まとめのぶろぐる

    カテゴリ: ニュース

    1: 2018/02/18(日) 04:56:52.95 ID:CAP_USER9
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    ◆コンビニFC本部「オーナーは経営者、長時間労働は努力不足」、労働者性を主張するユニオンとバトル

    コンビニオーナーでつくる「コンビニ加盟店ユニオン」(約150店舗加盟)と下部組織のファミリーマート加盟店ユニオン(うち約20店舗が加盟)がフランチャイズ(FC)本部のセブン-イレブン、ファミリーマートを相手に団体交渉を求めている。 24時間営業やオーナーの長時間労働などの問題を議論するためだ。

    一方、各本部は「オーナーは独立した事業者で労働者ではない」と団交を拒否。 労働者ではないのだから、労働組合とは認められないとの立場をとっている。 「日本プロ野球選手会」があるように、労働組合法では「労働者」の定義が広い。 はたして、ユニオンに加盟するオーナーも労働者と言えるのか。 現在、中央労働委員会(中労委)で審査が進んでいる。

    ●セブン「オーナーは経営者」「長時間労働は努力が不足しているから」

    「立地も売上を左右しますが、オーナーの手腕によっても大きく変化します」
    1月25日の審問の中で、セブン&アイ・ホールディングス役員はこう強調した。
    オーナーが代わると、多くの店舗で売上が伸びたという社内統計もあるという。

    「オーナーが何をするかは経営者であるオーナーの判断次第」
    「従業員をうまく使えない、育てられないから、致し方なくオーナーが働くことになる」

    セブンの契約書の中には、本部が必要と判断すれば、いつでもドミナント出店(地域シェアを高めるため、系列店を集中させること)できるとの条項がある。 しかし、近隣に系列店ができても、一時的に売上が下がるだけ。
    本部はしかるべき経営努力をすれば、売上は回復・増加すると主張する。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180216-00007436-bengocom-soci 

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    1: 2018/02/18(日) 11:32:36.48 ID:CAP_USER9
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    北朝鮮に必要なのは「ニンジンではなくむち」 ティラーソン米国務長官

    レックス・ティラーソン米国務長官は北朝鮮側から直接対話の兆候がないか「耳をそばだてている」と語った。 18日放映予定の米CBSのニュース番組「60ミニッツ」で述べたもの。

    「60ミニッツ」のインタビュー抜粋によると、ティラーソン氏は「国務長官としての私の任務は、 わが国の対話のチャンネルは常に開いていると北朝鮮側にわからせることだ」と語った。 「私から多くのメッセージを返すことはない。現時点で北朝鮮側に言うことは何もないからだ。 だから北朝鮮の方から対話の準備があると言ってこないか耳をそばだてている」

    緊張が高まっていた南北関係の平昌冬季五輪を機にした雪解けムードを受け、数か月にわたって舌戦を繰り広げていた 米国と北朝鮮の間でも直接対話の兆しが出てくるのではないかとの憶測も出ている。 しかしティラーソン氏は「60ミニッツ」で、対話については「彼ら(北朝鮮)の方から言ってくるべきだ」と言明。 また北朝鮮にインセンティブを提示したことは一切ないと強調。

    「彼ら(北朝鮮)を対話の席に着かせるためにわれわれが使うのはニンジンではない。大きなむちだ。このことを彼らは理解しなければならない」と語った。
    http://www.afpbb.com/articles/-/3162926

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    1: 2018/02/18(日) 10:38:19.39 ID:CAP_USER9
    20180217-00000009-ykf-000-1-view

    「スリーパー・セル」という言葉をご存じだろうか。国際政治学者の三浦瑠麗氏が、フジテレビ系「ワイドナショー」(11日放送)で、朝鮮半島有事に関連して、日本や韓国に潜入したテロリスト・工作員として紹介し、ネットで話題となっている。果たして、どれほど脅威なのか。軍事と情報の専門家に聞いた。

    「(戦争が始まると、テロリストが)一切外部と接触を断って都市部で動き始める」「ソウルでも、東京でも、もちろん大阪でも。今結構、『大阪がヤバい』と言われている。潜んでいます」

    三浦氏は番組で、こう語った。直後から、さまざまな議論がわき起こっているが、「スリーパー・セル」を、どう認識すべきなのか。

    自衛隊初の特殊部隊、海自特別警備隊で先任小隊長を務めた伊藤祐靖(すけやす)氏は「現在も『スリーパー』と呼ばれるような工作員が、日本に潜伏している可能性は高い。北朝鮮が日本人を拉致できたのは、日本国内に協力者がいたからだ。合理的に考えて、北朝鮮は彼らを今でも日本に残しているだろう。工作員の数や潜伏場所、能力などは不明だ。逆に、分かってしまえば、スリーパーとは言わない」と語った。

    最近の動向については、「日本を攻撃する事態となれば、北朝鮮は(工作船などで)特殊部隊を日本に送り込むだろう。(日本全土を射程に入れた)ミサイルも多数保有している」と語った。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180217-00000009-ykf-soci
    https://amd.c.yimg.jp/amd/20180217-00000009-ykf-000-1-view.jpg

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    1: 2018/02/17(土) 06:50:49.96 ID:CAP_USER9
    flu

    http://japan.techinsight.jp/2018/02/ac02161055.html

    http://static.techinsight.jp/wp-content/uploads/2018/02/flu.jpg

    米テキサス州で今月4日、2児の母で30代の小学校の女性教師が亡くなった。女性はインフルエンザに感染しており、薬を処方されたものの薬代が高額だったために購入を躊躇。 その後容態が急変したという。『Fox News』など複数のメディアが伝えている。

    テキサス州ウェザーフォードのイカード小学校で2年生の担任をしていたヘザー・ホーランドさん(38)が今月4日、インフルエンザで死亡した。 ヘザーさんは夫フランクさんとの間に10歳と7歳の子供がおり、遺された家族は愛する者の突然の死に悲しみに暮れている。

    1月29日(月)から体調不良を訴えつつも普段通りに出勤したヘザーさんは2日間後の31日(水)、病院でインフルエンザB型に感染し肺炎を発症しているとの診断を受けた。 医師からタミフルを処方され、薬局を訪れてみたものの、健康に自信があったヘザーさんは116ドル(約12,000円)の薬の購入をためらい、その後体調が悪化した。 フランクさんは妻の代わりに翌1日(木)に薬を購入したが、2日(金)になってヘザーさんの容態が急変。ヘザーさんはその夜、病院の集中治療室に入院し治療を受けるも、4日(日)の朝に息を引き取った。

    ヘザーさんは健康上特に問題を抱えておらず、イカード小学校には4年間勤務していた。教師の仕事を生き甲斐にしており、学校での様子をSNSに投稿するなど非常に熱心で、大学院にも通い、その修了を間近に控えていた。 

    【【アメリカ】「薬(約12,000円)が高いから」購入を躊躇した2児の母、インフルエンザで死亡....】の続きを読む

    1: 2018/02/16(金) 13:53:38.68 ID:CAP_USER9
    米国で再び起きた銃乱射事件。2010年以降の犠牲者数はすでに400人を超え、2010年代の2倍以上に上っている。今年だけでも、米国の学校で18件の銃乱射事件が起きているが、大方は合法的に入手された武器が使われている。

    死傷者の数が大幅に増えている最近の事例には、圧倒的な共通点が見られる。拳銃よりも殺傷能力の高い半自動ライフル銃「AR15」の使用だ。14日にフロリダ州パークランドの高校で事件を起こしたニコラス・クルス容疑者もAR15を使っていたとみられる。

    http://www.bbc.com/japanese/video-43081158
    AR15
    http://youtube.com/watch?v=0S27lWIrCyg


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