まとめのぶろぐる

    カテゴリ: アニメ.漫画

    1: 2018/03/02(金) 16:11:13.57 ID:CAP_USER9
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    ・2月28日に毎日新聞が掲載したガンダム論に対し、指摘や異論が相次いでいる
    ・初代は「序章」的位置付けで、「Z」からガンダムゾームは始まったと紹介
    ・当時を知るファンたちは、初代ブームの方が大きかったと反論している

    「初代は“序章”的位置付けで、『Z』から、今に連なるロボットアニメ、ガンプラブームやアニソンブームが始まったと言っていい」--毎日新聞の記事に掲載された「機動戦士ガンダム」シリーズについての見解が、事実とは異なるとの指摘が多数あがっている。

    毎日新聞は、2月28日に「森口博子 原点回帰に魂震える 『Zガンダム』主題歌、32年ぶり録音」という記事を掲載。内容は、「水の星へ愛をこめて」以来、32年ぶりに「機動戦士Zガンダム」の新曲をリリースする森口博子へのインタビューだが、冒頭で初代とZの位置づけを説明。「日本にロボット、いやモビルスーツのブームをもたらしたのは1985年の『機動戦士Z(ゼータ)ガンダム』だった。79年に始まったZの付かない初代は“序章”的位置付けで、『Z』から、今に連なるロボットアニメ、ガンプラブームやアニソンブームが始まったと言っていい、エポックメークな存在である。」と伝えた。

    この部分に対し、当時を知るガンダムファンたちは「初代ガンダム」ブームの方が大きかったと反論。ネットでは誤りを指摘するツッコミや怒りの声が多数寄せられている。「事実に反している」「知りもしない事を偉そうに書くな」「Zの前はどうした?ニワカめが!!フェイクニュースだ」「もう初代ガンダムのブームを知らない世代が毎日新聞の記事を書く様になったんだ」「初代が序章…あんな濃い内容なのに序章…? たぶん書いた人は初代見たこと無いんじゃないですかね」「ファーストがあってZ、ZZ が出てきた訳で、フェイクと言うより【無知の極み】的な記事」「ガンプラブームは『機動戦士Z(ゼータ)ガンダム』が始まる5年前の1980年から起きており、当時のガンプラブームは毎日新聞でも報道している筈ですが?」「毎日新聞は正気か!?初代はアニメ映画史で初の三部作を公開しその際オリジナルのアニソンを作ったりとブームを牽引。またガンプラは既に初代の頃に超絶ブームだったぞ!」 
    http://news.livedoor.com/article/detail/14376567/

    【【無知の極み】ガンダムブームは「Z」から 毎日新聞の記事にツッコミ相次ぐwwwwww】の続きを読む

    1: 2018/02/23(金) 13:11:32.88 ID:LQg64psm0

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    1: 2018/02/23(金) 12:12:45.96 ID:KHiT55szd

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    1: 2018/02/23(金) 10:10:48.17 ID:CAP_USER9 BE:511393199-PLT(15100)
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    漫画家の松本零士さん(80)が2007年から中断していた代表作「銀河鉄道999」の執筆を再開し、11年ぶりの新作が完成したことが23日、分かった。タイトルは「ドリームブラックホール」で、1970~80年代に一大ブームを巻き起こした未完のSF大作が、新展開へ再始動する。

    同作は機械人間が支配する未来が舞台で、主人公の少年、星野鉄郎が謎の美女メーテルと共に銀河超特急999号で宇宙を旅し、成長する物語。77年から81年まで「週刊少年キング」で連載、テレビアニメや劇場映画が大ヒットした。

    96年に別の雑誌で続編が始まったが、連載30周年を機に発表された11年前の作品が最後となっていた。

    関係者によると、新作は銀河系内に出現した謎の「暗黒トンネル」を探るため、999号に乗り込んだ鉄郎とメーテルの「終わりのない旅の始まり」を計32ページにわたって描く。名脇役「車掌さん」のほか、「キャプテンハーロック」「クイーンエメラルダス」など“松本ワールド"の主要キャラクターが競演。精巧なメカデザインも健在だ。

    「『999』は終わりのない物語。しばらく停車していた999号が元気に発車しました」と松本さん。「新たな旅立ちの先に何が待つのか、私自身も楽しみ」とも話し、さらなる続編執筆に意欲を燃やしている。

    新作は、松本さんの生誕80年を記念して28日に刊行される「松本零士 無限創造軌道」(小学館)に収録される。〔共同〕 
    https://r.nikkei.com/article/DGXMZO27289820T20C18A2CR0000

    【松本零士さんが11年ぶり 「銀河鉄道999」再始動!! 】の続きを読む

    1: 2018/02/22(木) 16:31:32.01 ID:Zv8ltLeg0
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    「罪の意識はあまりないかもしれない」「サイトに上がってたから、いいかなみたいな」
    作者や出版社の許可なく漫画がアップロードされ、無料で読むことのできる「漫画村」などの”海賊版サイト”が今、議論を呼んでいる。

    利用しているという10代の学生は「周りも使っている。新しい漫画が出たら教えてもらう。”やばいのかな”と言うこともあるが、僕はよくわからない。 でも、漫画家さんにちゃんとお金が入るのは”買う”という形なので、そうしいかないと漫画家さんも減るし、苦しくなるとは思う」と話す。

    Twitter上には「#漫画村を守ろう」というハッシュタグも出現、「めっちゃ使いやすいし何でもあるし最高やわ」 「漫画家を守らずして漫画村を守るとか滑稽にも程があるだろ」と、批判や擁護、様々な声が上がっている。

    19日放送のAbemaTV『AbemaPrime』では、海賊版サイト問題を通して、漫画の未来について考えた。 昨今の状況について、漫画家の江川達也氏は「”過渡期”にいるという諦めもあるが、それでもやはり作り手にお金が還元されなければ衰退してしまう。 タダで読んでいる人たちは酷いことしているなと思う」と話す。 
    以下略

    【Twitterで「#漫画村を守ろう」運動が始まる.....利用は?違法性は?漫画の今後は?】の続きを読む

    job_seiyuu
    1: 2018/02/22(木) 16:51:02.42 ID:CAP_USER9
    女子中高生のあいだで将来なりたい職業の上位に挙げられている“声優”。
    アニメ業界は憧れの対象として位置付けられており、声優専門月刊誌『声優グランプリ』の付録『声優名鑑』に掲載されている女性声優の人数は2018年版で800名に達し、この8年間で264名も増加しているそうだ。

    「アイドルの低年齢化に伴って、芸能界に憧れを持つ女子中高生は増えているのですが、いまの子供たちは必ずしも『AKB48』などのメジャーアイドルだけが目標になっているわけではないようです。 実際に、地方アイドルや地下アイドルなど、必ず芸能事務所に所属しなくても活動することができるようになってきているという背景があります。 最近では、声優として人気が出たあとに、歌手として成功している人もいるので、『まずは声優になりたい』という子が増えているのです。 若年層はアニメをよく見るので、親しみやすさを感じることも影響しているようです」(芸能記者)

    しかしながら、声優業界には憧れだけでは到底生き残れない過酷な現実が待っているという。 実際、一部の有名声優以外は大きな仕事はなかなか回ってくることはなく、希望を抱いて業界入りしたものの、程なく辞めていく人も多い。

    ■ 実績がないと活躍の難しい業界

    「声優業界は一部の大御所の意向に沿った形で配役が決まることもあり、若手の場合はまずその人たちの“お気に入り”にならなければ仕事が入ってきません。 何のコネもない人が、いきなり人気アニメの配役に就くことはかなり難しいでしょう。 多くの女性はエ〇ゲームの声などの仕事をこなすことから始めるのです」(エンタメ誌記者)

    また、声を仕事にしているにもかかわらず、容姿のよさが大きく影響するという。

    「また、最近では声優にも容姿が求められています。いくら声がかわいくても、容姿が人よりも際立ってないと、仕事を勝ち取るための勝負に負けてしまうのです。 どの業界でも有名になるためには運と努力が必要ですが、アニメ業界もその例外ではありません」(同・記者)

    実際にテレビのナレーション業界では、数人の大御所が持ち回りで仕事を請け負っており、新規のナレーターが入り込む余地はほとんどないと言っていい。
    テレビ局を辞めたフリーアナウンサーが起用されることも多く、誰かが引退しなければ新規の人が入り込むことができない業界なのだ。

    声優業界はそこまで市場が小さいわけではないが、憧れだけでは有名になるどころか、仕事すら入ってこない現実がある。 日本のアニメは世界が認めるカルチャーとして注目を集めるコンテンツだ。 声優に夢を抱いて業界入りした若者の活躍できる場が、さらに広がることを期待したい。
    https://www.excite.co.jp/News/entertainment_g/20180219/Myjitsu_043836.html

    【【声優】憧れの職業「声優」の過酷な現実......】の続きを読む

    job_seiyuu
    1: 2018/02/21(水) 12:49:10.07 ID:CAP_USER9
    http://www.news-postseven.com/archives/20180221_652837.html
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180221-00000002-pseven-ent

    テレビアニメ『美少女戦士セーラームーンCrystal(クリスタル)』で主人公の中学生、月野うさぎを演じている三石琴乃さん(50才)。

    この作品は、1992年から5年間放送されたアニメのリバイバルだ。声優は当時のメンバーから全員一新されたが、主人公を演じる三石さんだけは続投となった。

    年齢とともに声が低くなるなか、声優といえども、高音で勢いのある少女役を長く続けるのは難しいという。 そんな中、26年たっても変わらぬ“若い声”を出し続けられる三石さん。その秘訣は何か。

    「声やのどだけ特別にケアする、というより、マスクをつけて過ごすなど、体調全体に気を使っています。風邪をひきそうになったら、すぐに病院で薬をもらいますし。

    あとは3日に1回、体幹トレーニングをするくらい。これも始めたのは数年前。声にいいからというわけではなく、筋肉がある方が充実した50代を送れると思ったからです」

    そんな三石さんも、やはり年齢とともに声が低くなったと実感しているという。

    普段不便はないが、リバイバル作品で同じ役を再演する時は困惑したそう。
    それは23年前に放映されたテレビアニメ『新世紀ヱヴァンゲリオン』の新劇場版で29才の葛城ミサト役を演じた時だった。

    「最初に葛城ミサト役を演じた時、私はまさに役柄と同年代でした。それから10年以上経ち、素直に演じると、監督から“あの時はもっと声が若くて、ピチピチしていた”と、ダメ出しをされて(笑い)。やっぱり違うんだな、と思いましたね」

    ◆高い声を“作る”より若い気持ちを思い出す

    キャラの年齢は変わらなくても、演者は年を取る。それなのに、声は加工できない。

    「ダメ出しをされ、まずは昔の自分のものまねをすることに。でも、どこまで再現できるかと、ある意味挑戦でしたね」

    しかし、ネックになったのは、声の低さよりも、人生経験による深みが、声に出てしまうことだったという。

    「年を重ねるとその分、同じせりふでも自然と重みが出てしまうようで…。若い頃は、全然力を込めていないのに、愛情や悲しみの深さが伝わってくる先輩方を見て、その技術が欲しくてたまらなかった。
    でも今は逆に、ピチピチした脳天気さや無邪気さを出す方が難しい。だから、昔の役を演じる時は毎回、“若かったら、同じせりふでもこう言うかな”と、当時の気持ちを思い出しながら臨んでいます」

    『美少女戦士セーラームーン』で14才の月野うさぎを演じる時は、20代の葛城ミサト役以上に気持ちの“若返り”を意識しているという。

    「家で昔の映像を見て、キーやテンションの高さを確認してから、音合わせをします。そうした中で気づいたのは、大事なのは、演じる時の“気持ち”だということ。
    “14才の声を出す”のではなく、役であるうさぎちゃんになりきり、大切な人を守るためにはトコトン突き進んじゃう、まっすぐで無謀な少女の気持ちになる。その時は、50才の自分を忘れるんです」

    若い女の子の気持ちを想像できるよう、日常生活でも、みずみずしい気持ちを保つようにしていると言う。

    「女子会をしてはしゃいだり、おいしいものを食べたり、なるべく好奇心のおもむくままに行動しています。今は40才から始めた日本舞踊のお稽古に勤しんで、気持ちを上げています」

    高い声が若い声というわけではない。そこに入る気持ちの若さが大切なのだという。逆に、若々しい気持ちが、声の高さや張り、勢いを生み出しているようだ。

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