まとめのぶろぐる

    1: 2017/10/20(金) 16:39:51.44 ID:CAP_USER9
    “おばたのお姉さん”ことフジテレビの山崎夕貴アナが、19日放送の「めざましテレビ」(フジテレビ系)で、やらかしてしまったようだ。

    この日は、瑛太とW主演する映画「ミックス。」の宣伝のために女優の新垣結衣がゲスト出演 

    「性格がおっとりしているという意味で、沖縄県人気質の話になったときです。『人と約束するときに時間をはっきり決めたくない。 それに向かってバタバタしちゃいそうというか。だからお店の予約とか数日前は無理です』と新垣が言うと、 山崎アナは『私は心配性なんで、なるべく早く(お店を)押さえたいんで、友人に新垣さんみたいな人がいるとちょっとだけイライラしちゃうかも』と言い放ったのです。 これにはガッキーも思わず苦笑い。まさか、アナウンサーに『イライラする』なんて言われるとは思っていなかったでしょうからね」(エンタメ誌ライター)

    当然、視聴者も即座に反応。一部には山崎の意見に同調する声もあったが、相手が飛ぶ鳥を落とす勢いの新垣だから分が悪い。 「大丈夫、ガッキーはあんたの友人にはならないから」「ガッキーに嫉妬してるのはわかったけど、その発言はいらんやろ」 「ゲストにイライラするとか言っていいの?」「会計で端数の小銭を出す人が気持ち悪いとか言ってた面倒な女」など、ネット上は山崎アナに対する集中砲火となってしまった。

    山崎アナの言いたいことはわからないでもないが、「ちょっとだけイライラ」という言葉は「本気でイライラ」した気持ちの裏返し。 アナウンサーならもう少し言葉を選んだほうがよかったのかもしれない。
    http://dailynewsonline.jp/article/1367290/ 

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    mizukiri_stone
    1: 2017/10/21(土) 12:16:07.42 ID:5T5fQOpq0 BE:328765197-2BP(1669)
     
    お金のかからない趣味10選 多忙な社会人にもおすすめの趣味は?
    http://news.nico video.jp/watch/nw3026284
    ●お金のかからない趣味1 書き物
    ●お金のかからない趣味2 図書館を利用した読書
    ●お金のかからない趣味3 散歩
    ●お金のかからない趣味4 ヨガ
    ●お金のかからない趣味5 新車試乗
    ●お金のかからない趣味6 映画鑑賞
    ●お金のかからない趣味7 将棋
    ●お金のかからない趣味8 うどん打ち
    ●お金のかからない趣味9 野草採取
    ●お金のかからない趣味10 立ち飲み屋巡り

    【俺も30歳超えたし無趣味から抜け出したい。今から始められる趣味ってある?】の続きを読む

    roujinparty_super_45
    1: 2017/10/21(土) 13:55:56.93 ID:CAP_USER9
    「死なせてくれ!」の声なき叫び 

    和男さん(仮名)の父親は80歳のとき、脳出血に見舞われ、救急搬送された。
    ICUに運ばれ、すぐに手術が行われたが、父親が一般病室に戻ってきたときは、意識のない状態だった。 現在は、日本尊厳死協会にも加入し延命治療の知識もある和男さんだが、当時は延命に関する知識もなく、自分の無知さに腹が立つと話す。「親父が倒れたことだけで、わたしたち兄弟は動転してしまい、すべての判断は医師任せでした」 「先生! 親父を助けて! 助けてください!!」。兄弟そろって、医師にそう懇願した。まさか、父親が植物状態のまま生かされ続けることになるとは……。

    父親の鼻から入れられたチューブは、2年後の死ぬときまで外されることはなかった。 鼻からの栄養注入だけでなく、腕には点滴も行われ、和男さんはそのときの様子を思い出し顔を伏せた。 点滴は延命治療と捉えにくいが、実は点滴も延命治療の一つなのだ。 父親の手は2年間に及ぶ点滴の針のせいで、真っ黒でまるで炭のようになり、針を刺す1点の場所もなく、ついには最も神経過敏で痛い場所、手の甲や足の甲にまで刺したと言う。

    皮膚は真っ黒、日に日にやせていく父親の残酷な姿に、息子の彼は、ただそばにいて声をかけるしかなかった。 父親の反応はまったくなかったが、「早く死なせてくれ!」と言っていたに違いないと振り返る。

    さらに、恐ろしいことがある。
    和男さんの家は資産家で病院に顔が利いたため、3か月しかいられない病院に2年置かせてもらったのはいいが 、病院側としては、点滴するだけでは長く置くことができないため、3か月に一度、なんらかの手術を試みたというのだから驚く。 ちなみに2年間で病院に支払った金額は、約2500万円である。
    http://news.livedoor.com/article/detail/13779299/
     

    【延命治療は愛情? 家族のエゴ? 残酷な最期を強いる「長生き地獄」の現場 .....】の続きを読む

    smartphone_nozoki_police_japan
    1: 2017/10/20(金) 07:53:27.17 ID:TMCI4MYB0 BE:837857943-PLT(16930) ポイント特典
    最近の大学生は、20歳になるまでコンパなどの場でアルコールを飲まないようにしているようだ。

    順法意識が昔よりも高まっている、ということではなく、ツイッターやフェイスブック、インスタグラムなどのSNS(ソーシャル・ネットワーキング・サービス)に 酔った写真が載るのを警戒しているらしい。未成年時の飲酒がSNSによって発覚し、企業からの採用内定が取り消しになることを彼らは恐れている。
    実際、内定を出した学生の過去をSNSでチェックする企業は近年少なくない。

    当初、SNSは個人の自由な表現の場であったわけだが、いつの間にか常に日常生活を人々が監視し合う状況を生み出してしまった。

    街中の監視カメラがさらに増えたり、カメラを載せたドローンが多数飛んだりするようになれば、その人の居場所を突き止めるのも容易になる。
    匿名が許されない監視社会はすぐそこまで来ている。
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171020-00145743-diamond-soci

    【さあ、始まった 超監視社会の到来だwwwwww】の続きを読む

    baseball_coach_kantoku
    1: 2017/10/21(土) 09:36:06.38 ID:CAP_USER9
    TBS系「サンデーモーニング」の「喝!」で人気の野球評論家、張本勲氏(77)が21日放送の同局系「サワコの朝」に出演し、「いいか悪いか言わないと評論家にはならない」と、「喝!」の哲学を語った。

    【写真】張本勲氏、自身ついて語る「性格悪いし…」

     「サンデーモーニング」出演は「11月で20年ぐらいになるのかな」という張本氏、「喝!」のオリジナルは「大沢さんじゃないですかね。私が入った時は既に喝!とあっぱれ!はありましたから」と、元祖は「大沢親分」こと故大沢啓二・元日本ハム監督だと説明した。

     「喝!」が物議を醸すことも多い張本氏だが、「喝!入れるとけっこうクレームが来るんですよ、あちこちから。あっぱれ!は(反応が)来ないのにね」とボヤキ節。

     それでも「私はそう(自由に)させてもらってるんですよ。私ぐらいじゃないの?好きなこと言ってるのは。だいたい生意気だからね。思ったこと言うからね」と胸を張り、「相手を傷つけたりね、そういうようなことは絶対にやりませんよ。そういう資格もありませんしね」と、尺度を明かした。

     クレームは「ものすごいくるそうですよ」というが、「全然、私は(気にしない)。何千何万来ようがね。やっぱりいいか悪いか言わないと評論家にはならないじゃないですか。歯の浮いたようなお世辞ばっかり言ってたらね。やってる意味がない」と、「喝!」の哲学を語っていた。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171021-00000039-dal-base

    【【スポーツ】張本勲氏、喝!の哲学を語る⇐批判殺到www】の続きを読む

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    1: 2017/10/20(金) 12:27:04.54 ID:CAP_USER
    31歳より若い世代は絶望的に「劣化」した
    私は「1986年分水嶺説」を唱えている。今年31歳になる「86年生まれ」と、それ以下の「86年以降生まれ」には、実は大きな違いがある。 

    「86年以降世代」は「社会はこのままずっと続く」という感覚を持つ。彼らが思春期を迎える97年頃から、日本社会は「平成不況」が深刻化、以降の変化が乏しくなった。だから「どうせ何も変わらないのであれば、周りに合わせるしかない」という構えになりやすい。

    世代はクリアカットに区切れないので、同じ傾向が30代前半から見られる。いずれにせよ先行世代は、若者の「劣化」を認識したほうがいい。具体的に説明しよう。

    なぜ性体験のない若者が増えたか
    「86年以降世代」は、物心がついたときからネットのコミュニケーションに依存する。だから、蔭で悪口を書き込まれるのを怖がり、「他人にどう思われるか」を気にする。「仲間外れ」を恐れ、異性との恋愛より同性との付き合いを優先する。不安が勝つので、恋愛も同性仲間との付き合いも、上辺だけになりやすい。 

    他者に対して想像力を働かせられない
    社会学には「主体性」の概念がある。人間の「意識」は3000年ほど前に「文字」の普及によって生まれた。それ以前も「言葉」はあったが、歌や踊りとともにあり、ダイレクトに感染を引き起こす道具だった。文字が普及すると、ダイレクトな反応に代わって、自分の反応に対する自分の反応に対する自分の……といった反応の再帰性(折り返し)が生じるようになる。これが「意識」だ。

    たんに怒ったり悲しんだりするのではなく、怒っている自分を見て悲しんだり、悲しんでいる自分を見て怒ったり。そのぶん具体的反応を相手に返すまでに遅れが生じ、再帰性の高次化に伴う個性が「主体性」を与え、抽象的思考が可能になる。

    絵文字やスタンプを使った即時のやりとりは、「主体性」を抹消した「自動機械」を生む。個性はなく入れ替え可能だ。むしろコミュニケーションに遅れが生じると「意識」や「主体性」の働きを目ざとく見つけられて叩かれる。それを恐れるから「意識」を禁圧、「自動機械」に埋没したがる。その結果、昨今の若い世代は、文脈を分析して「他者に対して想像力を働かせる」ことができなくなった。 
    http://president.jp/articles/-/23173

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