まとめのぶろぐる

    カテゴリ: 芸能

    2767975617_63fb38df1b
    1: 2018/02/03(土) 12:12:34.12 ID:CAP_USER9
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180203-00000104-spnannex-ent
    ダウンタウンの松本人志(54)が2日放送のフジテレビ系「ダウンタウンなう」(金曜後9・55)に出演。ゲストとして出演したHIKAKIN(28)の職業で、小学生に聞いた「将来の夢」でもベスト10入りを果たしている「ユーチューバー」について持論を語った。

    「ユーチューバー」について「いまいち分かっていない」と話す松本に、HIKAKINが収入を得る仕組みなどを説明。松本は「こういう仕事が成立するとは夢にも思ってなかった」と目を丸くした。一方、相方の浜田雅功(54)は「いいんじゃないですか、この時代ですから」とし、芸能界の脅威になっているか、との問いには「俺たちは元々テレビで育ってきた世代だから、脅威とかそういう感じではないですけどね…」と語った。

    職業としての「ユーチューバー」を熱く語るHIKAKINに対して、松本は、娘が結婚相手として「ユーチューバー」を紹介してきた場面を想像し、険しい表情。「そいつをぼこぼこにして、動画をユーチューブで流す」と笑いを誘い、最後に「笑いにこだわってないところがいいのかも」と「ユーチューバー」人気の要因を分析していた。

    【【娘の結婚式相手がユーチューバーだったら?】 松本人志「ぼこぼこにして、動画をユーチューブで流す」】の続きを読む

    1: 2018/02/03(土) 14:53:27.52 ID:kCjanIqX0 BE:214658696-2BP(1500)
    仮想通貨で炎上のたむけん、訴える「仮想通貨をやってる人間は何も悪くない」

    仮想通貨取引所大手「コインチェック」の、顧客の巨額の仮想通貨「NEM」の外部流出問題で、芸人仲間に仮想通貨を勧めたとして炎上しているピン芸人のたむらけんじが3日、 MBS「せやねん!」に生出演し、「仮想通貨をやっている人間は何も悪くない」と熱く訴えた。 

    今回の事件については「やっと世の中の人に仮想通貨っていうのを…一瞬で信用なくしましたので、僕たちはムチャクチャ怒ってますけど。 1番は盗んだヤツが悪い。2番目はコインチェック。仮想通貨をやってる人間は何も悪くない」と訴えていた。
    http://news.livedoor.com/article/detail/14249882/ 

    【【コインチェック】芸人たむけん「1番は盗んだヤツが悪い。2番目はコインチェック。利用者は何も悪くない」】の続きを読む

    1: 2018/02/01(木) 07:00:52.61 ID:CAP_USER9
    「ベッキー、桂文枝、渡辺謙、今井絵理子、三遊亭円楽、斉藤由貴、小室哲哉…。この2年あまりで多くの芸能人の不倫が暴かれてきました。ダメージを受けるケースとダメージをさほど受けないケースがありますが、その境界線が今回の小室の件で分かりましたよ」 バラエティー番組の放送作家が自慢げにそう伝えてくる。

    「要するに“うまいことやりやがって”という芸能人に世間は厳しい。その最たる例がベッキーでした」

    ベッキーはタレントとしてレギュラー番組、出演CMなどほぼすべてを失い、休業に追い込まれた。不倫発覚以前は明るいキャラで人気だっただけに、裏切られたような感情を世間は抱いた。 

    「うまいことやりやがって」という物差しで測ると、今回の小室はまったくバッシングされないケース。事実、ネット上には小室同情論、小室擁護論が広がり、不倫を報じた週刊文春バッシングが起きている。前出・放送作家が続ける。

    「水に落ちた犬をたたくことをよしとしない日本人の心情だからでしょう。小室は不倫問題の釈明で、妻のKEIKOの介護問題、自身の音楽的才能の枯渇、さらには自身の男性機能の低下まで打ち明けた。裏付けの取りようがない話だけど、そこまで言うのなら事実で深刻な告白なので本当だろうと受け止めるしかないのです」  
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/14226141/ 

    【<芸能人不倫報道>ベッキーと小室哲哉を分けたバッシングの境界線】の続きを読む

    1: 2018/02/02(金) 10:54:34.70 ID:IFSu//sB0● BE:842343564-2BP(2000)
    idol_akusyu

    https://www.oricon.co.jp/special/50687/


    アイドルの生命線となった「握手会」、だが精神的な疲弊は限界に!?
    現在日本には、地下アイドルを含めればアイドルグループの数は4000組以上とも言われる。 もはや誰でもアイドルを名乗れる時代であると同時に、アイドルを辞めることへの精神的なハードルも低くなった。 そのため、彼女らに“アイドル然とした覚悟”を求められる時代でもなくなった。 ただし、この“アイドル戦国時代”を勝ち抜き、TVや雑誌で日の目を浴びるのは並大抵のことではない。そうした中、アイドルが生き抜いていくために産み出したのが“接触商法”だ。 

    アイドル側の立場になってみると別の側面が見えてくる。握手会では数千人の見ず知らずの相手と握手をしなければならず、精神面・体力面での負担が大きいことは容易に想像できる。 NMB48の山本彩は自身が出演したドキュメンタリー映画で“9時間”対応したと語るなど、「握手会」の長時間対応も常態化。 実際、テレビ番組の相談コーナーでHKT48・草場愛は「男性が怖い」、「握手会が嫌」といった悩みを指原莉乃に打ち明けたことも。 

    【アイドルの心と身体を蝕む接触商法......】の続きを読む
               

    このページのトップヘ