まとめのぶろぐる

    カテゴリ: 映画

    1: 2018/05/30(水) 14:12:45.39 ID:CAP_USER9
    https://www.tokyo-sports.co.jp/entame/entertainment/1022935/ 

    俳優の玉木宏(38)、木村佳乃(42)、満島真之介(28)らが28日、都内で行われた映画「ジュラシック・ワールド/炎の王国」(7月13日公開)の記者会見に出席した。

    前作「ジュラシック・ワールド」(2015年)に続き、玉木と木村は今作でも日本語吹き替え版の声優を務める。3年ぶりに主人公・オーウェンを演じる玉木は「3年前よりも体力は上がってきている。意識的に運動をするようになったので、それは自信を持って言えます」と力を込めた。

    一方、恐竜保護団体(DPG)を立ち上げるクレア役の木村は「私は衰える一方です…。前作は30代最後の年で、42歳になりました。はぁ~。老化現象を感じます。経験は増えてまいりましたので、ごまかしていきたい」と苦笑い。

    新作の収録については「叫び声、うめき声、あえぎ声などで前回は喉を潰してしまったので、今回は喉を潰さないようにしたい」と意気込んだ。

    最近、洋画の大作では俳優、アイドル、お笑い芸人などを日本語吹き替え版に起用することが多い。しかし、ネット上で「イメージと違う」「ヘタすぎる」など酷評されることも目立つ。

    「前作では玉木さんを称賛する声が多かった一方、木村さんは本人が『声を潰してしまった』と言う通り、酷評の嵐でした。ただ木村さんは普段からスタッフに対しても気さくで、一緒に仕事をしたい女優さんの一人。本人もそうした声を気にしていたし、気合十分だから、今回は“リベンジ”してくれると思います」(映画関係者)

    ファンからは「どうしてプロの声優を使わないのか?」と疑問の声もあるが、前出の関係者は「特に洋画はメディアに取り上げられなければ、動員につながらない。声優の知名度は芸能人には及ばないから」と語る。

    今後も声優に、芸能人の起用が続きそうだ。

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    1: 2018/05/26(土) 11:15:36.08 ID:CAP_USER9
    https://www.crank-in.net/news/56226/1
    2018年5月25日 14時45分

    現在、ニューヨークで人気アクションシリーズ『ジョン・ウィック』第3弾を撮影中の俳優キアヌ・リーヴス。ハリウッドスターらしからぬフランクな振る舞いが度々目撃されているが、撮影現場近くの路上にいたホームレスの男性と会話し、男性が持っていた段ボールの切れ端のサインに“サイン”する姿が目撃された。

    Mail Onlineによると、キアヌは撮影現場付近に設営された、自分の控え室用トレーラーの近くで物乞いをしていたホームレスの男性に気づき、話しかけたという。二人が話していた内容や時間は不明だが、男性の持っていた段ボールのサインに、キアヌが赤いペンでサインしている写真がMail Onlineに掲載されている。段ボールには「ホームレス。空腹で気が沈んでいる。何でもいいので助けてほしい。ありがとう」と書かれている。

    ホームレスの男性がその後、その段ボールのサインをどうしたかは不明だが、キアヌのサイン付きなら価値が上がりそうだ。

    過去にもホームレスの男性と道端に座り込んで、ドリンクを交わす姿を目撃されたことのあるキアヌ。日本でも“いい人”評価が高いが、再び株を上げそうだ。

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    the-last-jedi-theatrical-blog

    1: 2018/04/30(月) 12:53:40.04 0
    ディズニーが作るとキャストや演出で感動の押し付けがひどく気になって仕方がない
    スターウォーズなのに宇宙のスケール感も全くない

    【【スターウォーズ】最後のジェダイを見たが、これもう終わってるよなwwww 】の続きを読む

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    1: 2018/03/28(水) 12:12:23.38 ID:CAP_USER9
    実写版「銀魂」などの作品で知られる映画監督の福田雄一氏(46)が2018年3月26日、フィギュアスケートの羽生結弦選手について書いた雑誌コラムで、本人やファンを「悲しい気持ちにさせた」として、ツイッターで謝罪した。 問題となったコラムで福田氏は、羽生選手が個人的に「苦手」だとして、その言動について「恥ずかしい」などの持論を展開。こうした意見に、羽生選手のファンから「ただの悪口」「大人げない」などの批判が寄せられていた。

    ■「個人的な感想として読んでほしい」
    発端となったのは、週刊現代(3月10日号)に掲載された「氷上のプリンスに物申す!」というタイトルのコラム。その中で福田氏は「個人的な感想として読んでほしい」と前置きした上で、羽生選手について「苦手です」と切り出した。 福田氏は、カメラの前やリンク上での羽生選手の言動について、「自分の世界」に入っているように感じる、との持論をコラムで展開。「『わああああ、恥ずかしいっ!』って目を覆ってしまう感じ」を抱いてしまう、などとも書いていた。 また、翌週(17日号)のコラムでは、羽生選手に関する前回のコラムで周囲から「叱られた」として、 “「いや、違うんです。羽生くんは素晴らしいアスリートなんです!だから、ダメ人間の僕からすると気後れするという話なんです」 と、冗談めかしながら釈明していた。

    こうした福田氏のコラムは、羽生選手のファンの間で話題に。ツイッターやネット掲示板には、
    “「福田雄一さんのコラムあれただの悪口だよ」  
    「福田雄一監督の大人げない感性にはがっかり」
    「羽生くんのファンはあんまり気分良くないな(略)個人的に苦手なのはいいけど居酒屋で話しててくれ」
    などと否定的な意見が複数出ていた。そのほか、福田氏のツイッターに直接リプライ(返信)する形で、「酷い」などと訴えるユーザーの姿もあった。

    ■「苦手という言葉はどうか撤回させてください」
      こうしたファンの反応を受けて、福田氏は27日未明にツイッターを更新。「僕の軽率な言葉で、羽生くんや、羽生くんのファンの皆様を悲しい気持ちにさせてごめんなさい」と切り出し、“「苦手という言葉はどうか撤回させてください」 と訴えた,続くツイートでは、ファンの言葉を受け止めて羽生選手のことを「勉強しました」として、「彼のことをちゃんと理解する前に失言をしたこと、本当に猛省しました」。問題のコラムの存在を知った妻から、羽生選手の魅力について「切々と訴えられた」という。

    さらに福田氏は、「本人はもちろん多くの人に迷惑がかかるのはツラいです」「僕は自分の失言に責任を取るべきだと思います」とも投稿。このように、反省の言葉を繰り返した上で、

    “「こんな僕ごときの失言で、わざわざ謝罪するのもおこがましくて遠慮していたのですが、改めて本当に申し訳ありませんでした」と改めて謝罪していた。 
    https://www.j-cast.com/2018/03/27324681.html?p=all


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    1: 2018/03/05(月) 13:47:33.01 ID:CAP_USER9
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    第90回アカデミー賞授賞式が3月5日(日本時間)、米ロサンゼルスのドルビー・シアターで開催され、作品賞に『シェイプ・オブ・ウォーター』が輝いた。最多13部門でノミネートされていた本作が、美術賞、作曲賞、監督賞と
    合わせて合計4冠を達成した。

    ■映画賞レースを牽引した本作!
    第29回全米製作者組合(PGA)賞のダリル・F・ザナック賞をはじめ、本年度の映画賞を席巻した究極のファンタジー・ ロマンス『シェイプ・オブ・ウォーター』。今回は作品賞、監督賞(ギレルモ・デル・トロ)、主演女優賞(サリー・ホーキンス)、 助演男優賞(リチャード・ジェンキンス)、助演女優賞(オクタヴィア・スペンサー)、脚本賞(ギレルモ・デル・トロ)、作曲賞、編集賞、衣裳デザイン賞、美術賞、撮影賞、音響編集賞、録音賞の最多13部門でノミネート。結果、美術賞、作曲賞、監督賞と作品賞の4部門を受賞。オスカー前哨戦では『スリー・ビルボード』と接戦を繰り広げていた。

    ■『シェイプ・オブ・ウォーター』とは?
    政府の極秘研修所で働くイライザは、ある日密かに運び込まれた不思議な生きものを目撃する。一目でその“彼”に 心を奪われたイライザは、こっそりと会いに行くように。幼少期のトラウマから声を失った彼女は、言葉を発することを
    必要としないコミュニケーションで“彼”と心を通わせていく。だが、ある日、“彼”が国家の威信をかけた実験の犠牲となることを知ったイライザは、ある決断をするのだが…。

    『シェイプ・オブ・ウォーター』は全国にて公開中。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180305-00000014-cine-movi

    【アカデミー賞最多4冠を達成した『シェイプ・オブ・ウォーター』←みんな辛口過ぎwwwww】の続きを読む

    1: 2018/02/01(木) 19:30:28.53 ID:CAP_USER9
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    日本の映画雑誌の老舗、「映画芸術」といえば毎年1回発表される「日本映画ベストテン&ワーストテン」で知られるが、 2017年からアニメ映画をその選考対象から外したことが話題になっていた。

    アニメ映画を除外した理由を18年1月31日発売の最新号で説明をしているが、
    「映画はカメラの前で人間が演じるもの」などの理由に納得できない人たちからネット上で激しい批判を浴びることになった。 

    こうした討議の内容を知った人たちは掲示板に、
    「アニメーションという技術で映画を作っているだけで、作品に芸術性があるかないかはまた別だろ」
    「実写もアニメもやっていることは変わらない。実写=筋書通りに俳優が演じる。アニメ=筋書通りにキャラクターを動かし、声優が演じる」  

    そしてこの討議では、「アニメは対象外です」とストレートに書いてしまったため「排除だ!」という批判が出ることになってしまった、との説明もされた。 
    https://www.j-cast.com/2018/02/01320217.html

    【老舗雑誌”映画芸術”、「(アニメ映画を対象外にしたのは)映画はカメラの前で人間が演じるもの」→大炎上wwwww 】の続きを読む

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    1: 2018/01/23(火) 14:37:47.44 ID:CAP_USER9
    2017年の“最低映画”を表彰する第38回ゴールデンラズベリー賞(ラジー賞)の候補作が、アメリカ現地時間1月22日に発表された。

    最低作品賞、最低主演男優賞、最低助演男優賞、最低監督賞など8部門において最多9ノミネートとなったのはマイケル・ベイの「トランスフォーマー/最後の騎士王」。 「フィフティ・シェイズ・オブ・グレイ」の続編「フィフティ・シェイズ・ダーカー」は、「トランスフォーマー/最後の騎士王」と同じく8部門でノミネートされている。  

    第38回ゴールデンラズベリー賞 ノミネーション
    最低作品賞
    「ベイウォッチ」
    「絵文字の国のジーン」
    「フィフティ・シェイズ・ダーカー」
    「ザ・マミー/呪われた砂漠の王女」
    「トランスフォーマー/最後の騎士王」 

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180123-00000012-nataliee-movi 
    http://cdnx.natalie.mu/media/news/eiga/2018/0123/transformers5_201801_fixw_640_hq.jpg

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