まとめのぶろぐる

    カテゴリ: アニメ.漫画

    no title

    1: 2018/06/06(水) 19:23:51.73 ID:CAP_USER9
    https://www.j-cast.com/2018/06/06330643.html?p=all

    人気アニメ「ラブライブ!サンシャイン!!」のキャラクターが描かれたマンホールが、立て続けにいたずらの被害に遭った。 設置先の静岡県沼津市は2018年6月6日、マンホールの回収を発表した。

    マンホールをめぐっては5月27日、設置された9か所の一部が故意に傷つけられ、市が被害届を提出したばかり。 沼津市議は「己の命の使い方考えろよ」と憤りを隠さない。

    3400万円で制作

    「ラブライブ!サンシャイン!!」は、スクールアイドル「Aqours(アクア)」のメンバー9人の活躍を描いたストーリー。 沼津市内浦地区にある架空の高校「浦の星女学院」が舞台で、多くのファンが「聖地巡礼」に訪れている。

    騒動が起きたマンホールは、民間企業や市、アニメ制作会社らが連携したプロジェクトの一環で設置されたもの。 制作のためクラウドファンディングで18年1~2月にかけて資金を募り、最終的には目標金額を上回る約3400万円が集まった。

    設置したのは5月18日だったが、それからわずか9日後に一部が傷つけられる事態に。今度は塗料のようなものによる汚染被害が起きた。マンホール全体が、白く塗りつぶされたような状態になっている。

    沼津市議が犯人にメッセージ

    沼津市の小澤隆(りゅう)市議は6月6日、実際に被害に遭ったマンホールの写真とともにこの件をツイッターで報告。

    みずから雑巾で汚れを落とす動画も公開し、 「もうね・・・己の命の使い方考えろよ・・・。あんたは自分の命削ってマンホールにスプレーかけるのか」と憤怒。 「自分の殻から抜け出さないと、『何かのために』っていう考えにシフトしないと、死ぬまで虚しい人生送るんだよ?」 とも投げかけている。

    マンホール回収が決定

    これを受けて6日、沼津市は公式サイトで声明を発表した。

    本件についても同日付で被害届を提出したといい、あわせて全てのマンホールの回収も決定。 「オリジナルマンホールについては捜査状況等を勘案し、設置を再開する予定でおりますが、現在のところ再開時期は未定となっております」。

    末尾では、 「これまでファンをはじめ多くの皆さまに、写真を撮ったり各箇所を巡ったり楽しんでいただいております。楽しみにしていただいている皆さまには 大変申し訳ございませんが、何卒ご了承いただければと存じます」 と無念さをにじませている。 

    【【恥ずかしいから逆に助かる!?】沼津市、「ラブライブ」マンホールの回収を発表。塗料で白く塗られる『蛮行』相次ぎ。】の続きを読む

    image

    1: 2018/06/06(水) 16:18:18.88 ID:CAP_USER9
    https://news.biglobe.ne.jp/entertainment/0606/blnews_180606_3213413518.html

    10月から放送予定のTVアニメ「二度目の人生を異世界で」の原作者・まいん氏が、過去のTwitterでの発言や 作品本編での一部表現において、不快感を与える不適切な表現があったとして謝罪した。

    まいん氏は、過去にTwitterで中国を“虫国”や“蟲国”、韓国を“姦国”などと呼び侮辱するヘイトスピーチを 繰り返していたと指摘され、物議を醸していた。騒動を受けてまいん氏は、過去の投稿を 「多くの方に非常に不快な思いをさせてしまう、不適切な表現がありました」と謝罪。発言の意図については、 「事実関係を正確に把握せず、深い考えもなく行った」と説明し、「行きすぎた内容であったことを深く反省」しているとした。 また、小説「二度目の人生を異世界で」の一部表現でも、「自らの拙い文章表現と軽率な発言により、 不快感をを与える文章となってしまっている」として陳謝した。このため、「小説家になろう」上の該当する箇所の公開を停止し、書籍版の修正も出版社と協議すると表明。なお、個人のTwitterアカウントについては、ツイートすべてを削除し
    謝罪文の周知の後に廃止するとしている。

    「二度目の人生を異世界で」は、小説投稿サイト「小説家になろう」の人気作品で、10月からはTVアニメの放送を予定している。 TVアニメ化の中止などは発表されていないが、6日10時現在TVアニメ公式サイトはアクセスできなくなっている。 また、キャストについては、主人公・功刀蓮弥役の増田俊樹、創造主役の山下七海、ローナ=シュヴァリエ役の中島愛、 シオン=ファム=ファタール役の安野希世乃の降板が発表された。

    【人気ラノベ作家がヘイトスピーチで炎上。10月から放映予定のアニメの声優が相次いで降板する騒ぎにwwww 】の続きを読む

    image

    1: 2018/06/04(月)11:27:45 ID:sM8
    最初はリベラル(反体制・反権威)なこと言ってる威勢の良い主人公が
    最終的には「実は偉大な血族でした!」っていう極めてネトウヨ的なところに落ち着く現象があちこちで見られるって実はかなり闇が深い

    【有名どころの少年漫画が、ことごとく血統主義に帰着するのなんでなの??】の続きを読む

    1: 2018/05/26(土) 17:54:55.43 0
    来週28日(月)発売の『週刊少年ジャンプ』26号にて、
    漫画『HUNTERXHUNTER(ハンターハンター)』作者・冨樫義博先生のインタビューが
    掲載される。その中で冨樫先生は自分が死ぬ前に本作を「ちゃんと終わらせたい」と言及。

    冨樫先生:
    「それはとにかく、『HUNTERXHUNTER』を描き切らないと。作品が終わるのが先か、
    僕が死ぬのかが先か、みたいな感じになっているところもありますが(笑)、ちゃんと終
    わらせたいという気持ちはあります。
    (略)作者としての自分から見ても、まだ描くのを楽しめる部分、描きたい部分が残っ
    ている。なので『それについてきてくださる方は、これからもよろしくお願いします』と
    いう気持ちです」
    no title

    【冨樫義博「死ぬ前にはハンターハンターを終わらせたい気持ちはあるんよ。ついてきてほしいんよ…」 】の続きを読む
         
         

    このページのトップヘ