まとめのぶろぐる

    カテゴリ: 音楽

    1: 2018/03/15(木) 12:38:54.62 ID:CAP_USER9
    publicdomainq-0003908yhp

    ざっくり言うと

    韓流コンテンツに対して、海外消費者の否定的な認識が強まっているという
    「南北分断や北朝鮮の国際的な威嚇に関する報道」が理由として多いそう
    ほかに「コンテンツが商業主義的すぎる」「政治・外交摩擦」なども上がった


    【ソウル聯合ニュース】韓流コンテンツに対する海外消費者の消費心理が改善した一方で、韓流に対する否定的な認識も強くなっていることが分かった。

     韓国文化産業交流財団が14日までに公開した2017年の「グローバル韓流実態調査報告書」によると、「1年後、韓流大衆文化商品に対する消費支出が増加すると思う」と答えた海外の消費者の割合は37.6%で、前年比7ポイント下がった。

     韓流への消費支出増加を予想した割合は14年の40.9%から、15年は41.3%とやや上昇したものの16年には10ポイント以上低下した。

     国別ではインド(54.3%)、ブラジル(49.9%)、タイ(48.0%)、中国(43.6%)などで割合が高かった。

     今回の報告書は昨年10~12月に米国、中国、日本、英国など16カ国、計7800人の消費者を対象にしたオンラインアンケートを基にした。報告書は11年から作成されている。

     韓流に対する否定的な認識も広がっていることが分かった。

     反韓流に対する共感度は31.0%で、前年比約10ポイント上昇した。15年は16.2%、16年は21.1%だった。

     国別では中国(49.4%)、インド(41.3%)、タイ(40.3%)の順で高かった。

     反韓流に共感する理由としては「南北分断や北朝鮮の国際的な威嚇に関する報道」(17.4%)、「コンテンツが商業主義的すぎる」(14.0%)、「韓国との政治・外交摩擦」(11.3%)、「自国のコンテンツ保護」(11.3%)などが挙がった。

     最も人気のある韓国製品・サービス・コンテンツ(複数回答)では、K-POP(47.1%)が最も多く、韓国料理(41.8%)、IT産業(37.6%)、韓流スター(36.7%)、ドラマ(36.4%)と続いた。

     会ってみたい韓流スターにはPSY(サイ、9.2%)、イ・ミンホ(6.5%)、ソン・ジュンギ(2.9%)、ソン・ヘギョ(2.7%)、防弾少年団(2.5%)などが挙げられた。

    2018年3月14日 20時49分
    http://news.livedoor.com/article/detail/14433463/

    【【K-POPピンチ!?】世界で韓流に対する否定的な認識が広がるwwwww】の続きを読む

    1: 2018/03/14(水) 07:43:29.15 ID:CAP_USER9
    music_guitarist_boy

    福山雅治があるCMから姿を消した。共演していた大物俳優に嫌われたためだという話が持ち上がっている。

    「以前、福山はジョニー・デップとふたりでCMに登場し、ギターセッションをしていました。しかし、3月からのCMではデップだけが登場しており、福山だけが姿を消したのです」(音楽ライター)

    現在、放送されているそのCMの15秒バージョンではデップが横顔で登場し、ロック調の曲がBGMで流れるものに仕上がっている。

    「使用されている曲は伝説のロックバンド『Cream』が1968年に発表した『Crossroads』です。当時のバンドにはエリック・クラプトンがいてギター担当だった。
    デップはクラプトンを尊敬していて、その曲を選曲したといいます」(ロック雑誌編集者)

    このCMの会社は、今回も福山との共演を依頼したらしいが、デップが断ったという。

    「デップはロック界のカリスマであるイギー・ポップの前座を務めたことがあるギタリストで、福山とはミュージシャンとしての志向の違いを感じて、今度はセッションを嫌がったそうです。
    前回のCMでは福山が大袈裟なパフォーマンスを演じていました。それがデップの気に障ったようです。福山は吹石一恵と結婚以来、人気が急落していますが、デップにも嫌われてしまったようです」(同・編集者)

    https://myjitsu.jp/archives/46006

    【福山雅治が、ジョニー・デップから共演NGをくらった理由wwwww】の続きを読む

    1: 2018/03/09(金) 05:06:48.39 ID:CAP_USER9
    欅坂が発売2日で初100万突破、菅井友香「幸せ」

    7日に発売された欅坂46の6枚目シングル「ガラスを割れ!」が発売2日で出荷枚数が101・1万枚となり、初めて100万枚 を突破したことが8日、分かった。日本レコード協会に来月、ミリオン認定される。06年に発売された秋川雅史の「千の風になって 」以降、AKB48と乃木坂46しか達成していなかった大台に到達した。

     ガラスを割れ!」は激しいロック調で、エネルギッシュな歌詞が印象的。発売初日にいきなり63・9万枚を売り上げ、オリコンシングルデーリーランキングは首位。こちらも100万枚に近づく見込みだ。

    16年4月にシングル「サイレントマジョリティー」でデビューした。6作連続センターの平手友梨奈(16)を中心に、クールな世界観とメッセージ性の強い曲はいずれもヒット。出荷枚数は右肩上がりで伸びている。

    キャプテン菅井友香(22)は「正直あまり実感が湧きませんが、自分たちの想像以上に多くの方々に聴いていただけていると思う と本当に幸せです」と喜び、「私たちの楽曲を通して少しでも皆さんの生活に寄り添えるようなすてきなグループになれるよう、より 一層気を引き締めて努力してまいりたいと思います!」とコメントした。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180309-00144823-nksports-ent

    欅坂46 『ガラスを割れ!』
    https://www.youtube.com/watch?v=A2k6ZO6B0A8


    http://blogimg.goo.ne.jp/user_image/40/3d/fbcda5f77d5b585009a6fdd89732da3a.jpg
    no title

    【欅坂46の最新曲「ガラスを割れ!」 発売2日で100万枚突破!!売れすぎワロタwwww】の続きを読む

    1: 2018/03/02(金) 11:14:36.17 ID:CAP_USER9
    6e0be76cdd160cb954840ae5b00d100b

    https://e-talentbank.co.jp/news/53005/ 
    トレンドの最先端 渋谷の高校生を中心にリサーチを続けているTEEN TREND RANKINGが“今年卒業する高校生200人に聞いた卒業ソング特集”を発表した。
    今回の特集では“卒業式”と“J-POP”に注目して卒業ソングをリサーチ。現代の高校卒業式の実態が明らかになる結果となった。

    ■今年の卒業式で実際に歌うJ-POP卒業ソングは?
    1位:旅立ちの日に…/川嶋あい
    2位:3月9日/レミオロメン
    3位:YELL/いきものがかり

    今年卒業の高校生が卒業式で実際に歌う曲ランキング、1位は川嶋あいの「旅立ちの日に…」が選ばれた。2006年の発売から10年以上経った今でも卒業式で、脈々と歌い継がれている卒業ソングの新定番曲。歌詞がリアルな学校生活にリンクしており、歌っている最中に泣いてしまうという声や、中学卒業式でも高校卒業式でも“旅立ちの日に…”を歌ったという意見も多くあった。

    また【J-POPを卒業式で歌う?歌わない?】という質問については、Yesが78%、Noが22%という歌う学校が圧倒的に多い結果になった。
    (続きはソースをご覧下さい)

    https://e-talentbank.co.jp/wp-content/uploads/2018/03/6e0be76cdd160cb954840ae5b00d100b.jpg

    【今年卒業する高校生200人に聞いた卒業式で最も歌われているJ-POPは? 】の続きを読む

    1: 2018/02/20(火) 14:08:01.77 ID:CAP_USER9
    childlistenmusic-e1518972690671

    http://fnmnl.tv/2018/02/19/47697?articleview=more
     
    私たちの音楽の好みは14歳の時に聴いた音楽によって形成されていることが、新たな研究により明らかになった。

    『NY Times』によると、リスナーの生まれた年が音楽の好みを左右しており、14歳の時に聞いた音楽が私たちの音楽の好みに最も重要な影響を与えるとのこと。

    今回おこなわれた、Seth Stephens-Davidowitzによる音楽の好みに関する研究。Spotifyのデータをもとに人々の聞く音楽を分析した結果、10代の時聞いた音楽が、その後の音楽の好みに最も大きな影響を与えることが判明した。

    1960年~2000年のBillboardのチャートを調査し、それを年齢別の選曲ランキングと照らし合わせて分析。男性の場合は13~16歳の間にリリースされた曲が、大人になってからの音楽の好みに大きな影響を与えるとのこと。平均すると、男性の最も好きな曲は、14歳の時にリリースされた曲であることが多いそうだ。

    女性の場合は男性より少し早い。11~14歳の時に聞いた音楽の影響が大きく、平均13歳の時にリリースされた曲が最も好きな音楽になるという。女性のほうが男性より幼少期に受ける影響が大きいらしく、好みを形成する年は思春期の終わりと重なることが明らかになった。

    http://cdn.fnmnl.tv/wp-content/uploads/2018/02/19015145/Screen_Shot_2018_02_12_at_08.15.56.png 

    20歳のときに聞く音楽は10代の時に聞いた音楽の半分ほどの影響力しかないそうだ。 

    【大人になってからの音楽の好みは14歳の時に聴いた音楽で形成されている!!】の続きを読む

    image
    1: 2018/02/15(木) 14:55:30.53 ID:CAP_USER9
    https://www.nikkansports.com/entertainment/news/201802150000522.html

    シンガー・ソングライター岡崎体育(28)が、一部から批判を受けていたファンクラブのシステムについて改修案を提示した。

    岡崎は自身のファンクラブの会員に対し、グッズ購入などに応じてポイントを付与してランク付けする新しいシステムを導入したことで賛否を呼んでいた。

    一部から批判を受け、岡崎は15日に更新したブログで「何と言うか、今回いろいろと僕のファンクラブの件でお騒がせして本当にすみませんでした」と謝罪。 会員をランク付けするシステムについて「日本で初めての試みだったので説明責任として至らぬ点が多々あり、手探りのまま運営していたことでファンの方に不安や不信感を抱かせてしまったことが一番の過ちでした」とし、現システムから「ランク」の文言を排除することや、会員特典の内容を見直すなど、変更点の概要を示した。

    批判を受けたが、「でもやっぱり、音楽活動ってものは能力や才能をお金で買って応援してくれる人がいないとできないものです。特にこうしてファンクラブに入ってくれている人が普段から応援してくれているから僕は今岡崎体育でいられるんだなと、今回改めて実感しました」と岡崎。

    「応援してくれている人には、感謝という言葉の他に僕の気持ちを形容するものはありません。みんなが満足できるようなファンクラブを作りたい。自分勝手かもしれませんが。そう思います。岡崎体育のファンクラブに入ってくれている人が、どうか幸せになれますように」との思いをつづった。

    https://www.nikkansports.com/entertainment/news/img/201802150000522-w500_0.jpg

    【岡崎体育、ファンクラブのシステム批判受け改修案... 】の続きを読む

    1: 2018/02/07(水) 17:08:06.57 ID:v4TZ2QQZ0 BE:837857943-PLT(16930)
    00_m

    https://i.gzn.jp/img/2018/02/07/bestbuy-stop-cd-selling/00_m.jpg

    音楽の売上が従来のCDからネットを通した配信へのシフトが進み、「CD不況」が叫ばれる中、世界最大の家電量販店である アメリカの「ベスト・バイ」が店舗での音楽CDの販売を終了する方針であることが明らかになりました。これに合わせるように別のストアチェーンでも委託販売制が導入される動きが起こっており、「音楽を購入する」というカタチが大きな変革の時を迎えています。

    ベスト・バイはアメリカでも最大の音楽販売チャンネルでしたが、近年はCDの売上が大きく低迷しており、年間売上がなんと 4000万ドル(約43億円)規模にまで落ち込んでいます。 

    日本の音楽業界もその状況に直面しています。日本有数のビッグアーティストであるDREAMS COME TRUEのメンバーで プロデュースを担当する中村正人氏は、2014年のインタビューですでに「CDは死んだ」という旨の認識を示しており、過去のスタイルでは音楽業界が成り立たない状況を語っています。

    https://gigazine.net/news/20180207-bestbuy-stop-cd-selling/

    【【悲報】世界の「音楽のCD離れ」が深刻.....】の続きを読む

    image
    1: 2018/01/26(金) 11:02:41.57 ID:CAP_USER9
    https://www.oricon.co.jp/news/2104658/ 
    もっとも権威ある音楽賞として知られる『第60回グラミー賞』が、間もなく開催。一気に洋楽アーティストへの注目度が高まる中、オリコンが運営するサイト『English Style』では「好きな洋楽男性アーティスト」について、1,000人にアンケートを実施。総合1位に輝いたのは、昨年CMでお茶の間にも進出したカナダ・オンタリオ出身のジャスティン・ビーバーだった。 

    1位 ジャスティン・ビーバー
    2位 ブルーノ・マーズ
    3位 ザ・ビートルズ
    4位 マイケル・ジャクソン
    5位 東方神起
    6位 マルーン5
    7位 ボン・ジョヴィ
    8位 オースティン・マホーン
    9位 エド・シーラン
    10位 ワン・ダイレクション 

    【【ガラパゴス化!?】好きな洋楽男性アーティストランキング!!】の続きを読む
         
         

    このページのトップヘ