まとめのぶろぐる

    2018年02月

    1: 2018/02/28(水) 13:52:13.75 ID:CAP_USER9
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180226-00000007-nkgendai-life


    その数はコンビニの2倍で全国に約10万軒もあるといわれるスナック。 かつてはカラオケの登場で大流行した時代もあったが、今では毎年着実に数を減らしているという。 カラオケボックスの増加、ママの高齢化での廃業、ウイスキー離れなどが主な理由だが、 とりわけ20代、30代の男性客が行かなくなっている。

    「20代後半の部下を門前仲町のカラオケスナックに誘ったら、2人とも席に着くなり携帯を取り出しLINEですよ。 私が歌ってる最中もそう。女の子とはたいして話をしないし、参ったね」 こうボヤくのは、50代のサラリーマン。もっとも、若い世代の気持ちが分からないわけではない。 上司と一緒に場末のスナックよりは、ガールズバーで一杯の方がいいだろう。

    スナック好きの酒場ライター・小石川ワタル氏がこう言う。
    「若者がスナックに行かないのは、“1人で生きていける時代になった”からだと思う。オジサン世代がスナックに通ったのは、飲みながら仕事の愚痴から失恋の話までできたからでしょ。店の女性が話し相手になって人恋しさも満たしてくれた。

    ところが、今の若者は職場で困ったら辞めちゃうし、フラれるのが嫌だから恋愛はしない。 会社を出たら1人で飯を食い、買い物も遊びも友人とのやりとりもスマホ1台で完結してしまう。 他人に接しないで生きていけるわけ。そういう男が増えている。戦後、何十年もルバング島で暮らした 小野田寛郎サンは、“人って人の中にいてこそ人だ”と名言を吐いたけど、いまの若者は自ら人間らしさを放棄しているも同然。残念だね」

    1人カラオケより、スナック通いが数倍人間的ってことか。 

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    1: 2018/02/28(水) 15:26:59.54 ID:CAP_USER9
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    ニュースキャスターの安藤優子さん(59)が情報番組「直撃LIVE グッディ!」(フジテレビ系)の生放送で見せた振る舞いが、ツイッターなどでひんしゅくを買っている。

    番組には、平昌冬期五輪のスピードスケート女子で金、銀、銅のメダル3つを獲得した高木美帆選手(23)がゲストで出演した。安藤さんはスタジオに高木選手を迎え入れると、彼女の胸に燦然と輝くメダルに両腕を伸ばし...

    ■視聴者から冷ややかな声

    2018年2月27日放送の情報番組「直撃LIVE グッディ!」(フジテレビ系)では、高木選手がスタジオに生出演。メダル3つを両手で抱えながら登場すると、安藤さんや俳優の高橋克実さん(56)ら出演者が拍手で迎え入れた。

    安藤さんはまずメダルを指さし、「あーすごい!」と歓喜の声を上げた。その上で高木選手に花束を手渡し、「おめでとうございます。きょうはよろしくお願いします」とあいさつ。2人は互いに目を合わせ、握手を交わした。

    高木選手が、あらかじめ用意された椅子に腰掛けると、安藤さんは他の共演者に向かって「3つですよ」と一言。高木選手の方を振り返り、花束越しに「ほら、ちょっと見てください」と彼女の胸へ両腕を伸ばす。そして「すいません。失礼致します」と、両手でメダルをつかんだ。

    高木選手は特にこれに反応することはなく、番組はそのまま何事もなく進行した。 ところがこうした安藤さんの振る舞いに、ツイッターなどインターネット上では視聴者から冷ややかな声が相次いだ。高木選手に前もって一言かけているが、触ってよいかどうか聞かなかったことが「失礼すぎる」「良くないと思う」というのだ。

    ■「メダルを触らせてください!と言えば」

    “「安藤優子何で勝手にメダル触ってんの?失礼すぎるだろ」
    「安藤優子氏、高木選手のメダルに断りもなく触ったけど...それ良くないと思う」
    「安藤優子、高木選手のメダルに勝手に触れていいの?断りが無かったけど。失礼な人だわ、何様だ!!」
    「うわぁぁ...安藤優子、出演して貰ったメダリストが出てきた瞬間いきなり一言もなしにメダルを手で掴みに行ってベタベタ...失礼すぎる...」

    これは安藤さんに始まった話ではない。ツイッターでは平昌五輪期間中にも、選手のメダルに触れるキャスターに対し、「なにこいつ。勝手にメダル触るなよ」「断りもなくメダル触るキャスターなんなん?」といった声が複数上がっていた。今回の安藤さんに限らず、断りなくメダルを触る行為に不快感を覚える視聴者は多いのかもしれない。

    前々回のソチ冬期五輪では、銀、銅メダルを獲得したスキージャンプ男子の葛西紀明選手が帰国直後のブログで約100人のファンにメダルを触ってもらったと明かした。一方、触る許可に関しては「NORI(編注:葛西さんの愛称)を見かけたらメダルを触らせてください!と言えばもれなくメダルタッチOK」と書いていた。 
    https://www.j-cast.com/2018/02/28322341.html?p=all

    【安藤優子氏らキャスター陣,メダルを粗末に扱いバッシング殺到!?】の続きを読む

    1: 2018/02/28(水) 14:59:34.80 ID:CAP_USER9 BE:511393199-PLT(15100)
    20180228_094627_quarter

    カー娘CDデビューへ

    閉幕後2日くらいじゃ熱気はとても冷めやらない平昌五輪。活躍目覚ましかった日本代表チームから次々とスターが生まれたが、中でも銅メダルを獲得したカーリング女子のロコ・ソラーレ(LS)北見のメンバーは、連日テレビに生出演し注目度はさらに高まっている。芸能界やテレビ界もいまだ大興奮のままで、今後も、テレビの出演オファーが殺到するのは確実。そんななか“CDデビュー”という夢プランが動きだした。タイトルは、すでに流行語となっている「SO.DA.NE」だという――。

    https://www.tokyo-sports.co.jp/wp-content/uploads/2018/02/20180228_094627_quarter.jpg 
    https://www.tokyo-sports.co.jp/newspaper/%EF%BC%E6%9C%EF%BC%EF%BC%E6%A5%EF%BC%E6%B0%B4%EF%BC%E7%BA%E8%A1%8C/

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    1: 2018/02/27(火) 16:17:40.30 ID:CAP_USER9
    utsu_man

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180227-00010000-yomidr-soci

    自殺者の総数が減り続ける中、自殺する若者がなかなか減らない。若年層の死因のトップが自殺なのは、主要先進国で日本だけだ。 若者の自殺を防ごうと、様々な団体が取り組みを進め、政府も対策強化に乗り出した。3月の自殺対策強化月間を前に、現状と課題を探った。

    神奈川県座間市のアパートで昨年10月、男女9人の遺体が見つかった事件。犠牲者の多くは自殺願望をツイッターでつぶやいたのがきっかけで、事件に巻き込まれた。政府は12月、SNS(ソーシャル・ネットワーキング・サービス)上で自殺を勧誘する投稿を削除する取り組みの強化など再発防止策を発表した。
    だが、SNSには今も「死にたい」「消えたい」と訴える若者の投稿があふれる。         

    「生きる意味ってなに?」「なんかむなしい」――。福祉施設で働く大阪府の20代男性は、最近もツイッターでつぶやく。

    職場での頑張りを上司に評価されず、「仕事ができない」と言われ続けた。いつしか自暴自棄になり、手首を刃物で傷つける自傷行為を重ねたり、 夜に眠れなくて睡眠薬や酒を多く飲んだりした。「ツイッターは自分のはけ口として使っている感じ。他の人に共感されると気持ちが楽になる」

    神奈川県の30代男性は、実家で引きこもりを続けながら、1日に何度もツイッターに書き込む。大学卒業時の就職活動に失敗。 その後も不採用が続き、就活する気力を失った。「排除され、差別されて偏見を受ける社会では頑張ろうと思えるはずがない。 でも一番の間違いはこの世界に生まれてきたことなのかも」などと社会への不満と自殺願望をつづる。 

    SNSにこうした投稿が氾濫するのはなぜか。若者の自殺を長年取材しているフリージャーナリストの渋井哲也さんは、 「人と日常的に話をしたり、悩みを相談できたりする環境にない若者が増えている。誰かに話を聞いてほしい、あるいは問題を解決したいという思いで、 SNSに向かっているのだろう」と分析する。

    「自傷行為をしたり『死ぬ』と言ったりしている人に限って、実際には自殺しない」という見方もよくされる。だが海外には、 10代で自傷行為をした経験を持つ人がその後自殺する確率は、そうでない人の数百倍に高まるという研究もある。 また、「死にたい」と思った人の4人に1人が、実際に自殺を図ったという疫学調査もある。

    「自傷行為や自殺をする人に共通する行動パターンは、つらい時に人に助けを求めないこと。一人で悩むことが最も自殺のリスクが高い」。 国立精神・神経医療研究センター部長の松本俊彦さんは指摘する。「SNS上に苦しい心境を書き込むことは『このつらさを理解してほしい、 助けてほしい』というSOSの発信。このSOSをうまく受け止める仕組みを作るべきだ」

    現代の若者は、電話や対面での相談窓口にはなかなか接触しない。松本さんは、「『死にたい』と投稿する若者の中には様々な心の健康面の問題を抱えている人も少なくない。SNSを活用した相談窓口を整備し、最終的にソーシャルワーカーや精神科医などによるリアルな支援に結び付け、チームでサポートしていく手法が若者の自殺防止には有効だろう」と強調する。

    【【若者の自殺問題】SNSに溢れる若者の切実な悲鳴......】の続きを読む

    1: 2018/02/27(火) 04:35:43.30 ID:CAP_USER9 BE:511393199-PLT(15100)
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    その知らせは、動物保護団体の職員たちを驚愕させた。

    自分たちが動物虐待から救ったペットのミニブタ、モリーを、引き取った夫婦が殺して食べてしまったというのだ。 

    「あまりのショックで心が張り裂けそうでした」
    モリーを保護したカナダの動物保護団体「プリベンション・オブ・クルエルティー・アニマル(SPCA:動物への残酷行為防止)」の職員、レオン・デイヴィスさんはカナダの放送局CBCの取材にこう答えた。

    「私たちは、施設や支部で保護した全ての動物に愛情を感じていますから」
    モリーはベトナム・ポットベリー・ピッグという種類のミニブタ。モリーも含めたミニブタたちは2017年夏、虐待を受けていたところをSPCAに助けられ、デイヴィスさんら職員の看護のかいあって回復した。

    「とてもいい家庭」のはずが…
    カナダのニュース番組「グローバル・ニュース」によると、モリーは1月の半ばにカナダ・バンクーバー島に住む夫婦に譲渡された。

    SPCAの職員は、モリーをとてもいい家庭に預けることができたと思ったという。しかし、それからわずか数週間後、バンクーバー島に住むブランディ・マックイーさんが、モリーが食べられたことを示唆するFacebook投稿を発見した。

    その投稿によると、夫婦はミニブタをトレーニングして飼い育てるのは難しいと気付いたため、殺して食用にしたようだ。

    SPCAは警察に連絡。警察からは、家族がモリーを殺して食べたとは確認できたが、モリーが人道的な方法で殺されたため、刑事告発は無理だと伝えられたという。

    「カナダではペットを殺しても罪にならないという現実があるのです」とSPCAの広報担当者はPeople誌に説明した。

    モリーを譲りうけた夫婦は、「豚を食用にしない」と描かれた契約書にサインしていたという。

    夫婦は、SPCAのブラックリストに記載され、今後同団体から動物を譲り受けられなくなる。

    デイヴィスさんは「モリーを育てられないと思ったのであれば、食べるのではなく返せばよかった。SPCAは喜んでモリーを引き受けた」と述べる。

    マックイーさんも「友人のひとりがモリーを引き受けて安全な場所にうつすと申し出ていた」とハフポストカナダ版に話した。

    「ミニブタ」だけど、227キロまで育ったケースも
    ポットベリー・ピッグは知能指数が高くて人懐っこいため、ペットに向いているといわれている。しかし、ペット用豚のあっせん団体「ピッグ・プレイスメント・ネットワーク」によると、ブタの寿命は12~15年で、体重は約36~70キロ超になるため、飼うのは必ずしも簡単ではない。屋外も含む広いスペースや豚が住みやすい住居、豚を診察できる獣医が必要だ。

    ミニブタはその名の通り、家畜用の豚より小さいが、マイクロブタと言われる数キロにしか成長しないブタとは違って、食べる量を制限して小さく育てない限り大きくなる。

    有名なペットのミニブタ「エスター」は、227キロまで育ってしまったとして話題になった 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180226-00010002-huffpost-int

    【【失笑】虐待から救われたペットのミニブタ、譲り受け先の夫婦に食べられてしまう...】の続きを読む

    1: 2018/02/27(火) 13:26:11.10 ID:CAP_USER9
    20180227-00000097-spnannex-000-2-view

    お笑いコンビ「オアシズ」の光浦靖子(45)が26日、AbemaTVのバラエティ番組「おぎやはぎのブステレビ」(月曜後9・00)に出演。
    海外でのつらい経験を語り、共演陣を驚かせた。

    番組では「ブスにも優しくしてあげました」というテーマで街頭インタビュー。
    「少し優しくしたら、ブスは好きになってくる」という男性に意見に対し、“ブス代表”として出演した光浦は「半分は腹立ったけど、半分はブスの代表として謝りたい」と納得の表情。

    それでも、小さな優しさでも幸せを感じてしまうといい、「(共演者に)おはようございますってあいさつしたら、ニコッと笑って返してくれた」「少年隊の東山さんと仕事をしたときに、『コーヒーいる人?』って聞いて、私にもくれた」と男性に優しくされたエピソードを披露した。
    グラビアアイドルの葉加瀬マイ(30)が「(私は)可愛い子といつもいるので、男性は優しくいろいろとしてくれる。こんなことで勘違いするってヤバイ」と驚いた表情を見せると、光浦は「私たちなんか、海外行くとホテルのドアマンがドア開けなかったことがあるんだから」と声を大にして反論。
    MCの「おぎやはぎ」小木博明(46)も「ドアマンは絶対開けるよ」と驚きを隠せない様子だった。

    https://amd.c.yimg.jp/amd/20180227-00000097-spnannex-000-2-view.jpg
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180227-00000097-spnannex-ent

    【【ブスは優しくされたら勘違いする】 光浦靖子「ブスの代表として謝りたい......」】の続きを読む

    1: 2018/02/27(火) 15:25:06.57 ID:CAP_USER9
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    元フジテレビアナウンサーの長谷川豊氏(42)が26日、自身のブログを更新。平昌五輪で日本初の銅メダルを獲得したカーリング女子日本代表「LS北見」に対し、 女性から批判が上がっていると報じられたことに「仲良くやれよ、ほんとに」と持論をつづった。

    長谷川氏は「女の敵は女、の典型例」として、「LS北見」に対し「ネイルしてスポーツしないで」「あの勘違い感、めっちゃ嫌い」などの声が上がっていると報じた記事を ブログで紹介。長谷川氏は「女性の社会進出もそう。働き方云々の議論も似てる。もうさーとにかくさー…女性陣は女性陣だけで…話、まとめてくれないかな。 男はスポーツでも見ながら話しまとまるの、待っとくから」とつづった。

    「働くのどうの…という話も同じで、専業主婦は専業主婦でキャリアウーマンを『負け犬の象徴』『ああはなりたくない』と罵るし、キャリアウーマンは堂々と 専業主婦のことを『怠けたい人がなるのが専業主婦』『旦那に捨てられたら生きていけない寄生虫』とバカにするし。我ら男からすると心底どうでもいい。 仲良くやれよ、ほんとに。どっちでもいいわ。人それぞれだわ」と長谷川氏。

    さらに「何なんだってのが『ネイルしてスポーツしないで』という一言。いいじゃん、その程度」とつづっていた。 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180227-00000064-sph-ent

    【長谷川豊氏、カーリング女子批判に「女の敵は女の典型例。仲良くやれよ、ほんとに......」 】の続きを読む

    wor1802270032-n1

    1: 2018/02/27(火) 16:34:52.08 ID:CAP_USER9
    【ソウル=名村隆寛】巨額の収賄罪などに問われている韓国前大統領、朴槿恵(パク・クネ)被告の求刑公判が27日、ソウル中央地裁で開かれ、検察は朴被告に懲役30年、罰金1185億ウォン(約118億5000万円)を求刑した。

    この日も朴被告は出廷せず、公判は被告人不在のまま、書面での陳述もなく進められた。

    朴被告は、親友で女性元実業家の崔順実(チェ・スンシル)被告が事実上、支配していた「ミル財団」や「Kスポーツ財団」への大企業に対する拠出強要、大手財閥のサムスングループやロッテなどからの収賄、朴槿恵政権に批判的だった文化・芸術関係者の政府支援からの排除、公務上の秘密漏えいなど計18の罪で昨年4月に起訴された。うち13の罪が崔被告と重なっていた。

    事件をめぐってソウル中央地裁は今月13日、朴被告と共謀し財界に資金拠出を強要したとして、崔被告に対し、職権乱用や収賄などの罪で懲役20年と罰金180億ウォン(約18億円)、追徴金約73億ウォンの実刑判決を言い渡した。

    また、韓国ロッテグループ会長、重光昭夫(韓国名・辛東彬=シン・ドンビン)被告に贈賄の罪で懲役2年6月、追徴金70億ウォンを、朴槿恵政権で大統領府政策調整首席秘書官を務めた安鍾範(アン・ジョンボム)被告に懲役6年と罰金1億ウォンの実刑判決をそれぞれ言い渡した。

    朴被告に対し、地裁は昨年10月に最長6カ月の勾留延長を決定。朴被告はこれに「法治の名を借りた政治報復だ」と反発し、弁護団全員が辞任した。地裁が国選弁護人5人を選び、その後、裁判は再開されたが、朴被告は「不利益」が生じる可能性を地裁から指摘されたにもかかわらず、出廷を拒否し続けた。 
    http://www.sankei.com/world/news/180227/wor1802270032-n1.html

    【【韓国】朴槿恵前大統領に懲役30年を求刑!!←ネットも戸惑いの声.......】の続きを読む
       
         
      

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