
    客からの迷惑行為にどのような取り組みが必要かを検討していくという。

    労働組合UAゼンセンが昨年11月に公表した調査によると、スーパーマーケットやコンビニなどの従業員の
    約7割が悪質クレームを受けていることが判明。具体的な被害として、「バカ」「死ね」などと暴言を受けたり、
    買い物かごや小銭を投げられたりした事例もあった。

    ゼンセンは悪質クレームが「働く魅力を阻害し働き手不足をもたらす」として、法規制の導入など対策強化を厚労省に要請していた。

    【【カスタマーハラスメント】悪質クレームに国が対策へwwwww】の続きを読む

    1: 2018/03/12(月) 12:34:37.12 ID:CAP_USER9
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    『ひょうきん族』は放送禁止
    テレビに引っ張りダコの予備校講師・林修が、日本テレビではレギュラー番組をもったことがない。それはなぜか?

    「日テレは、『家庭教師のトライ』が主要スポンサーの一つなんです。いくら視聴率が見込めるからと言って、ライバル企業の講師である林修はなかなか起用できないんです」(日テレ関係者)

    いまテレビの現場は、面白い企画ではなく、いかにスポンサーや視聴者から抗議が来ない番組を作るかということばかりを考えて疲弊している。

    なかでも番組作りで絶対に避けなければならないのが、「イジメ」と「過剰な下ネタ」だという。

    「以前なら、たとえばバラエティの番組中で、出川哲朗さんが一人だけ理不尽な扱いをされて笑いをとることが多かった。でも、いまは『イジメ』を連想させるというクレームが来る可能性があるので、やりにくくなっています。

    ダチョウ倶楽部の上島竜平さんの『アツアツおでん』や『熱湯風呂』が最近見られないのも同じ理由ですね。

    このままだと『ハゲ』『デブ』や『出っ歯』という言葉も番組中で使用できなくなるかもしれません。

    下ネタも同様です。女性タレントがバナナや棒状のアイスを食べるシーンですら、視聴者に性的にとらえられるかもしれないと自粛しています。

    アニメ『クレヨンしんちゃん』で、男性器を象にたとえて描くシーンがありましたが、それすらいまは放送できなくなっています。

    こんな調子で現場の制作スタッフが萎縮していたら、毒のない無難な企画ばかりになってしまう。面白い番組なんてできるわけがないですよ」(ベテラン放送作家)

    かつて一世を風靡した加藤茶の「ちょっとだけよ」といったお色気ギャグや、『オレたちひょうきん族』の懺悔室のような「お仕置き」コントはもう見られないのだ。

    近ごろの視聴者は局ではなく、番組スポンサーに直接苦情を入れる傾向にある。すると、スポンサーはテレビ局に抗議する。

    また、ネット上で騒ぎになるだけでも、イメージダウンだとスポンサーは問題視する。それを番組プロデューサーは恐れている。

    バラエティであれ、ドラマであれ、台本の1ページ目には提供スポンサーが明記され、スタッフは目を通して刺激しないように意識する。

    民放のドラマ制作担当のディレクターが明かす。

    「あるドラマで、子役が休日の昼ご飯を食べるシーンがありました。子役が母親に用意してもらったカップラーメンのフタを開けながら『ヒドイなぁ。お昼、カップ麺か……』と言うセリフがあったんです。

    それに対して後日、プレビューを見た局の営業サイドから差し替え要求がありました。『カップ麺メーカーのスポンサーからクレームがついたらどうするんだ』というわけです」 
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/14413506/

    【<実はこんなにあった!>テレビのタブーと自主規制.....こんなの何もできないだろwwwww】の続きを読む

    1: 2018/03/07(水) 12:25:45.06 ID:CAP_USER9
    発達障害であることを職場でオープンにしている人はまだまだ少ない。障害者の就労支援を行うゼネラルパートナーズは3月6日、「障害のカミングアウト」に関するアンケート調査の結果を発表した。

    調査は発達障害者92人を対象にインターネット上で実施された。回答者のうち「高機能自閉症・アスペルガー症候群」の人が56%で1番多く、次いで「注意欠陥/多動性障がい(ADHD)」という人が25%だった。

    ■職場に発達障害であることを伝えている人は3割のみ
    https://news.careerconnection.jp/wp-content/uploads/2018/03/0307.jpg

    発達障害と診断された時期は、「社会人の時」が78%に上っている。障害があっても、大人になるまで気が付かないものなのだろうか。同社の担当者は、「何かしらの違和感を覚えて生きていても、何かにつまずいて病院に行き、初めて判明することが多い」と話す。

    「学生の頃は気の合う友人とだけ付き合うことができます。しかし社会人になると会社の中でルールに則って仕事をしなければなりません。そこで問題が生じ、病院に行って判明するということが多いようです。周囲とコミュニケーションが取れない、空気が読めないことで仕事を振ってもらえなくなったり、冷たくされることがあるようです」

    また調査では、”発達障害であることをオープンにして働きたいと思いますか”という質問に対して「とても思う」(63%)、「まあまあ思う」(25%)と答えた人は合計で88%に上った。しかし実際に障害のことを伝えて働いている人は33%に留まっている。

    職場でオープンにしていない理由としては、「伝えても理解してくれないと思うから」が53%で最も多く、「仕事を続けられなくなると思うから」が44%で2番目に多かった。

    前出の担当者は、「同僚や上司が発達障害について知っていることが大切です。相談しやすい雰囲気づくりをしてほしい。本人がカミングアウトできれば、周囲もその人の特性を理解して付き合い方を工夫することができます」と呼びかけていた。 
    https://www.value-press.com/pressrelease/198201
    http://www.generalpartners.co.jp/ 
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    【【ADHD】社会人になってから発達障害を診断される人が激増..その訳とは....】の続きを読む

    1: 2018/03/03(土) 12:59:19.67 ID:CAP_USER9
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    教員のブラックな労働環境が問題になる中、17時に帰る教員を”やる気がない”と断じた、公立小・副校長の投書が話題だ。副校長は、読売新聞(2月28日付)の「先生の相談室」に、「先輩が仕事をしているのに午後5時には帰宅し、家でも教材研究をしない教師もいます」「若い教師にやる気を起こさせるには、どうすればいいのでしょうか」 と投稿し、回答者に助言を求めている。職場に残ったり、自宅で仕事をしたりするのが良いことだと思っているようだ。これに対し、ネットでは「長時間やること=素晴らしいは本当にやめてほしい」と疑問の声が噴出している。

    「たとえブラックと言われようが、手抜きは許されません」 悩み相談の回答者は、都立足立新田高校長の鈴木高弘さん。
    「日々、子どもたちに接している教師の責任は重いのです。たとえブラックと言われようが、手抜きは許されません。若い先生には、一日でも早く『教師が自分の天職だ』という意識をもって、子どもと向かい合ってほしい」と若い教師に呼びかけ、悩みを寄せた副校長には「問題だなと思ったら、ためらうことなく動きましょう」と回答した。鈴木さんも教師は限界まで精いっぱい働くべき、と考えているようだ。

    ネット上ではこれに対し、「こういう人に限って『子供のため』とだらだら遅くまで仕事をすれば偉いと思い込む」といった批判の声が上がっている。評価されるべきはあくまでも仕事のアウトプットであって、どれだけの時間を掛けたかではない、ということだろう。

    教師には仕事以外の時間を持つことが大切だという声もあった。
    「5時に帰宅し、仕事から離れてプライベートを充実させることが教師の人間力を磨き、魅力ある教師へと成長させるという考えが持てないもんかな」 特に小学校や中学校の先生には、授業のスキルだけでなく、生活指導や進路指導を行うだけの人間性が必要になってくる。そのためにはプライベートの充実も大切だろう。

    日本の教員の労働時間は国際平均より年間200時間長い一方で、授業時間は平均よりも短い 文部科学省の「教員勤務実態調査」によると、教員の1日当たりの平均勤務時間は、平日で小学校11時間15分、中学校で11時間32分となっている。土日は小学校で1時間7分、中学校で3時間22分だ。

    名古屋大学の内田良准教授も、ヤフー!個人の記事で「『過労死ライン』(月80時間以上の時間外労働)を超える教員が、小学校で3割、中学校で6割」と学校の「ブラック」ぶりを指摘している。こうした教員の長時間労働を是正するためにも、残業を美徳とする考え方を改めて、効率の良い働き方を追求することが必要になるだろう。

    また日本の教員は、労働時間は長いのに、授業に当てる時間は短いという調査もある。OECDの調査によると、日本の公立小学校から高校までの教員の労働時間は、年間1891時間(2015年)で、加盟国平均よりも200時間多いという。

    しかし授業にあてる時間は小学校742時間、中学校610時間、高校511時間で、いずれも加盟国平均より短い。課外活動、職員会議など授業以外の業務に時間がかかるからだという。残業の削減のためには、授業以外の仕事を縮減していくことが求められそうだ。 
    https://news.careerconnection.jp/?p=50906

    【公立小の副校長なんだが、若い教師が残業せず5時で帰ってやる気ないんだが.....】の続きを読む

    1: 2018/03/01(木) 13:51:31.95 ID:CAP_USER9
    police_tejou

    東京・国立市の中央自動車道で法定速度を135キロ、オーバーした時速235キロで車を運転したとして41歳の男が逮捕されました。

    白井良宗容疑者はおととし1月、国立市の中央自動車道で、時速100キロの法定速度を135キロ超える時速235キロで車を運転した疑いが持たれています。

    警視庁によりますと、現場の自動速度取締機、通称「オービス」に前方のナンバープレートを外したスポーツカーが映っていて、所有者の白井容疑者が浮上しました。

    白井容疑者はおととし、都内の別のオービスに向かって中指を立てながら速度違反をする姿が映っていて、これまでに同じ車で5回以上の速度違反を繰り返していたということです。

    白井容疑者は「自分かどうか分からないので、認めません」と容疑を否認しています。 
    http://news.tv-asahi.co.jp/news_society/articles/000121918.html 

    【【史上最速】41歳男、中央道で235キロで中指立ててオービス通過www】の続きを読む

    1: 2018/03/01(木) 10:24:18.80 ID:CAP_USER9
    america_daitouryousen_man

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180301-35115418-cnn-int

    (CNN) 米ジョージア州の中学校で28日、男性教員が教室に立てこもり、窓から銃を発砲して逮捕された。 警察が明らかにした。この騒ぎで生徒1人が避難する途中に足首を負傷したが、発砲によるけが人は出ていないという。

    米国では2週間前にフロリダ州の高校で起きた銃乱射事件で大勢の犠牲者が出たばかり。トランプ大統領は事件後、 こうした事態に備えて教員に自衛のための銃を持たせることを提案していた。

    これに対し、教員に銃を持たせれば別の危険が生じるとして反対する声もあり、今回の事件でそうした危険性が裏付けられた形だ。

    警察によると、事件は同州北部にあるダルトン・ハイスクールで同日午前11時半ごろ発生。 同校の社会科教師ランダル・デービッドソン容疑者(53)が教室に立てこもって生徒を締め出したため、 校長が扉の鍵を開けて入室しようとしたところ、デービッドソン容疑者が教室の窓から短銃で発砲した。

    学校は即座に厳戒態勢を取り、間もなく警察が駆けつけて教室の周辺から生徒らを避難させた。約30~40分後、 デービッドソン容疑者は説得に応じ、それ以上抵抗することなく拘束された。警察は、デービッドソン容疑者に他人を傷つける意図はなかったと見ている。同容疑者は暴行や学校での武器携帯などの罪に問われている。

    デービッドソン容疑者は2004年から同校に勤務し、フットボールチームの実況中継も担当していた。学校長は、「素晴らしい教員だった」と評している。

    同校では銃乱射などの事態に備えた避難訓練を実施しており、教員が生徒を教室に集めて鍵をかけ、照明を消して窓から離れるよう指示していたという。

    【【もはや漫画の域ww】アメリカで教員が教室で銃を発砲、生徒締め出し立てこもる......】の続きを読む

    1: 2018/02/28(水) 13:52:13.75 ID:CAP_USER9
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180226-00000007-nkgendai-life


    その数はコンビニの2倍で全国に約10万軒もあるといわれるスナック。 かつてはカラオケの登場で大流行した時代もあったが、今では毎年着実に数を減らしているという。 カラオケボックスの増加、ママの高齢化での廃業、ウイスキー離れなどが主な理由だが、 とりわけ20代、30代の男性客が行かなくなっている。

    「20代後半の部下を門前仲町のカラオケスナックに誘ったら、2人とも席に着くなり携帯を取り出しLINEですよ。 私が歌ってる最中もそう。女の子とはたいして話をしないし、参ったね」 こうボヤくのは、50代のサラリーマン。もっとも、若い世代の気持ちが分からないわけではない。 上司と一緒に場末のスナックよりは、ガールズバーで一杯の方がいいだろう。

    スナック好きの酒場ライター・小石川ワタル氏がこう言う。
    「若者がスナックに行かないのは、“1人で生きていける時代になった”からだと思う。オジサン世代がスナックに通ったのは、飲みながら仕事の愚痴から失恋の話までできたからでしょ。店の女性が話し相手になって人恋しさも満たしてくれた。

    ところが、今の若者は職場で困ったら辞めちゃうし、フラれるのが嫌だから恋愛はしない。 会社を出たら1人で飯を食い、買い物も遊びも友人とのやりとりもスマホ1台で完結してしまう。 他人に接しないで生きていけるわけ。そういう男が増えている。戦後、何十年もルバング島で暮らした 小野田寛郎サンは、“人って人の中にいてこそ人だ”と名言を吐いたけど、いまの若者は自ら人間らしさを放棄しているも同然。残念だね」

    1人カラオケより、スナック通いが数倍人間的ってことか。 

    【スナックに行かない若者は、人間性を喪失してるよねwwwww】の続きを読む
         
         

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