まとめのぶろぐる

    カテゴリ: 映画

    20180219-00000083-spnannex-000-2-view

    1: 2018/03/28(水) 12:12:23.38 ID:CAP_USER9
    実写版「銀魂」などの作品で知られる映画監督の福田雄一氏(46)が2018年3月26日、フィギュアスケートの羽生結弦選手について書いた雑誌コラムで、本人やファンを「悲しい気持ちにさせた」として、ツイッターで謝罪した。 問題となったコラムで福田氏は、羽生選手が個人的に「苦手」だとして、その言動について「恥ずかしい」などの持論を展開。こうした意見に、羽生選手のファンから「ただの悪口」「大人げない」などの批判が寄せられていた。

    ■「個人的な感想として読んでほしい」
    発端となったのは、週刊現代(3月10日号)に掲載された「氷上のプリンスに物申す!」というタイトルのコラム。その中で福田氏は「個人的な感想として読んでほしい」と前置きした上で、羽生選手について「苦手です」と切り出した。 福田氏は、カメラの前やリンク上での羽生選手の言動について、「自分の世界」に入っているように感じる、との持論をコラムで展開。「『わああああ、恥ずかしいっ!』って目を覆ってしまう感じ」を抱いてしまう、などとも書いていた。 また、翌週(17日号)のコラムでは、羽生選手に関する前回のコラムで周囲から「叱られた」として、 “「いや、違うんです。羽生くんは素晴らしいアスリートなんです!だから、ダメ人間の僕からすると気後れするという話なんです」 と、冗談めかしながら釈明していた。

    こうした福田氏のコラムは、羽生選手のファンの間で話題に。ツイッターやネット掲示板には、
    “「福田雄一さんのコラムあれただの悪口だよ」  
    「福田雄一監督の大人げない感性にはがっかり」
    「羽生くんのファンはあんまり気分良くないな(略)個人的に苦手なのはいいけど居酒屋で話しててくれ」
    などと否定的な意見が複数出ていた。そのほか、福田氏のツイッターに直接リプライ(返信)する形で、「酷い」などと訴えるユーザーの姿もあった。

    ■「苦手という言葉はどうか撤回させてください」
      こうしたファンの反応を受けて、福田氏は27日未明にツイッターを更新。「僕の軽率な言葉で、羽生くんや、羽生くんのファンの皆様を悲しい気持ちにさせてごめんなさい」と切り出し、“「苦手という言葉はどうか撤回させてください」 と訴えた,続くツイートでは、ファンの言葉を受け止めて羽生選手のことを「勉強しました」として、「彼のことをちゃんと理解する前に失言をしたこと、本当に猛省しました」。問題のコラムの存在を知った妻から、羽生選手の魅力について「切々と訴えられた」という。

    さらに福田氏は、「本人はもちろん多くの人に迷惑がかかるのはツラいです」「僕は自分の失言に責任を取るべきだと思います」とも投稿。このように、反省の言葉を繰り返した上で、

    “「こんな僕ごときの失言で、わざわざ謝罪するのもおこがましくて遠慮していたのですが、改めて本当に申し訳ありませんでした」と改めて謝罪していた。 
    https://www.j-cast.com/2018/03/27324681.html?p=all


    【【ユヅリストの言葉狩り】銀魂の福田雄一監督が「羽生結弦が苦手」⇒批判殺到wwwww】の続きを読む

    1: 2018/03/05(月) 13:47:33.01 ID:CAP_USER9
    image

    第90回アカデミー賞授賞式が3月5日(日本時間)、米ロサンゼルスのドルビー・シアターで開催され、作品賞に『シェイプ・オブ・ウォーター』が輝いた。最多13部門でノミネートされていた本作が、美術賞、作曲賞、監督賞と
    合わせて合計4冠を達成した。

    ■映画賞レースを牽引した本作!
    第29回全米製作者組合(PGA)賞のダリル・F・ザナック賞をはじめ、本年度の映画賞を席巻した究極のファンタジー・ ロマンス『シェイプ・オブ・ウォーター』。今回は作品賞、監督賞(ギレルモ・デル・トロ)、主演女優賞(サリー・ホーキンス)、 助演男優賞(リチャード・ジェンキンス)、助演女優賞(オクタヴィア・スペンサー)、脚本賞(ギレルモ・デル・トロ)、作曲賞、編集賞、衣裳デザイン賞、美術賞、撮影賞、音響編集賞、録音賞の最多13部門でノミネート。結果、美術賞、作曲賞、監督賞と作品賞の4部門を受賞。オスカー前哨戦では『スリー・ビルボード』と接戦を繰り広げていた。

    ■『シェイプ・オブ・ウォーター』とは?
    政府の極秘研修所で働くイライザは、ある日密かに運び込まれた不思議な生きものを目撃する。一目でその“彼”に 心を奪われたイライザは、こっそりと会いに行くように。幼少期のトラウマから声を失った彼女は、言葉を発することを
    必要としないコミュニケーションで“彼”と心を通わせていく。だが、ある日、“彼”が国家の威信をかけた実験の犠牲となることを知ったイライザは、ある決断をするのだが…。

    『シェイプ・オブ・ウォーター』は全国にて公開中。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180305-00000014-cine-movi

    【アカデミー賞最多4冠を達成した『シェイプ・オブ・ウォーター』←みんな辛口過ぎwwwww】の続きを読む

    1: 2018/02/01(木) 19:30:28.53 ID:CAP_USER9
    image

    日本の映画雑誌の老舗、「映画芸術」といえば毎年1回発表される「日本映画ベストテン&ワーストテン」で知られるが、 2017年からアニメ映画をその選考対象から外したことが話題になっていた。

    アニメ映画を除外した理由を18年1月31日発売の最新号で説明をしているが、
    「映画はカメラの前で人間が演じるもの」などの理由に納得できない人たちからネット上で激しい批判を浴びることになった。 

    こうした討議の内容を知った人たちは掲示板に、
    「アニメーションという技術で映画を作っているだけで、作品に芸術性があるかないかはまた別だろ」
    「実写もアニメもやっていることは変わらない。実写=筋書通りに俳優が演じる。アニメ=筋書通りにキャラクターを動かし、声優が演じる」  

    そしてこの討議では、「アニメは対象外です」とストレートに書いてしまったため「排除だ!」という批判が出ることになってしまった、との説明もされた。 
    https://www.j-cast.com/2018/02/01320217.html

    【老舗雑誌”映画芸術”、「(アニメ映画を対象外にしたのは)映画はカメラの前で人間が演じるもの」→大炎上wwwww 】の続きを読む

    image
    1: 2018/01/23(火) 14:37:47.44 ID:CAP_USER9
    2017年の“最低映画”を表彰する第38回ゴールデンラズベリー賞(ラジー賞)の候補作が、アメリカ現地時間1月22日に発表された。

    最低作品賞、最低主演男優賞、最低助演男優賞、最低監督賞など8部門において最多9ノミネートとなったのはマイケル・ベイの「トランスフォーマー/最後の騎士王」。 「フィフティ・シェイズ・オブ・グレイ」の続編「フィフティ・シェイズ・ダーカー」は、「トランスフォーマー/最後の騎士王」と同じく8部門でノミネートされている。  

    第38回ゴールデンラズベリー賞 ノミネーション
    最低作品賞
    「ベイウォッチ」
    「絵文字の国のジーン」
    「フィフティ・シェイズ・ダーカー」
    「ザ・マミー/呪われた砂漠の王女」
    「トランスフォーマー/最後の騎士王」 

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180123-00000012-nataliee-movi 
    http://cdnx.natalie.mu/media/news/eiga/2018/0123/transformers5_201801_fixw_640_hq.jpg

    【【映画】2017年の最低映画は? まさかの日本発の"アノ"映画】の続きを読む

    image
    1: 2018/01/05(金) 09:15:48.56 ID:cU2bVeOG0 BE:837857943-PLT(16930) ポイント特典
    映画というものはたいてい2時間近くあって、どんなに面白い映画でも「1度見れば充分」というのが普通ですよね。ところが、中には「何度でも観たい!」と思える映画もあります。何度も観たいと思わせる何かがその映画には潜んでいるのでしょうか……? 今回はこの謎を解明すべく、社会人男女のみなさんに「飽きずに何回でも観てしまう映画は?」と聞いてみました。

    ■何度でも観たくなる映画を教えて下さい。
    1位/『となりのトトロ』……………28人
    2位/『天空の城ラピュタ』……… 18人
    3位/『千と千尋の神隠し』………15人
    4位/『バック・トゥ・ザ・フューチャー』シリーズ、『スター・ウォーズ』シリーズ……………12人
    5位/『耳をすませば』……………7人

    https://gakumado.mynavi.jp/freshers/articles/33750

    【飽きずに何度でも観てしまう映画 】の続きを読む

    image
    1: 2018/01/04(木) 10:39:07.88 ID:CAP_USER9
    漫画原作の実写化がトレンドの日本映画界。2018年も数々の人気漫画が実写映画となって登場する。夏のお祭り映画となりそうな『銀魂パート2(仮)』をはじめ、『ちはやふる ‐結び‐』『BLEACH』など、話題作のそろった2018年の実写映画作品をチェック! 

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180104-00053352-crankinn-movi

    【2018年の漫画原作の実写化、何に期待? 】の続きを読む

    image
    1: 2018/01/04(木) 09:19:30.56 ID:khHNhwqp0● BE:659060378-2BP(8000)
    社会現象を巻き起こし、2016年に大ヒットしたアニメ映画「君の名は。」(監督新海誠)が3日午後9時からテレビ朝日で地上波初放送され、平均視聴率は17・4%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だったことが4日、分かった。

    昨年3月4月に地上波初放送されたディズニーのアニメ映画「アナと雪の女王」は19・7%、昨年11月12日に地上波初放送された映画「シン・ゴジラ」は15・2%。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180104-00000075-spnannex-ent

    【「君の名は。」視聴率〇〇%.......】の続きを読む

    1: 2017/12/29(金) 13:07:01.00 ID:CAP_USER9
    興行収入がエクソシストを超え、ホラー映画史上No.1のヒットとなった映画「IT イット “それ”が見えたら、終わり。」。ホラー映画でありながら、瑞々しい少年たちの青春を描いた、2017年を代表する映画でした。

    原作者は言わずと知れた巨匠・スティーヴン・キング。今まで実に40本以上が映画化されているという、映画化常連のホラー・ミステリー作家です。とにかくキング原作の映画は、とにかく名作が多い!今回は3,534名の方を対象に、アンケートを実施しました。果たして、キング原作の映画で一番人気は何なのか…?「スティーヴン・キング原作映画ランキング」、スタートです!


    「スティーヴン・キング原作映画ランキング」TOP10

    1位 スタンド・バイ・ミー
    2位 グリーンマイル
    3位 ショーシャンクの空に
    4位 シャイニング
    5位 ミザリー
    6位 キャリー(1976)
    7位 IT イット “それ”が見えたら、終わり。(2017)
    8位 ゴールデンボーイ
    9位 ミスト
    10位 アトランティスのこころ 

    http://rankingoo.net/articles/movie/20171213/3 

    【「スティーヴン・キング原作映画の人気ランキング」TOP10!】の続きを読む
         
         

    このページのトップヘ