まとめのぶろぐる

    カテゴリ: 音楽

    1: 2018/02/07(水) 17:08:06.57 ID:v4TZ2QQZ0 BE:837857943-PLT(16930)
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    https://i.gzn.jp/img/2018/02/07/bestbuy-stop-cd-selling/00_m.jpg

    音楽の売上が従来のCDからネットを通した配信へのシフトが進み、「CD不況」が叫ばれる中、世界最大の家電量販店である アメリカの「ベスト・バイ」が店舗での音楽CDの販売を終了する方針であることが明らかになりました。これに合わせるように別のストアチェーンでも委託販売制が導入される動きが起こっており、「音楽を購入する」というカタチが大きな変革の時を迎えています。

    ベスト・バイはアメリカでも最大の音楽販売チャンネルでしたが、近年はCDの売上が大きく低迷しており、年間売上がなんと 4000万ドル(約43億円)規模にまで落ち込んでいます。 

    日本の音楽業界もその状況に直面しています。日本有数のビッグアーティストであるDREAMS COME TRUEのメンバーで プロデュースを担当する中村正人氏は、2014年のインタビューですでに「CDは死んだ」という旨の認識を示しており、過去のスタイルでは音楽業界が成り立たない状況を語っています。

    https://gigazine.net/news/20180207-bestbuy-stop-cd-selling/

    【【悲報】世界の「音楽のCD離れ」が深刻.....】の続きを読む

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    1: 2018/01/26(金) 11:02:41.57 ID:CAP_USER9
    https://www.oricon.co.jp/news/2104658/ 
    もっとも権威ある音楽賞として知られる『第60回グラミー賞』が、間もなく開催。一気に洋楽アーティストへの注目度が高まる中、オリコンが運営するサイト『English Style』では「好きな洋楽男性アーティスト」について、1,000人にアンケートを実施。総合1位に輝いたのは、昨年CMでお茶の間にも進出したカナダ・オンタリオ出身のジャスティン・ビーバーだった。 

    1位 ジャスティン・ビーバー
    2位 ブルーノ・マーズ
    3位 ザ・ビートルズ
    4位 マイケル・ジャクソン
    5位 東方神起
    6位 マルーン5
    7位 ボン・ジョヴィ
    8位 オースティン・マホーン
    9位 エド・シーラン
    10位 ワン・ダイレクション 

    【【ガラパゴス化!?】好きな洋楽男性アーティストランキング!!】の続きを読む

    1: 2018/01/08(月) 21:26:50.68 ID:CAP_USER9
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    レディオヘッドは、ラナ・デル・レイの最新アルバム『Lust For Life』(2017年)に収録される「Get Free」が彼らの代表作の1つ「Creep」(1992年)に似ているとして、著作権侵害の訴訟を起こしたという。

    ラナは日曜日(1月7日)、Twitterを通じこうコメントした。 「訴訟の件、事実よ。私自身は、私の曲がCreepにインスパイアされていないのはわかっているけど、レディオヘッドはそう感じていて、パブリッシングの100%を求めてる
    ─ 私は数ヶ月に渡って、40までを提示してきたけど、彼らは100しか受け入れない。彼らの弁護士たちは容赦なく、だから私たち、裁判所で決着をつける」

    現時点で、レディオヘッド側からコメントはなされていない。
    「Get Free」はラナ、Rick Nowels、Kieron Menziesが共作し、『Lust For Life』のエンディングに収録された。 

    https://img.barks.jp/image/review/1000150632/001.jpg
    https://www.barks.jp/news/?id=1000150632

    【【大物VS大物】レディオヘッド、著作権侵害でラナ・デル・レイを訴える 】の続きを読む

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    1: 2018/01/05(金) 23:03:59.36 ID:0loYR0M00 BE:323057825-PLT(12000) ポイント特典
    調査会社ニールセン・ミュージックが3日発表したリポートによると、2017年の米国音楽売り上げで、R&B/ヒップホップが全体の24.5%を占め、初めて最大の音楽ジャンルとなった。2番目がロックで20.8%を占めた。

    ニールセン・ミュージックのデータは、アルバム本体および収録曲の販売、ストリーミング再生数などを集計したもの。

    また、昨年最大のヒットアルバムは英歌手エド・シーランの「ディバイド」だったが、ケンドリック・ラマーの「ダム」(2位)、 ドレイクの「モア・ライフ」(4位)などトップ10アルバムのうち7枚がラップやR&Bだった。オンデマンドのオーディオ・ストリーミングの急増が背景にある。

    ロック人気の陰りを反映して、今週発表された4月にカリフォルニア州で開催される「コーチェラ・フェスティバル」の出演リストでは、19年の歴史で初めてヘッドライナーにロックのアーティストが入らなかった。

    昨年の米国の音楽売上、ヒップホップやR&Bがロックを超える
    http://www.asahi.com/culture/reuters/CREKBN1EU0AK.html

    【【悲報】ロックミュージックの人気に陰り....】の続きを読む

    1: 2017/12/21(木) 13:45:23.46 ID:CAP_USER9
    https://www.news-postseven.com/archives/20171221_638989.html 

    失恋したときに自分を重ね合わせて見ていたドラマや、仕事でつらかった時に元気をもらったあのドラマの主題歌を「ふふふん♪」と無意識に鼻歌交じりに歌っちゃうこと、ないですか?  今回は年末特別企画としてドラマ好き女性1000人に人生史上いちばん好きな主題歌を緊急アンケート!!

    ■人生史上いちばん好きなドラマ主題歌ランキング(30代~70代の女性1000人にアンケート)
    ドラマ名/歌手名/曲名/票数

    1位 『逃げるは恥だか役に立つ』2016年/星野源/『恋』/67票
    2位 『コード・ブルー ~ドクターヘリ緊急救命~』(2008、2010、2017)/Mr.Children/『HANABI』/43票
    3位 『愛していると言ってくれ』(1995)/DREAMS COME TRUE/『LOVE LOVE LOVE』/35票
    4位 『あさが来た』(2015)/AKB48/『365日の紙飛行機』/30票
    5位 『東京ラブストーリー』(1991)/小田和正/『ラブ・ストーリーは突然に』/27票
    6位 『101回目のプロポーズ』(1991)/CHAGE&ASKA/『SAY YES』/23票
    7位 『ロングバケーション』(1996)/久保田利伸 with Naomi Campbell/『LA・LA・LA LOVE SONG』/22票
    8位 『やまとなでしこ』(2000)/MISIA/『Everything』/20票
    9位 『3年B組金八先生』(1979)/海援隊/『贈る言葉』/19票
    10位 『ひよっこ』(2017)/桑田佳祐/『若い広場』/18票


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