まとめのぶろぐる

    カテゴリ: スポーツ

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    1: 2018/06/20(水) 13:55:03.70 ID:CAP_USER
    初戦黒星の韓国、日本と明暗分かれる結果に
    「韓国にも大きな影響を与えるだろう」

     サッカーのワールドカップ(W杯)ロシア大会は19日、1次リーグH組で日本がコロンビアを2-1で破る大金星を挙げた。FW大迫勇也が1-1の後半28分に決勝ゴール。アジア勢が南米勢に勝つのは史上初の快挙となった。お隣の韓国メディアは自国が敗れ、日本が勝った“明暗の初戦”に対し、「誰も予想していなかったこと。これだけでも韓国のサッカーファンの自尊心を傷つけた」と報じている。

     世界を驚かせた金星は韓国も予想外だったようだ。「日本初勝利、韓日のどちらが先に本戦行きを決めるか?」と報じたのは、韓国サッカー専門メディア「Best Eleven」だった。

     記事では、前評判の低かった日本が南米の強豪コロンビア相手に番狂わせを演じたことを紹介。「メキシコがドイツに勝利した波乱と同等の価値があるといえる」と評している。

     さらに「今回の日本の勝利は韓国にも大きな影響を与えるだろう」とし、両国は98年フランス大会から6大会連続出場しているが、ほとんどが韓国の方が成績が良いと説明している。

    「誰も予想していなかったこと。韓国のサッカーファンの自尊心を傷つけた」

     しかし、今大会、韓国はスウェーデンを相手に0-1で敗戦。ドイツ、メキシコと強豪ひしめく「死の組」で、初戦で勝ち点を落とし、1次リーグ突破へ、厳しい見通しとなっていた。

    「ロシアW杯では韓国はスウェーデンに敗れた一方で日本はコロンビアに勝利した。これは誰も予想していなかったこと。これだけでも韓国のサッカーファンの自尊心を傷つけた」

     このようにつづり、日本と韓国が対照的な船出となったことを“予想外”と受け止め、日本にライバル心を燃やすサポーターのプライドが傷ついてしまったと言及している。

     アジア勢が南米勢に勝つのはW杯史上初の快挙。首位発進となった日本だが、まだ1次リーグ突破が決まったわけではない。勝って兜の緒を締め、次戦に集中していくだけだ。(THE ANSWER編集部)

    http://news.livedoor.com/article/detail/14892120/

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    1: 2018/06/19(火) 11:40:10.95 ID:CAP_USER9
    「死の組」で痛すぎる初戦黒星「試練に直面することになった」

     サッカーのワールドカップ(W杯)ロシア大会は18日、1次リーグF組で韓国がスウェーデンに0-1で敗戦。後半19分にPKから先制点を与え、90分間ゴールを割れず、完封負けを喫した。サッカーの本場・英国の公共放送「BBC」は「失望させる内容」「見苦しいパフォーマンス」と厳しい論調を展開している。

     点差以上の完敗だった。0-0で折り返し、迎えた後半。19分にDFキム・ミヌが相手との競り合いで果敢に足を出したが、ボールに届かず、相手を倒した。一度は流れたが、VARによってPK判定に。よもやの形で大ピンチを迎えると、これを決められて先制点を献上。以降は攻勢を仕掛けるが、決め手を欠き、1度もゴールネットを揺らすことがないまま90分を終えた。

    「BBC」は強豪ひしめくF組の一戦をレポート。韓国について「失望させる内容」と評し、厳しい論調を展開した。「見苦しいパフォーマンス」と試合を振り返った上で「この見苦しいパフォーマンスの後でタフなグループから抜けるため、韓国は試練に直面することになった」と指摘。待ち受けるメキシコ、ドイツとの戦いは苦難の道のりになると予想している。

     なんとしても勝ち点を得て、グループを混戦に持ち込みたかった韓国。厳しい現実を突きつけられた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180619-00026791-theanswer-socc

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    1: 2018/06/17(日) 10:27:39.62 ID:CAP_USER9
    日本高校野球連盟は15日、全国の加盟3957校を対象に行った5年に1度の実態調査(4月実施)の結果を発表した。質問は104項目で、3939校から回答を得た(回答率99・5%)。部員数の減少が続き、現場では野球人気低下を実感している。

     「サッカー、バスケットなど他の競技が野球の人気を上回ると思うか」という質問に全体の73・9%に当たる2911校が「上回る可能性がある」(1721校=43・7%)、「すでに上回っている」(1190校=30・2%)と回答した。5年前の前回調査の41・9%(1688校)から32ポイントも増えた一方、「上回ると思わない」との回答は前回の40・3%(1626校)から16・8%(663校)に減少した。

     昨年5月末時点での部員数で「10人未満」が309校(7・8%)あり、前回の140校(3・5%)から倍増した。「ここ数年、新入部員で野球経験者が減っているか」との質問に「減っていると思う」と答えたのは1922校(48・8%)で、前回の900校(22・3%)から大幅に増加した。

     タイブレーク制度についても初めて調査。「今後、タイブレークのための練習をするか」との質問に「する」が2296校(58・3%)、「しない」が893校(22・7%)、「既にしている」が740校(18・8%)だった。タイブレークの他に健康管理に必要な対策としては「大会日程の緩和」が2148校(54・5%)で最も多く、「選手枠の増加」が918校(23・3%)、「投球数制限など投手の負担軽減策」が478校(12・1%)と続いた。「必要ない」も412校(10・5%)あった。

     2013年度から研修を受ければ、元プロ野球関係者が学生野球の資格を回復し、指導できるようになった。自校OBの元プロから指導を受けたことがあるのが189校(4・8%)、OB以外からの指導が503校(12・8%)だった。【安田光高】

    https://mainichi.jp/koshien/articles/20180616/ddn/035/050/041000c

    【【サッカーに駆逐される野球!?】野球人気低下がいよいよ現実化www】の続きを読む

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    1: 2018/06/17(日) 13:28:39.96 ID:CAP_USER9
    ビートたけしが16日、TBS系「新・情報7daysニュースキャスター」に出演し、開催中のサッカーW杯について安住紳一郎アナから意見と求められ、
    「インチキの固まりみたい」と酷評した。

    安住アナウンサーがスペイン対ポルトガル戦を振り返り、ポルトガル代表のC・ロナウドがフリーキックを決めたことについて、たけしに「フリーキックを決めるってどんな気持ちでしょうね」と意見を求めた。

    たけしはしばらく沈黙した後、「サッカー見てると、ひっくり返ったやつがわざとらしく痛がって、全然ペナルティーをとられないと普通に立ち上がって
    走ってるから」と選手の中にはフリーキックを狙ってわざと転ぶ者がいると指摘。

    「泣き叫んでたのに。インチキの固まりみたい。何回もやると反則なんでしょ」と話していた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180616-00000164-dal-ent 

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    1: 2018/06/17(日) 15:09:05.18 ID:CAP_USER9
    http://nagasaki.japanbasketball.jp/

    動画

    https://video.twimg.com/ext_tw_video/1008197718227935233/pu/vid/640x360/Iu6Q0l4BoyxnrKns.mp4
    https://www.youtube.com/watch?v=jH127fL_Ysk



    30年度 第71回 全九州高等学校バスケットボール競技大会 2日目速報

    6月17日(日)]
    福大大濠 (福岡) 20 - 0 延岡学園 (宮崎)

    【【高校バスケット 動画あり】 選手が審判をぶん殴り、没収試合wwwwww!  】の続きを読む

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    1: 2018/06/16(土) 10:16:35.12 ID:CAP_USER9 BE:623653551-2BP(1000)
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180616-00000021-nkgendai-socc

    開催国ロシアが5-0でサウジアラビアを一方的に破るワンサイドゲームで幕を開けたロシアW杯。
    日本国内の盛り上がりもまったくである。

    W杯になると日本代表の青色ユニホームを着たサポーターと称する連中が、
    渋谷のスクランブル交差点など繁華街の一角を占拠してバカ騒ぎを繰り広げる。
    一種の風物詩だが、日本人はW杯に限らず、五輪や野球のWBCでも同じで、
    国際大会や日の丸が大好き。世界の桧舞台で活躍する日本人アスリートの尻馬に乗る格好で大騒ぎする。
    W杯では普段サッカーに見向きもしない人間まで総サポーター状態。
    そうやって日頃のウップンを晴らすわけだが、今回のW杯は、そんなにわかファンにとっても史上最悪の大会になりそうだ。

    「西野ジャパンにまったく期待が持てない状況ですからね。
    W杯本大会前、最後のテストマッチとなったパラグアイ戦に勝利したとはいえ、
    相手はW杯出場を逃した上に若手中心の二軍半。
    しかもW杯に出場する日本人選手をケガさせてはいけないという雰囲気がアリアリで、
    プレッシャー緩々の中で勝っただけのこと。1次リーグ初戦の相手コロンビアの選手は、
    パラグアイの選手と比べてケタ外れに能力が高く、所属クラブもはるかに格上です。
    日本はコロンビアに続いて2戦目にセネガルと、3戦目にポーランドと戦うが、
    すべて<引き分けて勝ち点1を獲得しただけで番狂わせ>と思えるほどレベル差は歴然としている。
    残念ながら、1分け2敗に終わった前回のブラジルW杯よりも惨めな3戦全敗に終わる公算が大きいでしょう」
    (スポーツライター・平野史氏)

    スポーツマスコミの危機感
    そもそも、日本代表の不人気は今に始まったことではない。アジア予選の段階で注目度は低かった。
     テレビの平均視聴率は、4年前のブラジルW杯予選から約10ポイント下落して20%を切り、
    94年米国W杯以降の7大会で最も低調な数字となった。
     パラグアイ戦の前、メディア関係者に「過去5大会に比べて日本国内の盛り上がりが低い。どう考えていますか?」
    と聞かれた西野監督が、
    珍しく気色ばみながら「盛り上がっていないのですか? 今初めて残念な報告を聞きました」と答える一幕もあった。

    お祭り騒ぎが大好きな日本のスポーツマスコミでさえ、危機感を覚えているのである。

    【サッカー日本代表、みじめな3戦全敗の可能性大。 ファンたちにとって史上最悪の大会にwww!?】の続きを読む

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    1: 2018/05/23(水) 13:35:22.14 ID:CAP_USER9
    本田圭佑、日大の悪質タックル問題「このニュースにいつまでも過剰に責め続ける人の神経が理解できない」

    サッカー日本代表の本田圭佑(31)が23日、自身のツイッターを更新し、日大アメフト部の悪質タックル問題に見解を示した。

    本田は「監督も悪いし、選手も悪い。傷つけられた選手は生死に繋がるような怪我でなくて何より」と示した。

    その上で「ただ毎日寄ってたかって責め続けるようなことでもないでしょう?」と疑問を投げかけ「あのタックルは罪だし究明もすればいい。ただこのニュースにいつまでも過剰に責め続ける人の神経が理解できないし、その人の方が罪は重い」と指摘していた。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180523-00000069-sph-socc 

    【【サッカー】本田圭佑、アメフト日大悪質タックル問題「監督も悪いし選手も悪い」「毎日寄ってたかって責め続けるような事でもない」】の続きを読む

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    1: 2018/05/23(水) 12:29:18.08 ID:CAP_USER9
    アメリカンフットボールの悪質タックル問題で、関学大QBを負傷させた日大DL宮川泰介選手(20)が22日、東京・千代田区の日本記者クラブで謝罪会見を開き、経緯や心境を赤裸々に告白。これを受け、日大広報部はこの日夜、文書でコメントを発表した。

     宮川選手は悪質プレーの背景に、19日付で辞任届が受理された内田正人前監督(62)とコーチの指示があったことを明らかにしたが、日大広報部は「コーチから1プレー目でQBをつぶせという言葉があったことは事実」としながら「最初のプレーから思い切って当たれという意味。誤解を招いたとすれば、言葉足らずであったと心苦しく思います」とした。

     コメント全文は以下の通り。

     アメリカンフットボール部・宮川選手の会見について

     2018年5月22日

    本日、本学アメリカンフットボール部の宮川泰介選手が、関西学院大学フットボール部との定期戦でルール違反のタックルをし、相手選手にケガを負わせた件につきまして、心境を吐露する会見を行いました。厳しい状況にありながら、敢えて会見を行われた気持ちを察するに、心痛む思いです。本学といたしまして、大変申しなく思います。

    会見全体において、監督が違反プレーを指示したという発言はありませんでしたが、コーチから「1プレー目で(相手の)QBをつぶせ」という言葉があったということは事実です。ただ、これは本学フットボール部においてゲーム前によく使う言葉で『最初のプレーから思い切って当たれ』という意味です。誤解を招いたとすれば、言葉足らずであったと心苦しく思います。

    また、宮川選手が会見で話された通り、本人と監督は話す機会がほとんどない状況でありました。宮川選手と監督・コーチとのコミュニケーションが不足していたことにつきまして、反省いたしております。

    日本大学広報部 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180522-00000150-spnannex-spo 

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    1: 2018/05/17(木) 15:55:26.64 ID:CAP_USER9
    アメフト部出身の乙武氏、日大の悪質タックル批判「スポーツに対する冒涜」

    作家の乙武洋匡氏(42)が17日、自身のツイッターを更新。6日のアメリカンフットボール定期戦で、関学大クオーターバック(QB)に対して日大選手が背後から悪質なタックルを仕掛けた問題に言及し「スポーツに対する冒涜」などと私見をつづった。

    「高校時代はアメフト部でした」という乙武氏。「アメフトには体と体のぶつかり合いという側面もありますが、ベンチワークも含めた頭脳戦という側面が大きいのもまた事実です」とした上で、「その結果、『相手のQBを故意に潰す』という戦術に至ったのなら、それはアメリカンフットボールひいてはスポーツに対する冒涜でしかありません」と指摘した。

    悪質なタックルは6日に都内で行われた定期戦で発生。日大選手が、無防備な状態の関学大クオーターバック(QB)に背後からタックルするなど複数回の反則行為を繰り返した。QBは右膝軟骨損傷と腰の打撲で全治3週間との診断。その後、左足のしびれも訴えたため、西宮市内の病院で精密検査を受け「椎間関節のよじれによるもの」(関学大関係者)と診断された。

    関学大アメフト部の鳥内秀晃監督(59)と小野宏ディレクター(57)はこの日、兵庫県西宮市の同大学で会見し、「非常に悪質なので、責任者が次の日などに直接、謝罪するなりすべき。同じ指導者として到底受け入れられない」などと訴えた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180517-00000141-sph-ent
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