まとめのぶろぐる

    カテゴリ: ニュース

    1: 2018/03/12(月) 11:44:47.72 ID:CAP_USER9
    no title


     東京・渋谷のハチ公前広場で「フリーお〇ぱい」と書かれたスケッチブックを掲げ、通行人に胸を触らせるなどしたとして、警視庁生活安全特別捜査隊は12日、東京都迷惑防止条例違反(卑わいな言動)の疑いで、私立高1年の女子生徒(16)=千葉県船橋市=と公立高3年の男子生徒(18)=神奈川県相模原市=を書類送検した。同隊によると、2人は動画投稿サイト上で活動する、いわゆる「ユーチューバー」だった。

     また、通行人が胸を触る動画を撮影したとして、同法違反幇助の容疑で、映像制作会社社員の男性(23)も書類送検した。

     書類送検容疑は1月28日、ハチ公前広場で女子生徒がバニーガール風の衣装を着て「フリーお〇ぱい」と書かれたスケッチブックを掲げ、通行人に「お〇ぱい触り放題」などと呼びかけ約20人の男女に胸を触らせたなどとしている。女子生徒らは胸を触らせる様子を男子生徒のスマートフォンで撮影していたが、動画はインターネット上にアップロードされていない。

     女子生徒らは「再生回数を増やして広告料収入を得たかった」などと説明しているという。警視庁渋谷署員が騒ぎに気付き、犯行が発覚した。

     動画サイトでは再生回数などに応じて広告料が支払われるのが一般的で、一部ユーザーによる過激な投稿が問題化。昨年9月には、警察官の前で白い粉が入った袋を落として逃げる動画を作成した男と妻が、偽計業務妨害容疑で福井県警に逮捕されている。 
    http://www.sankei.com/affairs/news/180312/afr1803120028-n1.html

    【ユーチューバーの高校生ら書類送検wwwwwwwwww 】の続きを読む

    1: 2018/03/11(日) 19:56:32.58 ID:CAP_USER9
    image

    2018年ミス・ユニバースの岐阜大会で1位(グランプリ)に選ばれた女子短大生(19)=岐阜県各務原市=が無料通信アプリLINE(ライン)で、イベント出演など大会後の活動を不安視する内容を書き込んだ後、主催者から1位を剥奪されていたことが11日、大会事務局を務めたイベント会社(同県岐南町)への取材で分かった。

    イベント会社によると、主催者は名古屋市のイベント会社で、別の会社に業務を委託。さらに岐南町のこのイベント会社が事務局となり、1月の岐阜大会を運営した。

    主催者側が大会後、委託契約の解除を通告した上で、今後は短大生ら出場者のイベント出演などを管理すると表明。短大生が他の出場者とつくるラインのグループで、管理者が変わることなどへの不安を書き込んだところ、これを知った主催者の会社が「岐阜代表にふさわしくない」として、グランプリの権利剥奪を伝えたという。

    短大生は「書き込みは自分や他の女性のためにしたもので、突然グランプリ返還を告げられ、納得できない」と話している。

    事務局を務めたイベント会社の梶原知枝代表は「多くの方が関わった選考を経て選ばれたグランプリが、主催者の意向で一方的に変更されるのはおかしい」と疑問を呈している。 
    https://this.kiji.is/345519225345967201

    【ミス・ユニバース岐阜大会 短大生(19)がラインの書き込みが原因でミス1位剥奪される..... 】の続きを読む

    1: 2018/03/11(日) 15:35:18.99 ID:CAP_USER9
    image

    【海外発!Breaking News】自称歌手の男、20歳女性の口に大量のニンニクを詰め込み窒息死させる(ベトナム)

    ベトナムの首都ハノイで今月6日、40歳の自称歌手の男が20歳女性を殺害した容疑で逮捕された。この男は薬物を使用し女性に悪霊が取り憑いているという幻覚に襲われ、悪霊退治と称して彼女の口内に33片ものニンニクを無理やり詰め込んだという。それにより女性は窒息死してしまった。

    ベトナムのニュースサイト『TuoiTreNews』によると、“チャウ・ヴェト・クウォン(Chau Viet Cuong)”名義で歌手活動を行っていたものの世間的には無名であった男グエン・ヴェト・クウォン(Nguyen Viet Cuong)は、ハノイのバーディン地区にある友人宅で5日未明、20歳の女性フェンさん(Huyen)や他2人と共に薬物を使用していた。

    その際に引き起こされた幻覚作用によってフェンさんに悪霊が取り憑いていると思い込んだクウォンは、数時間後に外出すると大量のニンニクを購入。“悪霊払い”と称してそれを家の周囲に撒き散らした。さらにフェンさんの口の中にニンニクを詰め込むという蛮行に出た。 
    http://news.livedoor.com/article/detail/14415509/

    【【悲報】女性にニンニク詰め窒息死させる........】の続きを読む

    1: 2018/03/10(土) 13:21:35.08 ID:CAP_USER9
    飲食店「ドタキャン」裁判を傍聴 わずか1分で店側勝訴、弁護士が明かした対策

    飲食店主を青ざめさせるドタキャン。
    2018年3月9日、東京簡裁でおそらく日本初とみられる民事裁判が行なわれ、ドタキャン被告に損害賠償支払いの判決が出た。

    J-CASTニュース記者は、その歴史的な裁判を傍聴取材した。

    ■そして被告側は誰も現れなかった
    今回、原告側代理人になった横浜パートナー法律事務所の石粼冬貴弁護士は、飲食店のクレーマー客や従業員の労務など、飲食店の法律問題に詳しい。
    今回の裁判について、「ホテルや結婚式場などは大きいところは別にして、普通の飲食店のドタキャンの裁判は初めてではないか」という。

    J-CASTニュース記者は、東京簡裁民事403号室で午前10時10分から開廷した口頭弁論を傍聴した。 しかし、弁論の場には現れたのは原告の東京・新宿の飲食店主Aさんと石粼弁護士だけで、被告のBさん側は誰も現れず、わずか1分で結審した。関口政利裁判官は「被告は答弁書を出すことも弁論の場にも出席することもしなかったため、原告の申請内容を認めたものとみなします」と述べ、「主文 被告は13万9200円と訴訟費用を原告に支払うことを命じます」と判決を読み上げた。実にあっけなかった。

    記者は裁判終了後、Bさんに電話をかけて話を聞こうとしたが、携帯はすぐに切られ音信不通になった。 

    http://news.livedoor.com/article/detail/14410413/ 

    【飲食店「13万円ドタキャン」裁判、1分で決着wwwwww 】の続きを読む

    1: 2018/03/09(金) 19:34:38.86 ID:CAP_USER9
    東京に住んでいる外国人YouTuberが、回転寿司のベルトコンベアにカメラを置き、そこから店内の様子を撮影した動画をアップした。国内ネットでは、衛生面や来店客のプライバシーの問題から、批判の声が寄せられている。

    動画が撮影されたのは、回転すしチェーン「スシロー」店内。運営会社の広報担当者は2018年3月9日、J-CASTニュースの取材に対し、動画は撮影許可を得ず無断で撮影されたものだと説明。「このような動画が掲載されたことは誠に遺憾です」とし、YouTube側に削除依頼をしたと明かした。

    手を振ってレール上のカメラを見送るYouTuber(画像は問題の動画より、編集部で一部加工)
    no title

    レールを進んだカメラから撮影された映像(問題のYouTube動画より)
    https://www.j-cast.com/assets_c/2018/03/news_20180309164948-thumb-645xauto-133434.jpg

    ■カメラは店員に回収されて...

    問題の動画は、東京に住むアメリカ人YouTuber「TkyoSam」が3月6日、「Camera Goes on Japanese Sushi Conveyor Belt - TROUBLE!!!(日本の寿司コンベアにカメラを乗せてみたら...トラブルに!)」とのタイトルで公開したもの。

    動画は約7分の長さで、小型ビデオカメラ「GoPro」をスシロー店内のコンベアに乗せ、店内をぐるっと回る寿司の目線で来店客の様子などを映している。客や店員の顔に「ぼかし」などは一切なく、はっきりと表情が分かる。

    コンベアのカメラに気付いた客の多くは、笑顔でピースサインをするなど好意的な反応を示す。一方で、不快そうな様子で顔をしかめる客も。そのほか、カメラに向かって中指を立てる男性もいた。

    カメラは店内のコンベアを一周し、バックヤードで店員に回収される。その後、店員はネタを乗せる前のシャリやワサビなどの調味料が並んでいる調理台の上に、カメラをそのまま置いている。

    最終的に、カメラは男性店員が持ち主のYouTuberに返却。「アリガトウゴザイマス」とカメラを受け取ると、このYouTuberは同行者の外国人男性と2人で大笑いしていた。なお、動画の説明文では、 “「心配しないで、店員は撮影後も変わらず冷静だったから」(原文は英語。編集部訳) と軽い調子で伝えている。こうした書きぶりを見る限りでは、店側からは厳しい注意は受けなかった様子だ。

    スシロー「許されることではございません」

    この動画は、公開から3日で40万回以上再生されるなど話題に。YouTubeのコメント欄には、外国人とみられるユーザーから「最高の小型カメラの使い方」「客の反応が可愛い」などと面白がる声が寄せられている。

    だが一方で、日本のネット掲示板などでは、 “「迷惑だし衛生的にどうなのよこれ」 「プライベートを勝手に撮って勝手にアップされるのは気分悪い」 「これが原因で食中毒が出る可能性だってあるよ 生もの扱ってる店側としてはちゃんと注意するべきだったと思う」 と撮影内容を問題視する意見も目立っている。

    この動画について、あきんどスシロー(大阪府吹田市)の広報担当者は3月9日、J-CASTニュースの取材に対し、動画の撮影を許可した事実はないとして、

    “「このような動画が動画共有サイトに掲載されたことは誠に遺憾です。お客様にはご不快なお気持ちにさせてしまいましたこと心よりお詫び申し上げます」 と謝罪。YouTube側に対し、当該の動画の削除要請をしているとも明かした。

    その上で広報担当者は、“「ご来店いただいているお客様を許可なく撮影することはプライバシーの観点からも許されることではございません。さらには回転レーン上に不適切なものを設置することは衛生管理上許されることではございません」 と撮影者の行為を問題視し、「同様のことが発生しないよう、改めて各店舗に注意喚起いたしてまいります」とした。  
    https://www.j-cast.com/2018/03/09323241.html?p=all

    【【またまた米YouTuber】今度はスシローで迷惑動画wwwww】の続きを読む

    1: 2018/03/09(金) 16:57:59.98 ID:CAP_USER9
    image

     フリーアナウンサーの小倉智昭(70)が9日、MCを務めるフジテレビの情報番組「とくダネ!」(月~金曜前8・0)に出演。師匠の杉本昌隆七段(49)との公式戦初となる師弟対決を制した最年少プロ、中学3年の藤井聡太六段(15)に“ダメ出し”した。

     藤井六段は前日8日、第68期王将戦1次予選2回戦で師匠と対決。午後に同一局面が4回現れ千日手が成立し、指し直し局を111手で勝利した。

     将棋界では師匠に弟子が勝つことを「恩返し」といい、この日の番組では師匠に成長した姿を見せた藤井六段を特集。2人の勝負飯も紹介したが、昼食休憩で藤井六段がチョイスしたのは「親子丼&冷うどん」(830円)。一方、杉本七段が選んだのは弟子より30円安い「そば定食&いなり寿司」(800円)だった。これに、小倉は「まずいじゃん。弟子が高いもの食べちゃ」とコメントし、スタジオを笑わせていた。

     また様々な“師弟の掟”を紹介するコーナーで、一門以外の棋士と食事をしてもいいことが説明された際には「モンゴル出身の棋士とかいませんよね」と冗談を飛ばすなど“舌好調”だった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180309-00000540-sanspo-ent

    【【批判多数】小倉智昭、藤井六段にダメ出しwwww】の続きを読む

    1: 2018/03/09(金) 11:39:54.76 0
    INA99_saifuaketara1en_TP_V

    串揚げ屋の「お通し代」が高すぎる
    お通し代はキャベツ1皿(6人分)
    合計3000円
    お店に不満を伝えたところ「なんで説明しないといけないか?」と反論されたわけだが?

    お前らどうする?

    【お通し代「キャベツ1皿」3000円に驚き・・・】の続きを読む

    1: 2018/03/09(金) 11:24:32.58 ID:CAP_USER9
    20180219-00000083-spnannex-000-2-view

    https://www.nishinippon.co.jp/sp/nnp/world_telescope/article/398047/ 
    「ブロマンス」という言葉を最近知った。「ブラザー(兄弟)」と「ロマンス」を合体した英語で「強い絆で結ばれた男性同士の親密な間柄」のこと。同性愛とは異なり、性的な関わりはない。オバマ前米大統領とバイデン前副大統領は、その仲の良さから「ブロマンスだ」と周囲によくからかわれたそうだ。

    ブロマンスに関する英ウィンチェスター大の研究をタイム誌が報じていた。それによると、若い男性は女性とのロマンチックな関係よりも、男性同士のブロマンスからの方が大きな精神的満足感を得ているという。「男女の愛は長く続かないが、ブロマンスは一生続く」という調査対象者の声を紹介している。

    平昌オリンピックで連覇を果たした羽生結弦選手と銅メダルを獲得したハビエル・フェルナンデス選手についても、米メディアがブロマンスの言葉を使っていた。長く練習を共にした友であり、氷上ではライバル。確かに演技終了後にたたえ合うシーンは尊敬と友情と親密さを感じさせた。強く美しすぎるブロマンス…女性ファンに怒られるかな。 (井手) 

    【【ブロマンス】 若い男性は女性との恋愛関係より男性同士の方が精神的満足を得ている....】の続きを読む

    1: 2018/03/08(木) 17:35:36.28 ID:CAP_USER9
    http://www.hochi.co.jp/sports/winter/20180308-OHT1T50075.html 

    フィギュアスケートの元世界選手権女王・浅田真央さん(27)が7日に放送されたNHK総合「クローズアップ現代+」(月~木曜・後10時)で語った最終的な夢の内容に、ファンを中心に騒然となった。

    真央さんは引退後、小中学生らにスケートを教える機会があった。そのうちに「私、教えるのも好きなんだなと思いました。いまは自分のアイスショーが中心でやっていますけれど、スケーターとして滑れなくなった時に、次に何ができるかなと思ったときに指導かな…なんていう思いも今、頭の隅にある」と将来について語った。

    そしてスケートとは「恋人でもあり家族でもあり運命。スケートと出会えたことが運命なのかなと思います」とまとめて、番組はエンディングに向けてしんみりとした雰囲気となった。

    ところが、最後に語った真央さんの「最終的な夢」が“衝撃的”な内容だった。

    「自給自足をするっていうのが、私の最終的な夢なんです」

    疑問に思った同局の武田真一アナウンサー(50)が「自給自足?」と不思議そうに聞くと驚きの答えが返ってきた。

    「はい。いろんなものがやりきったなと思ったら、私は山に行って…。それこそ海の近くだったら自分で魚を捕ったり。山に出て狩りをしてイノシシとかをさばいたりとか、そういったことをしてみたいんです」

    歴戦のNHKアナもさすがにあっけにとられ「それはなんでなんですか?」と真意を尋ねると「食べることが好きだから。それが一番のぜいたくなのかなと思いますね」と答えた。

    小学校時代のクラブ活動では「原始人クラブ」に入っていたと、かつてイベントで明かしていた真央さん。武田アナから「自由でいたい?」と聞かれ「それもあるんじゃないですかね。自由にのびのびと生活してみたいなと。全てがナチュラルで解放させて、生涯を終えたいなと思います」と嬉しそうに口にしていた。

    衝撃的な番組の終わり方にネットでも衝撃が走ったよう。「さすがに想定外…」「さすが原始人クラブにいただけある」「大物すぎる」「なんてパワーワード」などと驚きの声が上がっていた。 

    【浅田真央さん「山に出て狩りをしてイノシシとかをさばいたり…」】の続きを読む

    1: 2018/03/08(木) 12:43:34.30 ID:CAP_USER9
    image

    定食店チェーン「大戸屋」の客離れが止まらない。既存店客数は3年連続で前年割れ、営業利益も過去5年で最低に落ち込んでいる。 店舗経営コンサルタントの佐藤昌司氏は、「売りである『店内調理』がコスト増を招き、メニューには割高感がある。このままでは深刻なレベルでの客離れが起きかねない」と分析する――。

    ■営業利益は直近5年で最低額を更新
    定食店チェーン「大戸屋ごはん処」を運営する大戸屋ホールディングスの“儲ける力”が弱まっている。 2月9日に発表された2018年3月期第3四半期(17年4~12月)の連結決算は、純利益が前年同期比64.7%減の6800万円となった。
    売上高は前年同期比2.8%増の197億円、営業利益は19.3%減の4億900万円だった。

    純利益の大幅な減少には、実質的な創業者である三森久実氏(15年7月逝去)に対して、創業者功労金2億円を支払ったことが大きく影響している。したがってこれは一時的な要素が強く、純利益の減少は致し方ないといえる。 より重要視すべきは、本業の儲けを示す営業利益の減少のほうだろう。第3四半期ベースで、直近5年では最低額となってしまった。売上高に占める営業利益の割合も2.1%と、同期間では同じく最低となっている。食材費や人件費が上昇し、営業利益をむしばんだ。

    ■もっとも多いのは「800円台」のメニュー
    こうした状況を受け、大戸屋は通期の業績見通しの下方修正を発表。売上高は前回発表から3.7%少ない260億円(前年比1.5%増)、営業利益は34.9%少ない5億6000万円(前年比21.0%減)とした。

    集客力も弱まっている。17年3月期の既存店客数は前年同期比2.4%減だった。16年は3.5%減、15年は1.3%減で、3年連続で前年割れを起こしている。17年4月~18年1月は0.8%減となっており、前年割れは4年連続になる可能性もある。

    客離れの背景には、価格の高さがある。現在、大戸屋の定食でもっともメニュー数が多い価格帯は800円台だ。 外食チェーンの中では高い部類に属する。同じ定食チェーンの「やよい軒」が700円台であることと比較してみると、大戸屋の高さのほどがわかるだろう。

    もちろん、価格に見合ったおいしさがあれば問題はない。
    大戸屋はセントラルキッチン(複数店舗分の大量の料理をまとめて製造する施設)を持たず、基本的に店内で加工・調理する。 手間と時間がかかるが、その分おいしさは増す。そういった点を評価し、現在の価格でも満足している人は当然いる。 ただ、客数の減少を鑑みると、そのように捉えている人が減り、「おいしいけれど価格が高い」と考える人が増えているのではないか。

    01年頃、大戸屋の定食の主要価格帯は600円台だった。そこから値上げや高価格メニューの投入を順次行った結果、 既存店客単価は上昇し続けている。また、近年において1000~1500円の高価格定食を投入したため、「大戸屋は高い」という印象が広まった感は否めない。 
    http://news.livedoor.com/article/detail/14402492/

    【【深刻な客離れ】みんなが「大戸屋」へ行かなくなった理由は??】の続きを読む
         
         

    このページのトップヘ