まとめのぶろぐる

    2018年05月

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    1: 2018/05/12(土) 15:25:02.14 0
    どんな事があっても全部受け止めて優しく接しないといけない
    今更だけどやっと分かった

    【【男女の思考の違い】 女性に対して怒ったり論理的に問い詰めてはいけない事がやっと分かった 】の続きを読む

    ganko_oyaji

    1: 2018/05/31(木) 12:52:36.61 ID:CAP_USER9
    https://npn.co.jp/article/detail/39312896/ 

     5月30日に放送された『マツコ&有吉 かりそめ天国』(テレビ朝日系)で、マツコ・デラックスと有吉弘行が最近の高齢者に苦言を呈した。

     番組中、日曜祝日が休みの病院が多いことへの不満を訴える投稿が紹介され、マツコは「ジジイ達が死なないから…ジジイ達が若者が土日営業しようと言うと怒る」と高齢者のエゴに問題があると語る。

     この発言に有吉は「ジジイのマナー悪すぎない?」と傲慢な高齢者が増えたと口にし、マツコも「最近、本当に思う。ジジイ達を見てると『こうはなるまい』って」と同意。有吉は続けて「年取ったら角取れて丸くなってさ…全然だね。紙やすりみたいなクソジジイばっかり」と毒を吐く。

     さらに、マツコは「あのジジイ達が経営してなかったら日本経済もうちょっと上手く回ってる」と好況にならない原因は高齢者にあるとバッサリ切り捨てる。有吉も「16才くらいの子の方がいいわ。意外と会社回るんじゃない」と高校生の方がキチンと経営をしてくれそうと話し、マツコも「回るよ。私利私欲しか考えていないジジイが回してんだもん」と声を揃えた。

     ネット上では、「最近のジジィババァは本当にマナー悪すぎる」「あいつらが日本を悪くしてる」「接客業してるがマナーマジで悪すぎる」など、最近の高齢者のマナーの悪さを指摘する意見が多く寄せられた。

     高齢者のマナー悪化の理由について、甲南大学の阿部真大教授は過去に週刊ポストのインタビューで「若者に尊敬されて当然と考えている高齢者は、例えば『電車では席を譲ってもらうのは当たり前』と思っている。
    それに対し、若者たちは『元気な逃げ切り組のくせに都合のいいときだけ老人ぶって』と感じる。そこに大きな断絶があるからこそ、『老人の品格がなくなった』と公然と指摘されるようになったのではないでしょうか」と指摘。
    若者からの尊敬の眼差しが高齢者に向けられなくなったことに要因があるとした。

     煙たがれない高齢者になるためには、ある程度、若者文化を許容し順応する必要があるのかもしれない。

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    1: 2018/05/31(木) 12:57:52.37 ID:9z07WNdd0
    ソンミ@中国垢
    @SonmiChina
    「日中戦争中に3000人を日本刀で斬り殺した」という主人公が異世界に転生してまた殺戮する内容の新アニメ『二度目の人生を異世界で』
    作者はツイッターでも中国を「虫国」と蔑称で呼びヘイトスピーチ。
    こんな作品がアニメ化されていいのか。これを見た日本アニメ好きの中国人の心情を察して欲しい。



    ソンミ@中国垢
    @SonmiChina
    二枚目の画像は中国人が訳したものです。元々は日本語で書かれています。

    no title

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    1: 2018/05/30(水) 13:44:49.99 ID:uqT/R2Nq0
    堀江貴文(Takafumi Horie) @takapon_jp

    読んだけど20巻くらいでギブアップって炎上してたやん笑。
    仲間さえ無事なら大丈夫的なマイルドヤンキー的な価値観についていけない。
    既に冒険の物語ではない

    RT @kingswing55: @takapon_jp 堀江さんはワンピース読まないんですか?

    https://twitter.com/takapon_jp/status/532859180298694656

    【堀江貴文「ワンピースは読んだけど20巻くらいでギブアップ」⇐その理由がwwww 】の続きを読む

    1: 2018/05/30(水) 14:12:45.39 ID:CAP_USER9
    https://www.tokyo-sports.co.jp/entame/entertainment/1022935/ 

    俳優の玉木宏(38)、木村佳乃(42)、満島真之介(28)らが28日、都内で行われた映画「ジュラシック・ワールド/炎の王国」(7月13日公開)の記者会見に出席した。

    前作「ジュラシック・ワールド」(2015年)に続き、玉木と木村は今作でも日本語吹き替え版の声優を務める。3年ぶりに主人公・オーウェンを演じる玉木は「3年前よりも体力は上がってきている。意識的に運動をするようになったので、それは自信を持って言えます」と力を込めた。

    一方、恐竜保護団体(DPG)を立ち上げるクレア役の木村は「私は衰える一方です…。前作は30代最後の年で、42歳になりました。はぁ~。老化現象を感じます。経験は増えてまいりましたので、ごまかしていきたい」と苦笑い。

    新作の収録については「叫び声、うめき声、あえぎ声などで前回は喉を潰してしまったので、今回は喉を潰さないようにしたい」と意気込んだ。

    最近、洋画の大作では俳優、アイドル、お笑い芸人などを日本語吹き替え版に起用することが多い。しかし、ネット上で「イメージと違う」「ヘタすぎる」など酷評されることも目立つ。

    「前作では玉木さんを称賛する声が多かった一方、木村さんは本人が『声を潰してしまった』と言う通り、酷評の嵐でした。ただ木村さんは普段からスタッフに対しても気さくで、一緒に仕事をしたい女優さんの一人。本人もそうした声を気にしていたし、気合十分だから、今回は“リベンジ”してくれると思います」(映画関係者)

    ファンからは「どうしてプロの声優を使わないのか?」と疑問の声もあるが、前出の関係者は「特に洋画はメディアに取り上げられなければ、動員につながらない。声優の知名度は芸能人には及ばないから」と語る。

    今後も声優に、芸能人の起用が続きそうだ。

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    【【なぜ声優より芸能人?】 洋画吹き替え版起用の裏事情が明らかに!?】の続きを読む
       
         
      

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